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古賀政男の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

240 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悲しい酒

三山ひろし

作詞: 石本美由起

作曲: 古賀政男

編曲: 斉藤功

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

赤い靴のタンゴ

菅原洋一

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

誰がはかせた 赤い靴よ 涙知らない 乙女なのに はいた夜から

悲しい酒

さだまさし

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

石狩エレジー

霧島昇

作詞: 桂土佐海

作曲: 古賀政男

旅の夜汽車で ふと知り合った 君は流れの レビューのスター 窓に頬よせ

娘船頭さん

美空ひばり

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

娘十八 口紅させど わたしゃ淋しい 船頭むすめ 燕来るのに

緑の地平線

東京大衆歌謡楽団

何故か忘れぬ 人故に 涙かくして 踊る夜は ぬれし瞳に

湯の町エレジー

三山ひろし

作詞: 野村俊夫

作曲: 古賀政男

伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり ああ

うちの女房にゃ髭がある

渥美清

作詞: 星野貞志

作曲: 古賀政男

何か言おうと思っても 女房にゃなんだか言えません そこでついついうそを言う なんです あなた

悲しき竹笛

奈良光枝

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

一人都の たそがれに 想い悲しく 笛を吹く ああ細くはかなき

人生の並木路

北島三郎

泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けばおさない 二人して 故郷をすてた

歌謡浪曲 無法松の一生~度胸千両入り~

神野美伽

「小倉生まれは玄海の 荒波育ちで気が荒い 中でも富島松五郎は 男の中の男だと 人にも呼ばれ我もまた

人生の並木道

天童よしみ

泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けば幼い 二人して 故郷をすてた

サヨンの鐘

渡辺はま子

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

嵐吹きまく 峯ふもと ながれ危うき 丸木橋 渡るは誰ぞ

青春日記

藤山一郎

初恋の 涙にしぼむ 花びらを 水に流して 泣きくらす

愛の小窓

五木ひろし

花の都に 身をすねて 若きいのちを 散らすやら 夜のちまたを

思い出の記

大川栄策

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

ああ思い出は 懐かしく ふるさと恋て 訪ぬれば 親同朋は

キャンプ小唄

藤山一郎

作詞: 島田芳文

作曲: 古賀政男

山の朝霧 茜の雲が そっとなびいて 東雲千里 なくは裾野の

影を慕いて

五木ひろし

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

男の純情

北島三郎

男いのちの純情は 燃えてかがやく金の星 夜の都の大空に 曇る涙を誰か知ろ

東京五輪音頭

一条貫太

作詞: 宮田隆

作曲: 古賀政男

ハアー あの日ローマで ながめた月が きょうは都の 空照らす

酒場えれじい

大川栄策

かくしきれない こころの傷を 隠す酒場の 薄灯り 好きなあなたに

女の階級

藤山一郎

作詞: 島田磬也

作曲: 古賀政男

君に捧げた 純情の 愛が女の 命なら 弱い涙は

緑の地平線

藤山一郎

なぜか忘れぬ 人ゆえに 涙かくして 踊る夜は ぬれし瞳に

東京娘

藤山一郎

東京娘の 東京娘の 初恋は 燃えてほのかな シャンデリヤ

悲しい酒

中森明菜

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の味がする 飲んで棄てたい 面影が

酒は涙か溜息か

ディック・ミネ

酒は涙か ためいきか こころのうさの 捨てどころ

影を慕いて

神楽坂はん子

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ わが想い

緑の地平線

石原裕次郎

なぜか忘れぬ 人ゆえに 涙かくして 踊る夜は ぬれし瞳に

東京ラプソディ

北島三郎

花咲き花散る宵も 銀座の柳の下で 待つは君ひとり君ひとり 逢えば行くティールーム 楽し都

さみしがりやのマドロスさん

小林幸子

作詞: 西沢爽

作曲: 古賀政男

あの目がぬれてた うるんでた 出船はやっぱり つらいのね いって来るぜと