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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

情熱の嵐

西城秀樹

君が望むなら 生命をあげてもいい 恋のためなら 悪魔に心 わたしても

愛のメモリー

T字路s

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる 窓に朝の光が

望郷酒がたり

松前ひろ子

雨が降る夜は こころも湿る ましてひとりで 酒飲む夜は どんぶらこ

うち好きやねん

井上由美子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

空にどかんと あぐらかく 通天閣が うち好きやねん 世間の風の

歌は、わたしの人生 <Remix>

天童よしみ

生まれたときから わたしには いつも歌があったわ 今日までわたしを強く ささえてくれた歌が……

雨の越後路

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

紅いホタルの 提灯ふたつ ひとめ忍んで 闇をとぶ 死ぬも生きるも

江戸三景 えー、じれったい

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

桜見物 ご新造さんは 丸髷も初初しく 伴つれて 土手の川風

北慕情

松平健

港みなとの酒場 紅いかもめを尋ね 今日も行き暮れて 酒をのむ

雪ノ花

大川栄策

人並みの しあわせは とうの昔に 捨てました いいのあなたが

かえり花

大川栄策

季節はずれの たんぽぽと そっと指さす 瞳がぬれた めぐり逢わせの

この世にひとつ 愛の花

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨にうたれて 世間にすねて やけをおこして 夜風に泣いた いくじなしねと

桟橋

大川栄策

泣いてくれるな おまえが流す 別れの涙に おれも泣けてくる 雨降る桟橋

寄り添い花

西川ひとみ

おまえがすきだと 雨の夜 抱かれて泣いた 女の涙 こんなわたしで

恋は女の命の華よ

丘みどり

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の命の華よ

屋台

ばってん荒川

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

『ウーッ、寒か。冷えるばい さあー、いっちょう今夜も 火ば入れるかい。』 『どぎゃんね、故郷のおふくろさんの病気は。・・・・・・

風泣き港

津吹みゆ

みぞれまじりの 雪が降る 波もふるえる 日本海 雪よ降れ降れ

火の国の女

パク・ジュニョン

肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命

ほたる草

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

不器用だって いいじゃない 口下手だって いいじゃない 砂漠のような

あなたが命

三船和子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

どこへ流れて 行くのでしょうか 先が見えない 憂き世川 あなただけ

五月のバラは美しく

玉井京子

作詞: たかたかし

作曲: 若草恵

五月の風が梢をわたる 楡の木陰のベンチで 柔らかな木漏れ日に瞳をとじて あなたと接吻 かわしたの

あなたの北国へ

永井みゆき

北の街では 桜が咲いたと テレビがニュースで つたえていました ひとりになって

俺のこの胸で

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

やつれたみたいだね 昔より 背中の薄さを 抱きしめる 東京へ発った

天竜峡

水森かおり

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

心からあなたを愛した 夏の日の やさしい時間は 巻きもどせない 綿虫が

命、燃えて

大石まどか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

瀬音ながれる 狩野川の 川面にゆれる 宿灯り 命まるごと

わかれの午前零時

川中美幸,弦哲也

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

琥珀のグラス飲みほせば 最期のわかれが 訪れる こんなに あなたを

祝い酒

永井裕子

浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおまえの 晴れの門出だよ 親が咲かせた

かたつむり

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

あんた背中の その荷物 重いでしょうね がんばって かたつむり

愛のメモリー

松原健之

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる 窓に朝の光が

北陸本線冬の旅

永井裕子

窓の向うは 日本海 波の暗さに 目が凍みる あゝ

Hey! Mr.~わたしが愛した早射ちマック~

すぎもとまさと

あんたにもらった オンボロ・カーに ドレスを四、五枚 積み込んで 夜が明けたなら