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里村龍一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

162 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋街しぐれ

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

おもいで濡らして雨が 降る夜は やめたお酒を未練が 未練が誘う 別れて初めて

春の華

水前寺清子

作詞: 里村龍一

作曲: 安藤実親

一つ消えても また一つ 夢は天から 降りてくる 今は悲しく

望郷じょんから

最上川司

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

中仙道

鳥羽一郎

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

旅の空日暮れて 街道に 湯煙りが流れる 宿場町 遠く離れりゃ

いかないで(カジマオ)

渥美二郎

作詞: 里村龍一

作曲: 南国人

みんなあげます ついて行けるなら つらい二人の 運命知りつつ 幸せ夢みていたの

鳴門海峡

日野美歌

作詞: 里村龍一

作曲: 大沢浄二

海峡に 吹く風は おまえの 呼ぶ声か さすらう

酒泊り

鳥羽一郎

他人の話か 明日の空か あてにゃならない 東京ぐらし 馬鹿だ馬鹿だな

北の鴎唄

鳥羽一郎

作詞: 里村龍一

作曲: 杉本真一

山背が吠えれば こころも時化る 今夜はお前と 朝まで酒づかり 荒くれ海にはョー船もなく

風に咲け

桜井くみ子

渡り鳥さえ 千里の空で 生きていりゃこそ また逢える 負けないよって

志摩半島

鳥羽一郎

作詞: 里村龍一

作曲: 美樹克彦

焼いたアワビに からくち地酒 酔えば聞こえる 荒波太鼓 和具の大島

明日坂

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

愛の荷車 ふたりで引いて 夢の架け橋 越えてゆく 今日は二人の

春の雪

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

背負う宿命の ひと枝を 折れば世間の 棘が刺す 許されぬ

あなたひとりに

多岐川舞子

作詞: 里村龍一

作曲: 伊藤雪彦

好きであなたに 捧げた命 どこで散ろうと 悔はない 染めて下さい

雨酒場

羽山みずき

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

編曲: 安形和巳

おちょこにお酒 つぐたびに 涙が落ちる 音がする 田舎造りの

居酒屋ほたる

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

橋の向こうの 赤い灯は ふたりで通った 夢の跡 雨が降ります

北海一番船

水田竜子

作詞: 里村龍一

作曲: 美樹克彦

北のオオー 北の 港は雪 雪 雪が降る

哀愁

渥美二郎

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

この街を離れたら 傷が癒えますか このお酒飲みほせば 未練消えますか 風が吹く花が散る

夜明け前

大川栄策

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

この海を 渡ったら 傷が癒えますか このお酒 飲みほせば

山陽道

鳥羽一郎

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

それじゃ行くぜと 背を向けりゃ 露地を小走り 後追い泣いた 雨に追われて

すみだ川雨情

森若里子

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

こぬか雨ふる 想い出まちは 心も濡れます 淋しさに 広いこの世であなたしか

望郷十年

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

遠い夕陽に 哭く木枯らしが 胸であなたの 呼ぶ声になる 離れて十年

紀州街道

鳥羽一郎

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

北から東へ 旅から旅へ 数えりゃ十年 ちぎれ雲 ちぎれ雲

浮雲

森若里子

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

風と旅ゆく 浮雲に 何処か運命が 似たふたり 木の葉舟でも

面影みれん

渥美二郎

作詞: 里村龍一

作曲: 千寿二郎

悪い人でも 別れてみれば 涙こぼれる 女のグラス 飲ませて下さい

面影本線

山川豊

作詞: 里村龍一

作曲: 四方章人

幸せそうだね 横顔が きれいに見えるよ 昔より お前も一人で

望郷旅鴉

千昌夫

作詞: 里村龍一

作曲: 森山慎也

昔話しはヨー 真ッ平ご免 なまじ振り向きゃ こころが痛む 生まれ在所に

夢をかざって

森進一

作詞: 里村龍一

作曲: 猪俣公章

困らせないでよ もうこれ以上 痩せてしまうわ 惚れてる限り 夢を夢を夢を飾って

夢暦

細川たかし

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

冬の夜道を 吹雪の駅を 帰るあてない 夜汽車に乗った 遠い汽笛に

港町挽歌

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

ひとりになるのね 明日から あんたは船乗り 独航船の 行けば三月も

港町挽歌

木下あきら

作詞: 里村龍一

作曲: 杉本眞人

みなと町今日も 黄昏に染まり 夢を散りばめ 灯り流れる 愛があるから