1. 歌詞検索UtaTen
  2. 河島英五の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

河島英五の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

67 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

うたたね

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

転た寝 炬燵 11月の午後 慣れない仕事 ちょっと疲れました

何かいいことないかな

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

僕が若者という名で呼ばれはじめて そして 今になるまで つぶやき あるいはさけびつづけた

酒と泪と男と女

田中あいみ

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう 飲んで

酒と泪と男と女

島津亜矢

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで

酒と泪と男と女

天童よしみ

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで飲まれて飲んで 飲んで飲み潰れて寝むるまで飲んで

大事な人

堀内孝雄

作詞: 河島英五

作曲: 堀内孝雄

うちめっちゃ怖がりやねん こんなに好きになってしもたのに 気のないそぶりしたり 強がって見せたりしたのは何でやろ

月の花まつり

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

あの空に浮かぶ月 今は欠けているけれど 生まれ変わって また 満ちるだろう

いのちの旅人たち

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 井上大輔

人は皆ただ一人 風にさらされてる旅人です 宇宙の星たちも求めあう 命のさすらい人 めぐりめぐる人生

地団駄

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

たそがれてく街 摩天楼の影 駅前ビルの壁 染める夕陽 やさしさ色につつまれてゆく

仁醒

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

ここに一枚の描きかけの絵がある 部屋の真中には テーブルがあって 壁ぎわには テレビが置かれている

てんびんばかり

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

真実は一つなのか 何処にでも転がっているのかい 一体そんなものがあるんだろうか 何も解からないで僕はいる

かけがえのない人

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

かけがえのない人がいた 心許し合える人だった だけどいつからだろう 傷つけあうようになったのは 自分を認め様とする言葉はなんて

泣きぬれてひとり旅

水森かおり

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

あの人を京都の街で見かけたと教えられた なぜかしら言葉にごらせ話すのは わけがあるのでしょう たぶん誰かと一緒に河原町やら 木屋町を歩く姿が忍ばれて

酒と泪と男と女

菅原洋一

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで

酒と泪と男と女

真琴つばさ

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない 寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう

いくつかの場面

太平サブロー

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

いくつかの場面があったまぶたを閉じれば 喜びにくしゃくしゃになったあの頃あの顔 淋しさにふるえていたあの娘 怒りに顔をひきつらせ去っていったあいつ 泣きながら抱きあっていた

酒と泪と男と女

パク・ジュニョン

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで

酒と泪と男と女

高橋真梨子

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで

酒と泪と男と女

吉幾三

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に 男は 酒をのむのでしょう

酒と泪と男と女

藤田恵美

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう 飲んで

流れ星

堀内孝雄

作詞: 河島英五

作曲: 堀内孝雄

何の為に 人は生まれ 何の為に どこへゆくのか 燃え尽きた

鰻谷

八代亜紀

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

あんたはあほや 夢ばっかり見てほんまにあほや 人の話も聞かんと わがまま言うばかり あんたはあほや

酒と泪と男と女

萩原健一

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に 男は酒を飲むのでしょう 飲んで

ピンクのアオザイの裾を夜風にあそばせ -サウスウインド-

堀ちえみ

あなたの腕に 熱く腕を絡ませ テールランプが川の流れのように続く 今宵 この街は二人だけのステージ

生きてりゃいいさ

加藤登紀子

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

君が悲しみに心閉ざした時 思い出してほしい歌がある 人を信じれず眠れない夜にも きっと忘れないでほしい

元気だしてゆこう

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

元気だしてゆこう 声掛け合ってゆこう サムライでゆこう 日本男児でゆこう

森へ帰ろう

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

昼下がりの交差点 車の列に人がとびこむ 行きかう人の流れは立ち止まりやがて足早に去ってゆく 夜のNEWSで彼らは知るだろう 孤独な人の

ごめん

河島英五

お前の悲しみに 俺は気付かなくて 冷たい雨に打たれてる お前をただ見つめてた 鞄に詰め込んだ

カヌーにのって

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

カヌーにのって 旅に出ようか シュラフと食糧とギターをつんで 空の深さと 水の青さに

太陽の島

河島英五

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

おいら生まれた時からティティカカの漁師 ひとかかえもあるマスを釣りあげるのさ おいら夜明け前に湖に出て 午になる前に仕事を終えるんだ