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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

師匠

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

子でも孫でも ない他人の子を 火の粉背おって 育ててくれた 仰げば尊し

出世船唄

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

出船の舳で 一升壜が はじけてまっ赤な 旭日が昇る お守り袋に

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

一を重ねて 山にした 苦労も一で 砂になる 負けるなよ

こころ妻

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

あなたの残した 吸い殻を かぞえる女に なりました そばに居たって

北島三郎

作詞: 志賀大介

作曲: 船村徹

あかね雲 ちぎれ雲 あの山越えて 何を見た あの川越えて

花の生涯

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

人は何かに 打ち込むときの 姿がいちばん 美しい これが仕事と

歌の里

美空ひばり

作詞: 小沢ソウ

作曲: 船村徹

山のカラスも 日暮れの時にゃ ねぐら探して 帰ると聞いた 私には

あの娘が泣いてる波止場

一条貫太

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

編曲: 池多孝春

想い出したんだとさ 逢いたくなったんだとさ いくらすれても 女はおんな 男心にゃ

夕笛

村木弾

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

編曲: 西村真吾

ふるさとの 蒼い月夜に ながれくる 笛の音きいて きみ泣けば

みだれ髪

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

あの娘が泣いてる波止場

北島三郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

親父の手紙

村木弾

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

息子よ 元気でやってるか 故郷はそろそろ 雪が降る 忙しいのは

王手

鳥羽一郎

作詞: もず唱平

作曲: 船村徹

男一代将棋の駒に 懸けた王将 三吉さんが みせた浪花のこころ意気 王手

紅とんぼ

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

三味線マドロス

天童よしみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

波の小唄に 三味線弾けば しゃれた奴だと 仲間が笑う 陸が恋しさに

みだれ髪

松川未樹

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

みだれ髪

角川博

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

兄弟船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

昭和えれじい

岩本公水

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

憂き世しぐれの 冷たさに 生きているさえ つらい夜は せめて酔わせて

おんなの出船

葵かを里

作詞: 山田孝雄

作曲: 船村徹

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

哀愁のからまつ林

岩本公水

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

涙あふれて はり裂けそうな 胸を両手で 抱きしめる みえないの

港のカルメン

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

女にしとくにゃ 勿体ないと 人の噂も 雨、あられ 私はカルメン

女の港

水田竜子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

男の友情

鳥羽一郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

ゆんべも君の 夢見たよ 何の変わりも ないだろね 東京恋しや

王将

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

いっぽんの松

千昌夫

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

波がさらった 七万本の 陸前高田の 松原に いっぽん残った

海の祈り

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき海の彼方に 水色のやすらぎを 求めた友は 帰らない 陸には住めない

風雪ながれ旅

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけは よされよされと 雪が降る 泣きの十六

若い海若い船

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波止場三尺 離れたならば ついちゃゆけない 男の世界 泣くな海彦

みだれ髪

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や