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南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ステラ

南こうせつ

初恋のように言葉にならない想い 口づけることも無意味なことに思える そばにいるだけで言葉はいらない想い 抱きしめることも無意味なことに思える 君に会ってから心の底から

帰郷

南こうせつ

ねえドアを開けてよ 帰って来たんだ ぶちのめされてまた 青いアザだらけさ 抱いてくれ

青い旅人

南こうせつ

作詞: 松本隆

作曲: 南こうせつ

人知れぬぶどう畑に ゆく夏の影を求めて もう一度生きてみようと 道だけを探しに来たよ

あの日の空よ

南こうせつ

あの日の空よ あの日の夢よ 去りゆく日々を 知っているのか 君を愛して

ひとりきり

南こうせつ

鳥がないて 川が流れて 野山は今 花が咲き乱れ 汽車はゆくよ

ぽつんとひとりきり

南こうせつ

ほろりと明かりが灯る街 好きだった横顔が夜空をよぎる 誰にも言えずにいた気持ち いまもまだ思い出に包まれながら

歌うたいのブルース

南こうせつ

作詞: 南育代

作曲: 南こうせつ

思い出を 語るには 早過ぎると わかってるけど 三日月が

夢一夜

五十川ゆき

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

好きだった人

南こうせつ

好きだった人 ブルージーンを はいていた 好きだった人 白いブーツを

ワイルド・ワン

南こうせつ

青い 夜明けの闇に めざして 君の名を 呼んだけど

元気でね

南こうせつ

いろんなことがあったけど 君に会えてよかった 今日はぐっと 飲み明かそう 久しぶりの友

ひとりきり

南こうせつとかぐや姫

鳥がないて 川が流れて 野山は今 花が咲き乱れ 汽車はゆくよ

今はちがう季節

南こうせつとかぐや姫

君と別れた夏は こわれた置時計 そして風を忘れた 小さな風鈴

突然さよなら

南こうせつとかぐや姫

どこまでいくのだろう こわれた僕の心 誰かにすがりつきたいが 同じことだろう

あてもないけど

南こうせつとかぐや姫

人波の中を僕は歩いているのに 何故こんなに 淋しいの みんなどこに向かって歩いていくの 僕はひとりあてなどありゃしない

遥かなる想い

かぐや姫

誰もが一度 川の流れを変えてみたいと 若くもえたあの日の唄が どこかで聞こえている にぎやか通りぬけ

少女はいつも

南こうせつとかぐや姫

少女はいつも 夢みていた 白いリボンを つけたら あの人が迎えに

風鈴横丁

南こうせつ

あなたと暮らした下町の 風鈴横丁覚えてますか かすてら色のたそがれが 二階の窓を染める頃

旅のどこかで(日本テレビ系「ぶらり途中下車の旅」エンディングテーマ)

夏川りみ

それは春の 雪解けの頃の 冷たい水の 胸のせせらぎ そんな季節の

神田川

吉幾三

貴男はもう 忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った

母へ

南こうせつ

胸にまどろむ 幼子に 願いこめた 子守唄 あの日の空に

あなたのことが好きでした

南こうせつ

夜の波音 こわいのは 心も さらわれそうだから 海にはらはら

神田川

荻野目洋子

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭い マフラーにして 二人で行った

加茂の流れに

西方裕之

やさしい雨の 祇園町 加茂の流れにうつる あなたの姿 あれは

風に吹かれて 再会篇

南こうせつ

作詞: 阿久悠

作曲: 南こうせつ

ぼくの呼び出しに きみが来るなんて 期待は半分もしていなかったけど きみは若やいで 駆けて来てくれた

雪手紙

南こうせつ

ふるえてこぼれた 砂糖のように 雪が降ります さよならの街 終った恋は

神田川

石川ひとみ

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

雨に漕ぎ出そう

南こうせつ

雨が降っている 夜通し降ってる 濡らせないものは 屋根の下に抱いて 濡れるべきものは

インドの娘へ

南こうせつ

思い出すよ アニタ 母なる国インドヘ帰っていった 思い出すよ アニタ

雨音に口づけを

榊原郁恵

あの時にどうしてあなた こんな私見つめていたの 週末ににぎわう街で すれ違った恋 抱き寄せられて