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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

415 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

セシルの週末

松任谷由実

窓たたく風のそらみみでしょうか あなたからのプロポーズは 気まぐれに見つめそして離れてく ゆきずりでもよかったのに そうよ下着は黒で

78

松任谷由実

ふるさと忘れない渡り鳥の群れは どこかに磁石を持ってる 見えない法則を人は神秘と呼び 操れるものを怪しむ

Let It Rain(ハウス北海道シチューCMソング)

松任谷由実

曇りだした日曜 出かけるのはやめよう きみと抱き合って 古いレコードかけよう 忘れてたあの歌の

ひとちがい

松任谷由実

この広い街で呼びとめる あなたは誰 幼ななじみ くたびれた目をしてたでしょう あまり急ではずかしい

恋人がサンタクロース

たなかりか

昔 となりのおしゃれな おねえさんは クリスマスの日 私に云った

リフレインが叫んでる

JUJU

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

恋人がサンタクロース

DEEN

作詞: 松任谷由実

作曲: 松任谷由実

編曲: 侑音

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜8時になれば

埠頭を渡る風

DEEN

青いとばりが 道の果てに続いてる 悲しい夜は 私をとなりに乗せて 街の灯りは遠くなびく

知らないどうし(TBS金曜ドラマ「恋する母たち」主題歌)

松任谷由実

聞き分けのないひとね もう知らない同士よ 触れあうこともないはず 私との思い出は全てを消去して 新しい道歩きだすから

リフレインが叫んでる

木山裕策

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

Hello, my friend

三浦透子

Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて

今だから / 小野賢章・信近エリ

野口五郎

今だからわかる あの夏の海の眩しさ せつないくらい灼きついたのは あなたの横で見ていたせい

宇宙図書館

松任谷由実

棚の隅に眠っていた 遠い日々の贈り物 今 私が開くように あなたがのこしたメッセージ

星になったふたり

松任谷由実

私はさみしかっただけ あなたは遊びたかっただけ 二度と会わなくなったって よかった

GREY

松任谷由実

グレイ 黄昏が夜に名残を惜しむ・・・グレイ まだしばらくは明り灯さず 窓にもたれて 会えなくなったひとの気配抱きしめてみる

リフレインが叫んでる

井上陽水

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕日は

シンデレラ・エクスプレス

今井美樹

ガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついてゆきたい ため息ついてドアが閉まる 何も云わなくていい 力をください

ようこそ輝く時間へ

今井美樹

夜風が涼しくなる頃は かなしい子供に戻るから つれて行って 遊園地 ネオンも星座も色褪せて

恋人がサンタクロース

Flower

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜

Hello, my friend

daisuke katayama

Hello, my friend 君に恋した夏があったね

リフレインが叫んでる

Aimer

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

Happy Birthday to You ~ヴィーナスの誕生

松任谷由実

Dear Friend もうすぐ激しい痛みが来るわ 呼吸を整え立ち向かって 闇夜の海で目覚めた天使

コインの裏側

松任谷由実

遠くの灯りと 並んで走る さよならを決めた ひとりのハイウェイ

太陽と黒いバラ

松任谷由実

来る日も来る日も あなたを想って泣いた しょうもない男なのに どのみちそのうち かならず私だけが

ダンデライオン ~遅咲きのたんぽぽ

安達祐実

夕焼けに小さくなる くせのある歩き方 ずっと手をふり続けていたいひと 風に乗り飛んで来た

ノーサイド

キンモクセイ

彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた

Blue Rain Blue

松任谷由実

ああ 降りだした雨 ビルを見上げて I think

Josephine

松任谷由実

Josephine いとしい Josephine on my

スラバヤ通りの妹へ

大江千里

妹みたいね 15のあなた 髪を束ね 前を歩いてく かごの鳩や不思議な果物に

最後の春休み

伊藤麻衣子

春休みのロッカー室に 忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった