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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

宗谷岬

ボニージャックス

作詞: 吉田弘

作曲: 船村徹

流氷とけて 春風吹いて ハマナス咲いて カモメもないて はるか沖ゆく

波止場にて

神野美伽

逢いたくて… 逢いたくて… 恨めば 心を また責める

ひばりの佐渡情話

五木ひろし

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ

風待ち食堂

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 船村徹

人の世の坂 ころげ落ち 裏目裏目と 生きてきた ふらり風待ち

昭和北前船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

お嫁にゆくんだね おめでとう 妹よ きいたぜ春の 日本海

涙岬

石川さゆり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪に飾った あやめの花の 青が似合うと 言ったひと 涙岬に

夜が笑ってる

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ

矢切の渡し

中条きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ……」 「ついておいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

女の涙

大月みやこ

作詞: 松井由利夫

作曲: 船村徹

風に舞う 雪の花 掴めば儚く 消える花 暦の上では

二行半の恋文

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 船村徹

えり足に黄昏ゆれて きみ恋し ふり向くまでの みじかき時間 狂おしく見る

ひろしま、そして雨ン中

瀬川瑛子

作詞: 三宅立美

作曲: 船村徹

男ごころを冷たく濡らす 夜のひろしま 雨ン中 好きでした生命をかけた恋でした その君が

呼人駅

坂本冬美

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果ては… なんにも無かった

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

新しいもの すぐ古くなる 義理も人情も お笑い草か 昔ながらの

賢島の女

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

うしろ向きに肩を寄せて 「抱いて」とささやく 吐息が甘い 島で生まれて 都会を知らぬ

演歌師

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

客を泣かせる 流しのコツは 喉じゃないのさ こころだぜ 昨夕一緒に

雨の夜あなたは帰る

島和彦

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

忍耐

村田英雄

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

曲げちゃならない 筋道立てりゃ 行く手遮る 奴ばかり 誰が相手に

根室海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪が長けりゃ 切り捨てまする 顔が白けりゃ 焼きまする つれて行ってよ

夫婦岩

金沢明子

作詞: 香取俊介

作曲: 船村徹

大波小波と 寄せる波 浴びるしぶきで 身を削る 心ひとつに

白い勲章

美空ひばり

作詞: 宅島徳光

作曲: 船村徹

俺の言葉に 泣いた奴がひとり 俺をうらんでいる奴がひとり それでも本当に 俺を忘れないでいてくれる奴がひとり

ヤン衆恋唄

西尾夕紀

作詞: 斉藤夕紀

作曲: 船村徹

ヤン衆かもめと恋する時にゃよぉ 涙覚悟で 惚れてやる それでいいよ それがいいよ

浪花の女

村田英雄

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

惚れた弱味じゃないけれど 苦労承知であんたの女房 花の咲くまで咲かすまで 風邪もひかせぬ 浪花女の

おんなの忠臣蔵

瀬川瑛子

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

離縁の理由も きかないで せめて一夜の みだれ髪 大義に男が

愛愁岬

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こころ殺して さよならを 言えば笑顔が はり裂ける 背のびをしても

出世船唄

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

出船の舳で 一升壜が はじけてまっ赤な 旭日が昇る お守り袋に

高砂縁歌

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

高砂や親の許さぬ 男と逃げて 式もせぬまま二十と五年 浮世寒風辛らくはないが 切れた親子の

男の友情

北島三郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

昨夜も君の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 東京恋しや

祖谷の恋唄

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

祖谷の七谷 今年も暮れて 空がふるえて 雪になる この胸の

激唱 ~青函トンネル~

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたからには 死ぬまで生きて 誰にもやれない バカをやれと 燃える親父の

ヤン衆丸

香田晋

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

背中にしぶきの花を刺し 大漁越こしの 酒をまく 網も新品なら のぞみもサラだ