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吉田拓郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

367 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

二十才のワルツ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

夏はこれ以上 待ってはくれない 君の返事を きかせておくれ いつも話したね

愛の絆を

吉田拓郎

静かな夜のけはいが ベッドのそばに訪れてる ぬれた髪をとかしたら ぼくのそばにおいで

又逢おうぜ あばよ

吉田拓郎

この汗ばんだギターをおけば 最後の唄 歌いおわれば 熱い気流にみちた この場所にも

旅の宿

美空ひばり

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

冷たい雨が降っている

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

冷たい雨が降っている 冷たい雨が降っている 指をふるわせ 髪を氷らせ 冷たい雨が降っている

一つの出来事

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

二人だけのことだから苦しみも受けとめよう 大きな人だからこそ今でも信じていたい だれかに逢ったら笑って元気ですよと答えよう なにも言えない時がある自分のことと黙りこめ

戻ってきた恋人

吉田拓郎

あの晩 君は裸足でやってきた 悲しそうな眼をして わけも言わずに座りこんだまま 小花もようの長いスカート

くじらのスーさん空を行く

イルカ

西の空に赤い雨さんが降った時 クジラのスーさん お空を泳いできた 北の旅で 風邪をひいたクジラのスーさん

望みを捨てろ

吉田拓郎

ひとりになれない ひとりだから ひとりになれない ひとりだから 妻と子だけは

蒼い夏

吉田拓郎

浜日傘 ゆらゆら すらりとのびた 長い脚 蒼い夏が

わしらのフォーク村

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

初恋の人に出会った 時のような そんなさわやかな そんななつかしい 胸があつくなるそんな気持ちに

川の流れの如く

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

誰を信じるものではなく ただ自分のためにと 心を動かされながらも この道を歩いてきました

灰色の世界I

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

あしたをわすれた 若い男 愛を信じぬ 若い女 あきもしないで遊びだけの

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

さびしがりやなのかな 俺 ひとりでいると なんだか知らず さびしくなるのさ

真夜中のレター

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

編曲: 武部聡志

なぜか悲しい夜だから 誰か話しかけて欲しい でっかい地球と でっかい夜が ドアの外に見える

君のdestination

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

編曲: 鳥山雄二

そんな小さな悩みは 誰に聞いても同じさ この世は流れるよ 心追い越して行くよ

ah-面白かった

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

編曲: 鳥山雄二

いつも履いてる シューズを脱ぎ捨て 何も言わずに部屋へ逃げる 何か言葉にして 触れ合う事も

旅の宿

さだまさし

浴衣のきみは 尾花の簪 熱燗徳利の 首つまんで もういっぱい

イメージの詩(劇場アニメ映画「漁港の肉子ちゃん」主題歌)

稲垣来泉

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

これこそはと 信じれるものが この世にあるだろうか 信じる者ものがあったとしても 信じないそぶり

イメージの詩(映画「漁港の肉子ちゃん」主題歌)

稲垣来泉

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

これこそはと 信じれるものが この世にあるだろうか 信じる者ものがあったとしても 信じないそぶり

襟裳岬

高橋真梨子

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

落陽

森恵

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発

襟裳岬

吉井和哉

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

旅の宿

高橋真梨子

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

僕は何をやってもだめな男です

南こうせつとかぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 吉田拓郎

僕は何をやってもだめな男です 昨日歩いてて犬におしっこをかけられました ガムをかんでも舌をかんでしまうし トイレに入ってチャックがしまらず オロオロしたこともありました

メランコリー

八代亜紀

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

緑のインクで 手紙を書けば それはさよならの 合図になると 誰かが

今日までそして明日から

LoVendoЯ

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

わたしは今日まで生きてみました 時にはだれかの力をかりて 時にはだれかにしがみついて わたしは今日まで生きてみました そして今

襟裳岬

八代亜紀

北の町ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうちに

やさしい悪魔

ORANGE CARAMEL

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

あの人は悪魔 私をとりこにする やさしい悪魔 レースのカーテンに

旅の宿

神野美伽+後藤次利

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね