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喜多條忠の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

264 曲中 241-264 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男達のメロディー

河口恭吾

走り出したら 何か答が出るだろなんて 俺もあてにはしてないさ してないさ 男だったら

北国フェリー

走裕介

作詞: 喜多條忠

作曲: 蔦将包

この胸に 顔を埋めて泣いた人 今はどの町 誰といる 赤い燈台

石見銀山ひとり坂

永井裕子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

別れの朝に 愛されるほど かなしい恋は ありません 代官屋敷に

おまえのことが…

北島三郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

ひとつ男は 生き抜くために 腰をかがめて 頭を下げて 明日の米も

旅のあかり

西郷輝彦

作詞: 喜多條忠

作曲: 都志見隆

旅の町あかりには さみしさが きらめいている いつか君と 別れた夜の

遠い花火

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 田尾将実

ひとり暮らしの東京に 花火のはじける音がする 窓をあければ夏夜空 遠い花火がありました あれは十九の頃でした

ときめきカフェテラス

西田あい

作詞: 喜多條忠

作曲: 平尾昌晃

初めてあなた 出逢った海辺 岬を見上げる カフェテラス キラキラ光る

男達のメロディー

怒髪天

走り出したら 何か答えがでるだろうなんて 俺もあてにはしてないさ してないさ

東京こおろぎ

大月みやこ

作詞: 喜多條忠

作曲: 幸耕平

遠いうわさを聞くたびに こころにさざ波立つのです 風がカーテン揺らすたび あなたが戻ってくるようで 今も都会の片隅で

見返り橋まで

浅田あつこ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

宿からつづく 山つつじ 私のこころを 映して燃えて 今朝の別れを

おんな七厘・神楽坂

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

三味線の弦なら 切れても張るが 切れりゃ他人の 恋の弦 吊るしぼんぼり

青い港

前川清

作詞: 喜多條忠

作曲: 伊勢正三

風が 風が 波立てる 港の船溜まりで 「馬鹿なやつ…」と呟いた

松山千春

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

帰って来たつばめ

アグネス・チャン

くちばしに 止まり木をひとつ くわえて 旅に出る 振り向けば

今夜は星空

いしだあゆみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

恋は愚かな 傷口と 誰が決めたの 名づけたの 今夜は星空

雪雀

渚ひろみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 宮下健治

赤い茶碗に 飯よそい 白い小皿に 魚少し 外は吹雪いて

おはぐろとんぼ

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

やせて やせて やせて人恋う あゝ おはぐろとんぼ

北の男旅

村木弾

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

男の旅の なぐさめは たとえば北の はまなすか シベリアおろしの

涙のカウンター

北山たけし

作詞: 喜多條忠

作曲: 平尾昌晃

こころに雨の 降る夜は 街のあかりも 泣きべそあかり 港ホテルの

流氷波止場

市川由紀乃

作詞: 喜多條忠

作曲: 幸耕平

あなたどうして わたしを捨てた 北の果てです オホーツク やせた三日月

北上川恋唄

水田竜子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

青き流れに 桜の花が はらはら散ります 花筏 肩を寄せあい

くんちのぼせ

池田輝郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

今日は宵山 赤獅子は 唐津くんちの ハナを切る 粋な囃子に

やさしい悪魔

茉奈佳奈

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

あの人は悪魔 私をとりこにする やさしい悪魔 レースのカーテンに あの人の影が映ったら

神田川

石川ひとみ

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った