1. 歌詞検索UtaTen
  2. たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

祝い酒

福田こうへい

浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおまえの 晴れの門出だよ 親が咲かせた

夫婦鶴

菊地まどか

人が住む世の 波風あらし 今日も激しく ふたりを叩く 離さないでね

女のきもち

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

お料理つくって あなたのお帰りを 待っているのが すきなのよ 古い女と

恋なさけ

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

傘にかくれて 降りしく雪に 息をきらして 通う径 止めてもむりです

かたつむり

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

あんた背中の その荷物 重いでしょうね がんばって かたつむり

夢の花 咲かそう

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

まわり道がすきだね 遠まわりがすきだね 人はみな思いのままに 生きてゆけなくて 心が折れそうで

男の舞台

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

本所両国 隅田の川の 土手の川風 身にしみる 男意気地を

花ぼうろ~霧氷の宿~

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

深山の霧の 冬化粧 誰が名付けた 花ぼうろ あなたを愛した

潮来情話

三笠優子&岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

年令の離れた この人に ついて行きます おんな舟 噂かなしい

雨の奥飛騨路

西方裕之

啼いて飛び立つ 雷鳥の 声もさびしい 山の駅 逢う瀬せつなく

倖せさがして

増位山太志郎

あなたのために 生まれてきたのと おまえははじらい 小指をからませる 探していたんだよ

お前に幸せを

香田晋

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おまえが拾った 不幸の数だけ 幸せをやりたい 守ってあげたい 抱けばやつれた

あなただけ

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

この世に生まれて ふたりはめぐり逢い 運命のように 結ばれていた 風にうたって

愛のメモリー

秋川雅史

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のような そのほほえみに 時は立ち止まる

越後絶唱

小林幸子

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

冬の越後は 涙も凍る まして子を持つ 女には あなたがいない

それなのに仙台

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

七夕祭り 吹流し 別れはすませた はずでした それなのに仙台…また誘われて

しのび泣き

音羽しのぶ

小窓にうつる 街の灯が おもいきれない 未練をゆらす やさしい嘘さえ

ほんね

八代亜紀

遊びという字が服を着て 歩いているよな人だけど おまえがいなけりゃだめなんて ツンとくるよなことも言う 帰ろかな

愛に恋

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

別れはすませた ひとだから 想いは残さぬ はずでした おれの命は

薄化粧

三善英史

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

昨日買った水差しを ベッドに置いて 枕カバーもとりかえて 湯かげんもみたわ 鏡にむかって

麻衣子

三善英史

作詞: たかたかし

作曲: 吉田正

細い眉を なお細くして 好きよ好きよと すすり泣く 麻衣子

紀ノ川

西方裕之

春まだ浅い 吉野路を 追われてゆくのも 恋のため 降る雨のつめたさ

津軽の春

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

流れる雲に 故郷が見える リンゴの花咲く 津軽の春よ みんな元気か

北陸本線冬の旅

永井裕子

窓の向うは 日本海 波の暗さに 目が凍みる あゝ

夜汽車の女

多岐川舞子

逢えば心が 迷うだけ 別れは手紙で つたえます 走る夜汽車は

浪花恋しぐれ

中村美律子&鏡五郎

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

芸のためなら 女房も泣かす それがどうした 文句があるか 雨の横丁

女の時計

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

氷雨が窓に 降る夜は 女の時計が 昔にかえる あれほどうらんで

雨恋々

清水博正

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨の路地裏 灯の影で ひとり泣いてる 恋もある あなた

雨の酒場

永井みゆき

窓に汽笛が しぐれる夜は 口紅がぬれます こころもぬれる 酒のグラスを

めおと酒

長山洋子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労かくごと おまえは笑って あとから黙って ついてきた かわいい女さ