1. 歌詞検索UtaTen
  2. 古賀政男の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

古賀政男の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

240 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人生劇場

五木ひろし

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

目ン無い千鳥

美空ひばり

目ン無い千鳥の高島田 見えぬ鏡にいたわしや 曇る今宵の金屏風 誰のとがやら罪じゃやら

花と龍

美空ひばり

花にからまる 背中の龍に 訊いてご覧よ 応えは一つ 男一代

ちびっ子数え唄

小林幸子

作詞: 西沢爽

作曲: 古賀政男

お嫁に行ったよ 姉ちゃんは 山のむこうの 遠い町 一にいちじく

お島千太郎

天童よしみ

花はさいても 他国の春は どこか淋しい 山や川 旅の役者と

丘を越えて

氷川きよし

作詞: 島田芳文

作曲: 古賀政男

丘を越えて 行こうよ 真澄の空は 朗らかに晴れて たのしいこころ

人生劇場

氷川きよし

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

江戸の闇太郎

美空ひばり

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

月に一声 ちょいとほととぎす 声はすれども 姿は見えぬ おれも忍びの

丘を越えて

町あかり

作詞: 島田芳文

作曲: 古賀政男

丘を越えて行こうよ 真澄の空は朗らかに 晴れてたのしいこころ 鳴るは胸の血潮よ 讃えよわが青春を

東京ラプソディ

東京大衆歌謡楽団

花咲き花散る宵も 銀座の柳の下で 待つは君一人 君ひとり 逢えば行く

東京五輪音頭

伍代夏子

作詞: 宮田隆

作曲: 古賀政男

ハァー あの日ローマで ながめた月が ソレ トトントネ

白浪五人男

楠木繁夫,美ち奴,藤山一郎,木村肇,杵渕一郎

作詞: 正岡容

作曲: 古賀政男

(問われてなのるも おこがましいが) 生れ遠州 浜松在で 義賊と噂

悲しい酒

さだまさし

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

影を慕いて

大川栄策

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

愛の小窓

五木ひろし

花の都に 身をすねて 若きいのちを 散らすやら 夜のちまたを

逢いたいよ~酒は涙か溜息から~

島倉千代子

あんた 今夜もお酒なの 酔えばいつもの 演歌ぶし 古い歌だが

チビッコ三度笠

小林幸子

作詞: 西沢爽

作曲: 古賀政男

チビだチビだと 言わずにおくれ 母を訪ねて ただ一人旅 紅い鼻緒を

緑の地平線

東京大衆歌謡楽団

何故か忘れぬ 人故に 涙かくして 踊る夜は ぬれし瞳に

女の階級

藤山一郎

作詞: 島田磬也

作曲: 古賀政男

君に捧げた 純情の 愛が女の 命なら 弱い涙は

愛の小窓

ディック・ミネ

花の都に 身を拗ねて 若き生命を 散らすやら 夜の巷を

花散る下田

島倉千代子

作詞: 青山圭男

作曲: 古賀政男

二すじに 道もわかれて 去り行く人の 姿も淋し 吹く風に

悲しき竹笛

奈良光枝

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

一人都の たそがれに 想い悲しく 笛を吹く ああ細くはかなき

相呼ぶ歌

菊池章子

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

はじめて逢うた あの時 あの夜 男の胸に 咲いた花

悲しい酒

三山ひろし

作詞: 石本美由起

作曲: 古賀政男

編曲: 斉藤功

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

母恋いおけさ

小林幸子

作詞: 西沢爽

作曲: 古賀政男

思いだします 幼い頃は 母のおけさが 子守唄 うたいましょかよ

花笠むすめ

小林幸子

作詞: 西沢爽

作曲: 古賀政男

わたしゃおぼこで 蕾の花よ かけたすすきは 紅の花 ヤッショマカショと

悲しい酒

畠山美由紀

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

歓喜の歌

藤山一郎

作詞: 西岡水朗

作曲: 古賀政男

紅い匂う あけぼのに 若き我等の 眉をあげ 爽かに明けて

湯の町エレジー

氷川きよし

作詞: 野村俊夫

作曲: 古賀政男

伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり ああ

人生の並木路

青江三奈

泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けば おさない二人して 故郷をすてた