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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

517 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

イップス~yips~

さだまさし

誰にもまだ言ってないけど 僕の心が イップスになったみたいだ 人前で大きなため息ついただけで うしろゆび

キーウから遠く離れて

さだまさし

君は誰に向かって その銃を構えているの 気づきなさい君が撃つのは 君の自由と未来 力で生命を奪う事が出来たとしても

無縁坂

涼風真世

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度いつもため息をついた ため息つけば それで済む

秋桜

木山裕策

うす紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙もろくなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

銀河鉄道の夜

さだまさし

ふるさとを遠く離れ 振り返る幼き日々 遥かに霞む島影 懐かしき我が家

残したい花について

さだまさし

何を残そうかな 今日生きた記念に 下手だけど精一杯 頑張ったんだから 悔しかったことや

存在理由~Raison d'être~

さだまさし

あなたの無事を祈りながら 今日も一日が暮れてゆく ふとテレビのニュース速報 良い知らせばかりじゃないから 少しだけ不安に心が波立つよ

奇跡の人

さだまさし

この頃僕ふと思うねん なんや藪から棒やなあ ちゃんと結婚出来るんか ま、出来たら奇跡やなあ 家庭は二人で作るもの

茅蜩

さだまさし

君が剥く梨の香りの記憶 二十世紀は遠ざかりゆく 茅蜩のかなかなかなと去りゆけば 山の端に宵の明星 忘れ色に舞う姫蛍

奇跡 ~大きな愛のように~

林部智史

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

いにしへ

さだまさし

翠巒の奥駆道に 千数百年立ちたまふ 大杉の根の石仏 なんとやはらに笑みたまふ ほんのすこうし

秋桜

三浦祐太朗

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

雨やどり

山田姉妹

それはまだ 私が 神様を信じなかった頃 九月のとある木曜日に 雨が降りまして

シラミ騒動組曲

さだまさし

第一楽章「シラミ騒動」 虱 虱 そら虱

秋桜

白鳥英美子

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

残春

さだまさし

若さを嗤わず 老いを恨まず いつか 来た道 いつか

蛍前線

小林幸子

桐の花が咲いて 閑かに季節が変わる 思い出作りのために 恋したわけじゃない

秋桜

柴田淳

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

あなたへ

さだまさし

愛しいあなたが今まで どんな風に傷ついて生きたか それでも自分を捨てないで 心を護って生きてきたか あの時にも

糸遊

さだまさし

風に漂う蜘蛛の糸 木漏れ日に光る 春の日の蝶のように ふわりと花片 言葉足らずより言葉過ぎる方が

秋桜

やなわらばー

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃 涙もろくなった母が

強い夢は叶う ~RYO National Golf Club~

さだまさし

頑張ってるんだきっと誰も 精一杯なんだきっと誰も 思い通りに生きられないけど 一所懸命生きてる

何もなかった

さだまさし

村の入り口には紅い花が咲いてる 昔から咲く本当の名前は知らない 今は誰も憶えてなどいないんだ もう今は誰も知らない

片恋

さだまさし

こんなに恋しくても 届かない心がある こんなに苦しくても 言えない言葉がある ときめいて

ママの一番長い日~美しい朝~

さだまさし

おじいちゃんは山へ芝刈りに朝から出掛け OBを5発も打って落ち込んでいる頃 おばあちゃんは川へカラオケ仲間と出掛け マイクを離さず5曲目を歌う頃 沢山の幸せを小さな手に握りしめてきみは生まれた

一期一会

さだまさし

ささやかに泣きましょう ささやかに笑いましょう いつか又 会えるでしょう その時まで

がんばらんばMottto

さだまさし

がんばらんば Mottto Mottto がんばらんば がんばらんば

私は犬になりたい¥490-シングル・ヴァージョン-

さだまさし

安いお弁当選んで買ってみても¥490 でも味噌汁付かない たとえば牛丼大盛り頼んだら¥480 でも味噌汁付かない

眉山

さだまさし

遠い故郷のような あなたを愛して生きた 眉山にかかる月のように 手は届かなくても いつまでも傍にいた

愛の音

さだまさし

心静かに目を閉じて あなたの愛の音を聞く 寄せては返す波のごとく 寄せては返す愛の音