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岸本健介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

138 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

旅の宿

滝里美

愛想なしほど 情は深い そこにほだされ もう二年 はじめてですね

秋月の宿

夏木綾子

紅葉散らして 降りしきる 雨は女の 涙でしょうか 宿の灯影に

なごり雨

夏木綾子

雨が呼ぶのか お酒のせいか 遠いあの人 会いに来る 肩を並べた

TONBORIとんぼ

夏木綾子

ひとり待つ身の 淋しさなんて あんた縁ない 話やね そうやゆうべも

私のあなた

日野美歌

作詞: 吉岡治

作曲: 岸本健介

愛してつくす しあわせが 男のひとには うるさいですか すがるわたしを

泣いて…長崎

角川博

そうよ、そうよ今夜も あなたは来ない 帰りたいけど 傘もない ひとり淋しく

飛騨の月

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 岸本健介

そっと襟あし 撫でてゆく 風はあなたの 吐息でしょうか 中橋を渡れば

大阪とおり雨

角川博

あなたの後を 追えないで そっと見送る 傘の中 ついてゆけない

夢花

夏木綾子

心と心 つなぎあい 今日という日を 生きようよ それぞれ人の

おんな望郷歌

夏木綾子

声も 声も ちぎれて凍る 十三の湊は 雪また雪ん中

夢見草

夏木綾子

やっと見つけた 小さな暮らし 何があっても 守りたい 春の日向に

夢華火

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

ごめんなさいと 駆けだす露地に 降るは涙の 罪しぐれ ついて行きたい

遅い春

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 岸本健介

おまえになんにも してやれないと 握ったわたしの 手を離す 春よこいこい

夢は果てなく

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

夢は果てなく 山河を駆けて 明日という日を ひたすらめざす 人は生まれて

寒椿

夏木綾子

窓を開ければ 深々と 夜の静寂に しのび雪 いいのいいのよ

越前岬

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 岸本健介

きこえるはずない 汽笛を聴いて 飲めば泣きそな ひとり酒 ついてゆきたい

博多雨

夏木綾子

愛の絆の 結び目そっと あなたほどいて 消えた人 待つことだけしか

北山しぐれ

川中美幸

何もかも 捨ててくれとは 死ぬほど好きでも 云えません くちびる寒い古都の秋

港のブルース

北久義

帰るあてない あの人待って ひとり桟橋 たたずめば 肩を落とした

酔い街みれん

北久義

人の情けが 恋しい夜は 酔うに酔えない にがい酒 雨のすすきの

夜更けのトンボ

天童よしみ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくどくけど 男はいつでも ないものねだり

ガス燈

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 岸本健介

追憶のすき間から こぼれるあかり 古ぼけたガス燈に 別離がみえる あゝ…あの恋はノスタルジー

情炎川

夏木綾子

炎渦巻く 情炎川は 倫にはずれた 恋地獄 死ぬも生きるも

浮草の舟

岩本公水

つなぐ手と手に 温もりあれば どんな波風 吹こうとも ついてゆきます

海峡の雪

夏木綾子

私の夢が 消えてゆく 船の明かりも 波に消えてゆく ひとり海峡

あじさい雨情 ~令和版

夏木綾子

紫色に 染めながら 何度も色を 変えて行く こんな小さな

雪のれん

夏木綾子

追って行きたい 行かれぬ理由を 知って啼くのか ゆりかもめ 港明かりも

夢みれん

日野美歌

作詞: 里村龍一

作曲: 岸本健介

憎いあなたが 憎めない 未練ごころが 辛すぎて 風よ想い出

北山しぐれ

服部浩子

何もかも 捨ててくれとは 死ぬほど好きでも 云えません くちびる寒い

酔うだけ酔わせて

香田晋

カスリ傷では なかったの 死ぬほどやせたの 悩んだの 淋しさせつなさ