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里村龍一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

161 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

哀のブルース

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

強く強く抱いてよ 身体からだ 折れるまで 誰に何と言われても あなただけは

六日町ブルース

アローナイツ

憎い貴方を 憎めずに 渡りきれない 未練川 西へ東へ

望郷じょんから

最上川司

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

風恋歌

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

逢わずに行こうか 顔みて行こか こころが迷って 遠まわり 風が鳴る鳴る

哀愁

渥美二郎

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

この街を離れたら 傷が癒えますか このお酒飲みほせば 未練消えますか 風が吹く花が散る

ふたり川

瀬川瑛子,大木凡人

作詞: 里村龍一

作曲: 大葉庸

冬空夜空で はぐれて光る 星屑みたいな 俺たち二人 こんな小さな

昭和時次郎

渥美二郎

作詞: 里村龍一

作曲: 遠藤実

渡る明日に夢さえ無くて なんで出来よう みちづれに 惚れていりゃこそ 冷たく捨てて

夢暦

細川たかし

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

冬の夜道を 吹雪の駅を 帰るあてない 夜汽車に乗った 遠い汽笛に

鳴門海峡

日野美歌

作詞: 里村龍一

作曲: 大沢浄二

海峡に 吹く風は おまえの 呼ぶ声か さすらう

夢落葉

秋岡秀治

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

酒は男の 夢しずく 飲めば体に 沁みわたる 東京下町

新宿みれん

森勇二

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

酔って悪びれ ぶたれた跡も 今は恋しい 新宿あたり 笑って下さい

おけさ恋唄

長山洋子

作詞: 里村龍一

作曲: 櫻田誠一

あしたの天気と 人生は 夜が明けなきゃ わからない ハアー

早稲田通り

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

この町に 忘れられない人がいる 訪ね来るたび 帰らぬ日々が 今もこの胸

流恋草

島津悦子

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

流す涙は乾いても 淋しい心はかくせない 星も見えない この街で あなたしかない私

港町挽歌

秋庭豊とアローナイツ

作詞: 里村龍一

作曲: 杉本真人

みなと町今日も 黄昏に染まり 夢を散りばめ 灯り流れる 愛があるから

望郷十年

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

遠い夕陽に 哭く木枯らしが 胸であなたの 呼ぶ声になる 離れて十年

浮舟の宿

森若里子

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

恋の行方を 追いながら ふたり旅ゆく 忍ぶ川 何処へ行こうと

居酒屋 『藤乃』

瀬川瑛子

作詞: 里村龍一

作曲: 中村典正

お客さん お一人なんですか 寒いわねぇー 熱燗つけましょうか 亀戸天神

恋舟

川中美幸

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

いくら好きでも 運命の川に 想いを通わす 舟がない 風よ今夜は

愛にまみれたい

尾鷲義仁 (義人)

作詞: 里村龍一

作曲: 朴是春

おもいで酒は 涙の誘い水 酔えば会いたさ あ~ つのります

俺とお前の数え唄

岩出和也

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

一つ ひとりじゃ 風さえ寒い 二つ ふたりで

松村和子

にぎり拳が 砕けるくらい 男は我慢の 石になれ 天は見ている

花ふたり

岡ゆう子

作詞: 里村龍一

作曲: 市川昭介

広いこの世で あなたの胸が 今じゃ私の ふる里なのよ 肩の糸くず

望郷列車

水田竜子

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

夜行列車の 灯りの帯が 今日も鉄橋 越えてゆく 細い警笛

赤い鴎

美川憲一

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

嘘じゃない 愛してた 信じて 背かれる 女を悪いと

すみだ川雨情

森若里子

作詞: 里村龍一

作曲: 叶弦大

こぬか雨ふる 想い出まちは 心も濡れます 淋しさに 広いこの世であなたしか

春ですね

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

夫婦桜は おしどり桜 あなたが幹なら わたしは小枝 注がせて下さい

みれん酒

羽山みずき

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

編曲: 渡辺博史

お酒にすがる 悲しさを きっとあなたは 知らないでしょう 夢の数だけ

中野坂上

井上由美子

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

あなたと旅に 行くはずでした あなたの妻に なるはずでした 橋のたもとの

父娘鷹

木村友衛

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

この世で一番悲しいことは親との別れではないでしょうか 返れないけれど もう一度昔に戻りたいと思う時があります どんなに貧しくても昔の方があったかさがありました