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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬の蝉

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

季節はずれの 蝉がなく 熱いあなたの 腕の中 好きだから

港の挽歌

鳥羽一郎

海が恋しい 船乗りたちには 消えて淋しい 港の灯り 昔ここらじゃ

玄海そだち

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

俺は唐津の 荒磯育ち 海が俺らの おふくろさ 男玄海

りんどうの雨

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

好きと言われて 傘の中 黙ってわたし うつむいていた 港の丘の

港雨

大川栄策

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

下駄で小走り 手を振る女 やがて港に 船が着く 霧雨

気まぐれ道中~二人旅~

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

空にポッカリ 浮雲ふたつ どこへ流れて 行くのかい ままにならぬが

大阪慕情

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

水に七色 ネオンの街は お伽ばなしの しあわせばかり 雨が降るのに

都会の子守歌

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

眠りをわすれた この街は やすらぎの ほほ笑みさえもなく 夢をすりへらし

凛として

坂本冬美

日が昇り 日が沈む 春が来て 夏が行く 生きとし生ける

道

神野美伽

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

北風に凍えて ひざを抱き 酒でぬくめる 日もあるさ 泣いていいから

チャンスは一度

西城秀樹

チャンスは一度 逃がしはしない 君を奪って 抱きしめるのさ チャンスは一度

女のしぐれ

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨が降るから 泣けるのか 恋の重さに 泣けるのか 逢えば死ぬほど愛されて

雨の港

大川栄策

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

別れりゃ他人のはずなのに からだがあの人おぼえてる お酒くち紅港の酒場 雨の降る夜は恋しくて だめね女はひとりじゃ眠れない

冬桜

森進一

咲いて 淋しい 一輪ざしを おまえの ようだと

ふたりぐらし

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

やっとみつけた しあわせと おまえは涙で この胸ぬらす あまえておくれ

別れたそうね

増位山太志郎

別れたそうねと 和服のママが やさしい目をして 迎えてくれる あなたは

みどりの少女

桜田淳子

作詞: たかたかし

作曲: 高田弘

光り輝やく みどりの草原 こんにちは とてもさわやか そよ風みたい

望郷酒がたり

松前ひろ子

雨が降る夜は こころも湿る ましてひとりで 酒飲む夜は どんぶらこ

火の国の女

西方裕之

肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命

蛇の目小紋の女

永井みゆき

小雨が ふるふるふる 紫陽花いろの 雨が 格子に

花も嵐も

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

泣いちゃいけない 涙をおふき 泣けば見えない 俺の目が 花も嵐も

人恋しさに…

中里亜美

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

あなたが去った 部屋の窓から 雨のあがった 虹を眺めてる あなたの時間に

人生に乾杯

北島三郎

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

どしゃ降りの雨ん中 ずぶぬれに濡れながら 口惜しさに立ち呑みの冷酒に 憂さをはらして がむしやらにがんばった

最後の恋人

池田一男

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

あなたのそばに 今夜は朝まで一緒に 踊っていたいと 指をからませる ときめき誘う

あなただけ

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

この世に生まれて ふたりはめぐり逢い 運命のように 結ばれていた 風にうたって

雪が降る

田川寿美

夏に旅した 海の町 今日はひとりの 尋ね人 愛されたいと

雨の裏町

多岐川舞子

雨の裏町 灯の影で ひとり泣いてる 恋もある あなたどうして

渡り鳥仁義

島津亜矢

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ひとり酒 ごめんなすって

旅路の女

永井裕子

雨が降るから 泣けるのか 窓うつ汽笛が 泣かすのか 港

倖せもやい酒

三代沙也可

世渡り下手で 口下手な こんな男の どこがいい 路地の小さな居酒屋の