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吉田拓郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

367 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋はどこへ行った

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

風が吹いているね 懐かしい香りだ それは遠い時間の ずっと向こうから 古い友を連れて

今日までそして明日から

クミコ

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

私は今日まで生きてみました 時には誰かの力を借りて 時には誰かにしがみついて 私は今日まで生きてみました そして今私は思っています

旅の宿

やもり(森山良子と矢野顕子)

浴衣のきみは 尾花の簪 熱燗徳利の首 つまんで もういっぱい

今日までそして明日から

中村あゆみ

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

私は今日まで生きてみました 時には誰かの力を借りて 時には誰かにしがみついて 私は今日まで生きてみました

我が良き友よ

山本リンダ

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

下駄を鳴らして 奴が来る 腰に手ぬぐい ぶらさげて 学生服に

今日までそして明日から

加藤いづみ

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

私は 今日まで 生きてみました 時には誰かの 力を借りて

となりの町のお嬢さん

ホフディラン

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

となりの町のお嬢さんが 僕の故郷へやって来た 都会の香りふりまいて 夢を見させてくれたんだ 好きになっちまったんだョ

襟裳岬

美空ひばり

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい わけのわからないことで 悩んでいるうち

失恋魔術師

太田裕美

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

バスは今 ひまわり畑を 横切ってあなたの街へ 隣から だぶだぶ背広の

いくつになっても happy birthday

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

誕生日がやって来た 祝おうよ今日の日を 良かったネ 元気だネ おめでとうをおくりましょう

外は白い雪の夜

和田アキ子

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

大事な話が君にあるんだ 本など読まずに今聞いてくれ ぼくたち何年つきあったろうか 最初に出逢った場所もここだね 感のするどい君だから

Os san

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

朝はどこから来るんだろう 今日も早くから目がさめて 街はまだ眠ってる 朝刊はつらいニュースでいっぱい 僕のお腹空腹ですっぱい

全部だきしめて

吉田拓郎とLOVE2 ALL STARS

作詞: 康珍化

作曲: 吉田拓郎

きみのすべてを ぼくの自由にしたくて ずっと大切に してたわけじゃない だからなにも

月の盃

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 吉田拓郎

ほろほろと 泣きあかし 空見上げれば青々と 澄みわたる 夜に

野の仏

吉田拓郎とLOVE2ALLSTARS

この頃さっぱり釣りはだめですと 高節くんが言う 昔はこんな大物をと 両手をひろげて 野の仏

いつでも

吉田拓郎

いつでもどこでも おまえがいたのさ だらけて、はしゃいで おまえがいたのさ まじめに生きてよ

夢見る時を過ぎ

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

黄昏の空 紙飛行機が それはあなたが すてた古い恋 二十歳の頃ほど

まだ見ぬ朝

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

いつまでも 同じ気持ちで いたいとか 考えなくとも 良くなった

恩師よ

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

蝶ネクタイに銀縁眼鏡 チョークの染みた 指を振り上げ お前は何を しているのかと

旅の宿

研ナオコ

浴衣のきみは 尾花の簪 熱燗徳利の首 つまんで もういっぱいいかがなんて

唇をかみしめて

武田鉄矢

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

ええかげんな奴じゃけ ほっといて くれんさい アンタと一緒に 泣きとうは

ONE MORE CHANCE

太田裕美

作詞: 小林倫博

作曲: 吉田拓郎

急に冷たくなったのは 誰かを愛したからでしょうか 何もないこんな街にも 出逢いと別れはくり返す 私をさけるように

リンゴ

吉田拓郎

ひとつのリンゴを君がふたつに切る ぼくの方が少し大きく切ってある そして二人で仲良くかじる こんなことはなかった少し前までは 薄汚れた喫茶店のバネの壊れた椅子で

ガラスの言葉

吉田拓郎

作詞: 及川恒平

作曲: 吉田拓郎

笑ってるよ 白いワンピースの 長い髪に落ちてゆく影 それは誰ですか

君が先に背中を

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

この次のバスに 僕は乗るからね いつまで話しても 答えは出ないから 最終便まで

one last night

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

とうとう最後の夜が来た 嵐を両手に抱きこんで 寝る前に叫びたい 淋しい顔を見せるな one

いくつもの朝がまた

吉田拓郎

重い闇を 救急車が引き裂いて 夜が更けてゆけば 淋しさを この淋しさを

旅の宿

美空ひばり

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

風の街

吉田拓郎

作詞: 喜多条忠

作曲: 吉田拓郎

道のむこうで 手を振った 大きな声で サヨナラ言った あいつを

明日の前に

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

どれだけ歩いたのか 覚えていません 気づいた時は 風の中 涙がひとしずく