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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

463 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夕笛

村木弾

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

編曲: 西村真吾

ふるさとの 蒼い月夜に ながれくる 笛の音きいて きみ泣けば

海の匂いのお母さん

一条貫太

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

編曲: 丸山雅仁

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

下北漁港

一条貫太

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

越前恋唄

越前二郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

編曲: 蔦容包

きみを泣かせた 東尋坊を おもいだすたび 心がいたむ

ひばりの佐渡情話

神野美伽

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ

津軽海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

やっぱり男はずるいヨ、あんなに優しい ことを言いながら なにサ、最后には かわいい奥さんの元に帰って行くじゃないか…… ああ、いやだいやだ、年の瀬なんて、淋しくて

のぞみ(希望)

川神あい

作詞: 船村徹

作曲: 船村徹

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

哀愁波止場

朝花美穂

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

海の匂いのお母さん

氷川きよし

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸のチャンチャンコ 背なかをまるめて カキを打つ

のぞみ(希望)

しいの実

作詞: 船村徹

作曲: 船村徹

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

幟ひらひら旅芝居

沢竜二

作詞: 船村徹

作曲: 船村徹

あの街で 涙を捨てて この村で 情けを拾う のぼり

天草情歌

天草二郎

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

雨雲が 西へ流れる ふるさとは 雨だろうか おふくろが

わすれ宿

西方裕之

作詞: 中川大三郎

作曲: 船村徹

これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外

紅とんぼ

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

みだれ髪

水森かおり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

なみだの宿 弾き語りアレンジ(大下八郎1964年)

走裕介

作詞: 古木花江

作曲: 船村徹

想い出の 想い出の 湯の街あかり 女ゆえ 女ゆえ

のぞみ(希望) 弾き語りアレンジ(船村徹1997年)

走裕介

作詞: 船村徹

作曲: 船村徹

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

下北漁港

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

さいはての月

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 船村徹

さいはての 月は銀色 北国の 夜の深さに 還らない

みだれ髪

川上大輔

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

悠々と…

鳥羽一郎

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

たとえば俺が 死んだなら いのちのすべてを 灰にして 北の空から

紅とんぼ

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

みだれ髪

角川博

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

東京だよおっ母さん

竹村こずえ

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久しぶりに 手を引いて 親子で歩ける 嬉しさに 小さい頃が

男の友情

船村徹,北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

「友よ 土の中は寒いのだろうか 友よ 土の中には夜があるのだろうか もしも

悦楽のブルース

五木ひろし

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

泣いちゃ 泣いちゃ 泣いちゃ 泣いちゃいないわ カクテルの

幻 舷之介

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

おはよう あなた 舷之介 あたいの命を 半分あげて

ひばりの佐渡情話

島津亜矢

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘み摘み

故郷の山が見える

走裕介

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

いちど東京へ 行くと言いながら いつも口だけで ひとり野良仕事 老けたおふくろの

兄弟船

走裕介

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は