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幸耕平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

273 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんなの東京

田川寿美

別れてほしいと 言ったのは 冷たい雨降る 夜でした コートの衿を

蝉しぐれ

市川由紀乃

作詞: 阿久悠

作曲: 幸耕平

夏の日の 昼さがり 蝉しぐれ 聴きながら いとしい

グッときちゃうよね

純烈

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

よくある言い訳 グラスに浮かべ 成り行きばかりじゃ はっきりしない 過ちから深くなる

春よ来い

田川寿美

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

涙をかかえて 生きるより 微笑って恋する 女です 好いて好かれて

そして女

純烈

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

女に生れて 恋をして 涙もいっぱい ながしたわ 紫陽花の雨

心化粧

田川寿美

ひとりで生きては 行けないくせに ひとりで生きてる 私はばかね 髪を

桜月

山並果世

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

どちらが先に 惚れたと聞かれ お酒にむせる あなたが好きよ 嘘のつけない

倖せさがし

田川寿美

水が流れる 涙が流れる 夢も流れる 夕暮れ忍び川 今日も二人は

恋の花

瀬口侑希

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

あなたの指に もてあそばれて いちずに歌う ピアノのように やさしくされるほど

北の慕情

瀬口侑希

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

北のさびれた 港宿 遠く漁火 ゆれてる お酒並べて

約束

田川寿美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 幸耕平

あなた何処にいるの 心がこわれそう ひとりで夜空を 見上げてみても あなたは帰らない

愛・たそがれ

島津亜矢

悲しみが この都会を濡らしても 時はあしたの 用意を始めてる 生きてきた

夜叉のように

山本譲二

作詞: 阿久悠

作曲: 幸耕平

海を渡った蝶もいる 冬にまたたく螢さえ… ましてや女の情念は いちずな愛を追いつづけ からだがやせても

あの頃、世田谷線で

純烈

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

夕暮れ間近の 小さな駅で 二人出逢った あの日あのとき あんなに誰かを

恋の迷い子

酒井一圭(純烈)

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

そっとほほえむ横顔 夜露に濡れる 男の瞳にはそれが さみしく映る 突き当たりではいつも

夕化粧

市川由紀乃

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

眉は三日月 真似て描く 紅には あなたの 好きな色

下北沢エレジー Shimokita Elegy

辰巳ゆうと

作詞: 売野雅勇

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

約束の日が今年もまた来る いくつも秋が通り過ぎた街 私鉄電車の窓から見える ふたり暮らした あの部屋が

悲しいめぐり逢い

田川寿美

雨の冷たい夜に あなたに逢った あれから何年 経ったのかしら 歌って踊って飲んだ

夢じゃさみしい夜もある

市川由紀乃

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

好きなら好きだと 言えばいいのに 見えない糸をまた 手繰り寄せたり ソファの片隅

幸せになろうか

純烈

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

なにができたか うまくやれたか 答えはすぐに わからない

サンタマリアの鐘

竹島宏

作詞: 山田ひろし

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

君のいない日々の涙を 拭う指を待っていた 僕を見上げ頷く瞳 切なくて抱きしめた

いまでも一番星

純烈

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

小石に躓く日々に 今日もぼんやりまた陽が暮れる あいつはどうしてるかな 懐かしい声 聴きたくなった

いつまでも忘れないから

純烈

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

夜空をこぼれた月灯り 滲む狭い部屋 いまでも聴こえる古い Love song

ふたりの花

田川寿美

あなたの背中に 花が散る 桜の花は 私です 甘い香りの

ためいきエレジー

後上翔太,小田井涼平(純烈)

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

昔の話に 終電近い グラスも空だし 帰りませんか

運命と呼ばせて

市川由紀乃,川畑泰史

作詞: 及川眠子

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

恋に疲れた女と 遊び慣れてる男が 今夜出会った 大阪の街で

かげろう橋

市川由紀乃

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

編曲: 南郷達也

かげろう燃え立つ 橋の上 あなたが消えてく 伸ばした指先 すり抜けて

名残りの恋

藤井香愛

作詞: 及川眠子

作曲: 幸耕平

編曲: 坂本昌之

電車を乗り継いで 一人でなぜか来てみたの 肩を寄せあうように あなたと暮らした街に

君の明かり

竹島宏

作詞: 及川眠子

作曲: 幸耕平

悲しい出来事があふれるこの時代 さりげない言葉にさえ いつも人は傷つき 何かにすがるように僕らは生きていて 夢を見る力や愛をためされてる

犀川の女

朝比奈あきこ

ここで別れた 人でした この橋渡って 行きました 後ろ姿が