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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

415 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Night Flight

CHAR

愛してたってつぶやいて 横顔だけでわらった もう 遅いって云うんだね うち捨てられたゲームが

春よ、来い

THE BACK HORN

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

Hello, my friend

daisuke katayama

Hello, my friend 君に恋した夏があったね

GIRL a go go

松任谷由実

オールも漕げないほどの急流 流されそうなこともある 雲さえ届かぬ険しい岩山 行くしかないときもある

ハートの落書き

松任谷由実

校庭のむこうから きみの打つ球音が 補習の窓に きこえていた夏 答えを探して

Be Be きみは MYSTERY

ムッシュかまやつ

Be Be やさしくしないで その気がないなら 誰も彼も

A HAPPY NEW YEAR

二階堂和美

A Happy New Year! 大好きな

ミュージック

Golden Circle feat.寺岡呼人,松任谷由実,ゆず

ふとつけたカーラジオから 懐しいフレーズがきこえた 君と二人 よく聴いてた あの曲のイントロだった

虹の下のどしゃ降りで

松任谷由実

タメ息で曇ってた この胸を 突然に弾くような 着信は ずっと待ったと見せないように

あなたに届くように

松任谷由実

もう そちらでは夏のようですか また いつか訪ねてもいいですか

DAWN PURPLE

松任谷由実

Close to me もっと近く感じるのあなたのこと Where

流星の夜

松任谷由実

あなたが見たいといっていた 星の降る夜が 音も無しに前触れもなしに はじまろうとしている

スラバヤ通りの妹へ

大江千里

妹みたいね 15のあなた 髪を束ね 前を歩いてく かごの鳩や不思議な果物に

最後の春休み

伊藤麻衣子

春休みのロッカー室に 忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった

グループ

松任谷由実

出席いたしますと 返事を出したわ 似合いのあのひとたち パーティーはもうすぐ ああ本当のことを云えば

思い出に間にあいたくて

松任谷由実

10番線は最終電車 かけだす人にまぎれ 息をきらせばとび乗れたのに もうあきらめてたの ホームにはひとりきり

ランチタイムが終わる頃

松任谷由実

会えるはずのないあなたの姿も 見つけられそうに混んだレストラン みじめなうわさが届かないように 気の早い半袖で来てみた

私なしでも

松任谷由実

胸の上で 手をくんではだめよ きっと悪い夢に うなされるから 窓を開けて

フォーカス

松任谷由実

度の強いレンズのうしろに 長いこと逃げ込んでいたのよ なんとなくぼやけてるあなたのくちびるが 愛してると云った

紅雀

松任谷由実

外海をかけてゆく潮のように この胸は急いでいる 暁にシュプールを描きながら 雲の群れわき上がる場所へ

SUGAR TOWNはさよならの町

松任谷由実

そんな気がしてた 目覚めた瞬間 町を埋めつくす大雪 カーテンひけば バスもレールウェイも今日は止まってる

ジャコビニ彗星の日

松任谷由実

夜のFMからニュースを流しながら 部屋の灯り消して窓辺に椅子を運ぶ 小さなオペラグラスじっとのぞいたけど 月をすべる雲と柿の木ゆれてただけ

たとえあなたが去って行っても

松任谷由実

捨てられなかった最後の手紙 4月の空に窓を開いて吹雪にした (時を)みんな (進む)Lonely Soldiers

Midnight Train

松任谷由実

発車します 0番線から プラネタリウムの各駅停車が 改札では 破れたハートに

別れのビギン

松任谷由実

時を止めて ほほとほほを 寄せ合いましょう ざわめきも 憎しみも喜びも

Sign of The Time

松任谷由実

赤いブレーキランプ 横顔照らしたとき 私たち心が ちがってるのがわかった

Oh Juliet

松任谷由実

Romeo それはカーテン踊らす風 夜の通りから吹く口笛 バスローブで誘い出されるバルコニー

只今最前線突破中

松任谷由実

にわかにかき曇った 空から降って来る まるでナパームみたいな あなたの攻撃

甘い予感

モダンチョキチョキズ

Wow Wow Wow あなたの耳のむこう 夕陽がきれいね

9月の蝉しぐれ

松任谷由実

ありがとうと云える日 来ることなんてないと思っていた どうして どこから この電話をくれたの