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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんな泣き港

永井みゆき

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

船を乗り継ぎ 噂を追って あなたをたずねる ひとり旅 ここは大分

菜の花恋唄

永井みゆき

情けの深さと 気風よさ 惚れりゃ一途な 漁師でした 布良港離れた

三陸海岸

新川めぐみ

恋の破片を ひと駅ごとに 捨てて手さぐり 北の旅 ここはみちのく

本気で惚れた人

増位山太志郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

もしも私が 見捨てたら きっとあなたは 駄目になる 決めたのよ

萩しぐれ

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

あなたと旅した 想い出を 抱きしめ辿る 城下町 指月山から

恋散らしの雨

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

遠ざかる あなたの背中 ひとり見送る 雨の中 些細なことで

湯河原湯情

島津悦子

湯ざめするわと あなたの肩に 宿の丹前 着せかける 窓の下には

熊本城

水前寺清子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

黄金色づく 晩秋の 銀杏が目に染む 銀杏城 栄華と誇りを

秘話

里見浩太朗

別れてしまえば 他人と同じだと 人はたやすく 笑って言うが 拍手の渦にもまれても

俺とカモメと日本海

伊達悠太

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

どこへ行くのか 流れる雲よ 風に吹かれて 西東 生まれ故郷を

なみだ雪

伊達悠太

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

胸の底まで 染み込むような みぞれがいつか 雪になる 北国の

俺のMAX

村木弾

作詞: 森林檎

作曲: 徳久広司

言葉を選ぶ こともなく 場面を作る こともせず 惚れたあの娘の

恋物語part2

たくみ稜

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

忘れたことは なかったよ も一度逢えると 信じてた 本当に信じてた

おんなの暦

北野まち子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

流した涙を 振り向けば おんなの暦 にじんで浮かぶ よどんだ川も

咲いてみないかもう一度

岩出和也

作詞: 原文彦

作曲: 徳久広司

久しぶりだね お前の笑顔 こころ揺さぶる 再会の街 泣いて別れた

北へ帰ろう

辰巳ゆうと

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

北へ帰ろう 思い出抱いて 北へ帰ろう 星降る夜に 愛しき人よ

雪明かり

藤原浩

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

許しあっても あなたの背中 すがりつけない 雪の夜 こころどこかに

海峡みなと

島津悦子

古びた背広の 男がひとり 苦労が滲んだ 女がひとり 最終フェリーは

夢追い人

新田晃也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

男はいつでも 飛びたがり 愛より夢が 欲しくなる 女は男の

おまえに惚れた

氷川きよし

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた

いさり火本線

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

北へひたすら 夜汽車は走る 噂を頼りに 女の旅路 心細さに

面影傘ん中

高倉一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

街の灯りが 連れてくる 濡れた舗道に 想い出を わたし愛した

ワッショイ(和背負い)

北原ミレイ

ワッショイ ワッショイ(ワッショイ ワッショイ) ワッショイ ワッショイ(ワッショイ

雪舞いの宿

藤原浩

船に乗らなきゃ 来れない宿に あなたを誘った 私です 三ヶ月に一度の

裏町通りゃんせ

小桜舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

ゆっくり飲んでね この雪だもの そっとささやく 耳のそば 空のとっくり

二人のともし火

結城和也

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

肩にもたれて 眠ってる おまえと何処まで 列車旅 一度はぐれた

なみだの川

上杉香緒里

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

この世の中の 哀しみを 拾って来たよな 細い指 涙の川を

春はもうすぐ

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

せめて今夜は 二人して 花を一輪 飾って いつもおまえは

想い出ねだり

角川博

愛することは出来るけど 愛され方がわからない 優しくされればされるほど 嘘だと思うの 誰も信じずに生きるのは

寿 祝い節

北野まち子

夢を咲かせた 華燭の宴 鶴と亀とが 舞い踊る 惚れて娶った