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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大阪無情

長保有紀

やさしい嘘で 抱かれた夜の 想い出酒場で お酒に酔うの 男のうら表

運河

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 森進一

あなた ほんとに いいのね これで 別れは

風に散る花

氷川きよし

かえらぬ恋の 淋しさは 風に散りゆく 花びらか 想い出すのも

恋つむぎ

三代目コロムビア・ローズ

あなたの好きな この紬 はじめて袖を 通す夏 時節はいつしか

恋女

島倉千代子

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

愛しすぎたら悲しいけど いつも女は恋におぼれる そうよ わたしは燃える薔薇よ 赤く咲いた

佐渡の恋唄

三波春夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

花ごころ

神野美伽

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

冬の厳しさ 北風に咲く 花の凛々しさ 目に沁みる 嘆くな男なら

愛のともしび

殿さまキングス

痩せたこの手に 掌をかさね 苦労したねと 瞳でつつむ 泣けてくる

女の夢灯り

島倉千代子

おまえと歩く苦労の道も 笑って話せる時が来る そんなあなたを信じて 寄り添って 涙を背中にかくしながら

風待ち湊

伍代夏子

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

今朝は お立ちか 風待ち湊 碇を上げて 船がでる

おんな傘

坂本冬美

俺にさしだす 傘のしずくが おまえの肩先 ポツリと濡らす ほれていりゃこそ

昔も今も…女

島倉千代子

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

別れましょうかそれとも耐えて あなたの許へ 帰りましょうか 女がひとり 迷いを抱いて

ゆうすげの花

真咲よう子

あなたの胸に 抱かれた夜も ゆうすげ淡く 咲いていた おもいでの

猿の軍団

子門真人

はるか はるか はるか 時間の荒野を旅だてば そこに

あばれ駒

橋幸夫

俺がやらなきゃ 誰がやる 意地があっての 男じゃないか きっとつかむぞ

螢火情話

村上幸子

暗い海鳴り 窓の外 ため息一つ肩でする あれは螢火

わたしのソウル

大川栄策

作詞: たかたかし

作曲: 張旭朝

アンニョン ハセヨ わたしのソウル あなたに逢いたくて たまらなく

恋雨

若山かずさ

胸にほくろがある女は 情けがふかいと 抱いたひと すがりたいのに すがれない

津軽

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

冬の津軽は 降りつむ雪で 川も野面も 白くなる 黒馬よ

北斗の星

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

風が 風が走る 雪が 雪が舞う 白い大地をふるわせて

人恋酒

美空ひばり

人に教わる こともなく いつかおぼえた 酒の味 生きてくつらさ

はだしの青春

森田健作

今も君の写真がまぶしそうな顔して 見つめてるこの部屋は 思い出ばかりさ なれない手つきをして 君に熱い紅茶をいれたのは

シニカル・レイン

田中あいみ

あきらめ上手に なれたなら お酒も楽しく 飲めるのに 氷を手づかみ

あばれ太鼓

水田竜子

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚痴はいうまい

荒川峡から

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

赤いコートの 女がひとり 荒川峡の 駅に降り立つ 錦繍の

恋のわかれ唄

村上幸子

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

越路の里に舞う風花は どこかしあわせ 薄い花 あなたと別れた旅路の果ては 耳をすませば瞽女うたが

そして海峡

水田竜子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

愛しているよというのなら ついて来いよと何故いえぬ 江差暮れたか 雪ん中 北の岬は

江戸三景 えー、じれったい

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

桜見物 ご新造さんは 丸髷も初初しく 伴つれて 土手の川風

桟橋

大川栄策

泣いてくれるな おまえが流す 別れの涙に おれも泣けてくる 雨降る桟橋

恋は女の命の華よ

丘みどり

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の命の華よ