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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛の十字架

西城秀樹

暗い夜空に ひとり叫んでみても 愛は引き裂かれて 姿もないのさ 僕の夢は死んだ

春雨海峡

真咲よう子

カモメになれたら あなたの許へ この海越えて 飛んで行けるのに 好きだから

涙の海峡

松原のぶえ

あなた叱って よわむしと むかしのように 髪を撫で 宿の二階で

わが故郷は心のふるさと

森進一

友よ達者か 無事でくらすのか 炭鉱をおりても 元気でいるか 遠き都で

惜春

五木ひろし

林檎の樹の下 泣いてた君は とける雪より きよらな瞳 ふるさとよ

しあわせ岬

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 岩久茂

しあわせになりたいなァ 愛する人の胸に抱かれて ホロホロと泣きたいなァ 悲しみを忘れて あまえてみたい

能登の海風

中西りえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

能登の浦里 日が落ちて 海は古代の 闇の中 ドンドドン

おはん

谷龍介

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

だましてください さいごまで 信じるわたしを ぶたないで おんな

しあわせ岬

門松みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 岩久茂

しあわせになりたいなァ 愛する人の胸に抱かれて ホロホロと泣きたいなァ 悲しみを忘れて あまえてみたい

そして女

純烈

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

女に生れて 恋をして 涙もいっぱい ながしたわ 紫陽花の雨

うたかたの女

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

どこであなたは 飲んでるの 時計の日付が 変わります 好きといわれて

雨と涙に濡れて

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

夜の盛り場通り 傘もささないで 路地にかくれてひとり 私泣いてます 捨てた指輪が

あしたのジョー~美しき狼たち~

タケ・ウケタ

男なら闘う時が来る 誇りを守るために いのちを賭けて 男なら旅だつ時が来る 愛する者たちに

五月のバラは美しく

玉井京子

作詞: たかたかし

作曲: 若草恵

五月の風が梢をわたる 楡の木陰のベンチで 柔らかな木漏れ日に瞳をとじて あなたと接吻 かわしたの

桂浜雨月

大石まどか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

よさこいの 賑わいさけて 二人きり そぞろ歩きの 桂浜

めぐり逢い…東京

朝丘雪路,山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おまえをほんとは 探してた あなたをほんとは 探してた かわらない

さくらんぼ 恋しんぼ

工藤あやの

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

逢いたくて 逢いたくて ここまで来たの あなた追いかけ 雪降る町へ

女の倖せ

北野まち子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

きれいなだけで 見ないであなた 過去があります わたしにも 夜のよごれた

かたつむり

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

あんた背中の その荷物 重いでしょうね がんばって かたつむり

夢の花 咲かそう

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

まわり道がすきだね 遠まわりがすきだね 人はみな思いのままに 生きてゆけなくて 心が折れそうで

みちのく風酒場

千葉一夫

山背がはしる 海鳴りほえる 窓がきしんで ちらつく小雪 旅の男が

箱根 おんな宿

真咲よう子

一夜かぎりの 恋なんて いやですわたし いやですよ 白い障子に

たんぽぽの花

都はるみ

風に吹かれて はじけてとんだ たんぽぽ たんぽぽ たんぽぽの花

潮来情話

三笠優子&岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

年令の離れた この人に ついて行きます おんな舟 噂かなしい

松島紀行

水森かおり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙どんなに 流してみても 過ぎたあの日は かえらない 別れるための

たそがれの街角

杉良太郎

暮れゆく街はセピア色 人の群れに華やいで 来るはずもない 君がいまにも 駈けて来そうな

お蝶次郎長恋姿

竹川美子,岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

清水次郎長 女房がえらい 風に噂の 東海道 花は橘

雨おんな

永井みゆき

あなたに注がれて 飲んだ日の お酒が恋しい 雨降り酒場 雨おんな

女の時計

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

氷雨が窓に 降る夜は 女の時計が 昔にかえる あれほどうらんで

あばれ船

桜井くみ子

来るなら来い 変わる時代の荒くれ波濤よ 俺の出番がやって来た 負けてたまるかよ 風が叫ぶ