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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

桜の如く

坂本冬美

どんな試練が 待ちうけようと 夢はつらぬく さいごまで 楽に生きてく

人生一度

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

泣くな嘆くな 浮世の風に 泣けば明日が つらくなる 落葉みたいなア

越後絶唱

小林幸子

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

冬の越後は 涙も凍る まして子を持つ 女には あなたがいない

それなのに仙台

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

七夕祭り 吹流し 別れはすませた はずでした それなのに仙台…また誘われて

春の雨

神野美伽

あなたの重荷に なるからと 路地を小走り 傘で泣く女 春の雨

ふたり花

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かわす目と目で 話ができる それが夫婦と いうけれど 暗い夜道を

しのび泣き

音羽しのぶ

小窓にうつる 街の灯が おもいきれない 未練をゆらす やさしい嘘さえ

愛に恋

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

別れはすませた ひとだから 想いは残さぬ はずでした おれの命は

おまえに惚れた

天童よしみ

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)

あじさい挽歌

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたを愛した 夏がゆき 北の街では もう雪景色 別れても別れても

白い教会

西城秀樹

アー青い空に鳩がとぶ アー白い教会 アー君はブーケ胸に抱き アー泣いているよ 二人がむすんだ

惚れたおまえと

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

泣くな嘆くな 人の世を 夜明けの来ない 夜はない 月にむら雲

男ごころ

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

人に言えない 古傷は 生きてりゃ誰にも あるだろう おまえがひとりと

夫婦ごころ

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙いっぱい 目にためて 心細げに 手を握る なんでひとりで

火の国の女

永井裕子

肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命

再会

大川栄策

風にふるえる 赤提灯で 思いがけずに 出会ったおまえ 夢という名の

片瀬波

井上由美子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

船は出てゆく あなたを乗せて つれていってと 叫んでみても 椿散る散る

新潟のひとよ

里見浩太朗

風がつめたい 新潟駅に ひとり残して 来たけれど この胸にこの胸に

夢おぼろ

長保有紀

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

枕のあかりに身をさらし くれない色に染める肌 罪の匂いおびえても 抱かれてしまえば おんなです

湖愁

多岐川舞子

青い湖 たそがれて 霧がしずかに 湖水をはしる 胸にさざ波

高千穂旅情

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

国見ヶ丘に ひとり来て 望めば遥かな 山脈よ あなたのおもかげ

とまり木の花

大月みやこ

あなただけよと 躰をよせて 咲いてみたけど 散らされた 雨よ降れ降れ

玄海竜虎伝

氷川きよし

おやじ竜なら 俺らは虎だ 親子二代の オンボロ船を出す やるぞ見ていろ

気まぐれ道中

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

なんだどうした じたばたするな 傘がないなら 濡れてゆけ 風は気まぐれ

絹の雨

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

「濡れるじゃないか もっとお寄りよ」 言ってあなたは わたしを抱いた 絹の雨

恋燦華

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の

おまえにありがとう

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたごらんと 湯呑みの茶柱を こどもみたいに はしゃいで指を差す 苦労ばっかり

情熱の嵐

THE HIGH-LOWS

君が望むなら 生命をあげてもいい 恋のためなら 悪魔に心 わたしても

倖せ夢さぐり

三代目コロムビア・ローズ

ふたりはじめて 出会った町は 七夕飾りの みちのく都 季節がめぐれば

北の酒場で

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

北の町は 鉛色の空におおわれ 人は肩をすぼめながら 風に追われる 流れついて二年あまり