1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岸本健介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

岸本健介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

137 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浜千鳥

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

あんたの船が 消えて行く 波がザンブと 飲み込むよ ここは玄海

若狭の月

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 岸本健介

おもかげは 青い月 心にゆらゆら 浮かびます 若狭

晩愁海峡

夏木綾子

冬の身支度 急かせるように 晩秋のしぐれが 港桟橋駆け抜ける すがる胸さえ…

泣かんとこ

小野由紀子

作詞: 杉紀彦

作曲: 岸本健介

生まれる時に 大声あげて 泣いて出て来た 人生やないの あんたも私も

おんなの罪

岡ゆう子

誰が私に 罪だと言うの 恋が罪なら この世は無情 生きて添えない

泣かせはしない

香田晋

体ひとつで 来てくれないか こんな俺でも よかったら 雪どけ水より

TONBORIとんぼ

夏木綾子

ひとり待つ身の 淋しさなんて あんた縁ない 話やね そうやゆうべも

大阪とおり雨

角川博

あなたの後を 追えないで そっと見送る 傘の中 ついてゆけない

連理の花

千葉一夫

ついておいでよ はぐれぬように 過ぎた昨日は 振り向かないで 日暮れ淋しい

瀬戸内みれん

岩本公水

作詞: 神彬大

作曲: 岸本健介

編曲: 南郷達也

契り結んだ 琴弾山は 利休鼠の 雨が降る 松の木立の

夢花

夏木綾子

心と心 つなぎあい 今日という日を 生きようよ それぞれ人の

泣かさんといて

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

編曲: 南郷達也

夜にはぐれた 堂島すずめ 雨にうたれて 泣いてます あほやねん

綾子ONDO~夢を着飾る蝶になれ

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

編曲: 前田俊明

右手左手 パっと手を出せば 花が咲きます この舞台 夢を着飾る

なさけ舟唄

岩本公水

ゆらり流れる 川もある 石ころばかりの 川もある こんな小さな

この手はなさず

夏木綾子

あなたのあとから はぐれぬように ついてゆこうと 決めた恋 夢を見るのも

アリラン海峡

三条摩耶

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

暗くて深い 海峡はるか 他国のひとに捧げた この愛ひとすじに 引き返せない

おんな望郷歌

夏木綾子

声も 声も ちぎれて凍る 十三の湊は 雪また雪ん中

金沢しぐれ

夏木綾子

めぐり逢わせの この恋を めぐる季節が 引き離す 面影を映して

ヨコハマ・レイニーブルー

三条摩耶

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

通り雨です 元町あたり 軒に駆け込む うしろ影 どこか似たような

眉山の雨

夏木綾子

雲間隠れの 十六夜月が 泣いているよに 雨を呼ぶ 捨てたつもりの

おしどり港

夏木綾子

作詞: 中葉正信

作曲: 岸本健介

一つの盃 おまえと交わす それがふたりの 絆です 明日へ漕ぎ出す

浪花の母 ~25周年バージョン~

夏木綾子

わずか一才乳飲み子を 抱いて夜汽車に飛び乗った あてもないまま浪花の地 声をかけられ情けに触れて ここで…も一度生きると決めた

ソウルの雨

三条摩耶

はじめて会っても 懐かしく 涙の滲む 人でした 私のこころの

夜鳴く…かもめ

夏木綾子

うしろ髪ひく 最終汽笛 あなた港に わたしは船に 暗い波間の

浮草ふたりづれ

夏木綾子,葡萄園玉助

酔ったふりして おまえをそっと 抱けば折れそな うすい肩 悔いはしません

袖摺坂

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 岸本健介

傘をかしげて 上りかけたら 下りて来たのが あのひとでした 袖摺坂は

ふたりの夢港

夏木綾子,橘ゆうじ

夜の瀬戸内 高松港 泣いているよな 港灯がともる ふたり降り立つ

斎太郎船

北見恭子

どんとしぶきが 噛みつく舳先 夢に浮かれりゃ ふり落とされる 捨てろ捨てろよ

夢港

北見恭子

俺の小指を 噛みながら 泣いたお前も 北海育ち 船をとろうか

雪花挽歌

夏木綾子

鞄ひとつで 降り立つ駅に ひとひらふたひら 雪の華 そっと差し出す