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mekakusheの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

42 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋のレトロニム(TVアニメ「九龍ジェネリックロマンス」エンディングテーマ)

mekakushe

だいたい退屈ばっかりのこの世界で… あなたのこと想って目覚めた週末の朝は ひとり振りだしに戻ったみたいな朝

ブルースクリーン

Sou

フィルムのように心に閉じ込めてほしい 今だけはせめて ぼくたちのすべて 季節の1ページを風がめくったら

きみはシュノーケル

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: Tomggg

気づいたら溺れてた 息継ぎさえ忘れるほど 心がなみなみだったの 表面張力みたいに

きまぐれユモレスク

箱崎星梨花(麻倉もも)

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

すき きらい すき すき きらい

DNA

でんぱ組.inc

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: 釣俊輔

濡れた影を引きずりながら螺旋階段を下りてゆく 空とたわむれるための設計図は ごく一部の命にしか配られていないみたいだ 翼の真似をする両手が教えてくれるのは空の重さだけ 飛べなかった人たちは駅に集まる

好日日和

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

「自転車を貸して?」 きみの街まで急ぐんだ ぼくにだけ神様がいなかったから 自転車を漕いで

もしものはなし

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

坂のてっぺんに着いたから お別れしておきましょう これでいいんだって思える日が来ると信じてた きみの黒い目の奥々で泣いている僕がいた

エバーグリーンとアイスクリーム

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

とっくに錆びたエバーグリーン 寄り道で買ったアイスクリーム 寂しいならいっそ ずっと壊れたままいたいな、

ばらの花

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

心のすみに咲いたばらの花 摘み取るんじゃなく育てましょう 退屈な日々もいつの間に過ぎてゆく 新作でるたび 古くなる

わたし、フィクション

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

すこしだけでいい あとちょっとだけでいい 贅沢は言わないから せめて、足さずに引かずに 同じ人じゃないから

抱えきれないわ

SAKA-SAMA

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

壊れそうな日 星をみあげた 抱えられないまま生きてもいいよね 寝ぼけ眼に うつる横顔

ユワナメロウ(TVアニメ「九龍ジェネリックロマンス」挿入歌)

mekakushe

0が1になる グラスが満たされる この星の行方とかひたすらに考える もっと好きになる

かくれんぼ

mekakushe

もういいかい まあだだよ… 四六時中 考えちゃうのは

アーモンド

mekakushe

あなたのこと見つめてると 心の匂いがする様です さみしい風が吹いて 花びらが地球に模様をつけて綺麗

あした天気にならないで

太陽と踊れ

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: Tomggg

あめあめ ふれふれ もっとふれ 晴れたら ばればれ

スイミー

mekakushe

漂流した 着地した そのままどっかへ消えちゃった 悲しいニュース見れなくなった

壊れそうなときは

mekakushe

果たせない約束は どこに行ってしまったのだろう? 帰り道 知らない路地

ピンクローズアプローズ

水瀬伊織(釘宮理恵)

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

ありふれた毎日を懐かしく思うほどに 心が大きく育ちすぎたんだわ いつか生まれ変わっても またわたしになりたいと

ショートケーキの苺は、あなたにあげる。

渕上舞

作詞: 渕上舞

作曲: mekakushe

今すぐ ここから連れ出して欲しい あなたは どこからどうやって来たの?

泣いてしまう

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

もう行かなくちゃいけない きみは大事にしてくれない 今日より明日がよくなっても 今がイマイチじゃ意味がない

ランデヴ

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: 佐高陵平

Stand up, in the morning!

わたしだけのポラリス(アニメ「九龍ジェネリックロマンス」挿入歌)

mekakushe

おはようとおやすみ繰り返している 当たり前のない世界で きみが隣にいる 心の行く先

ボーイ・フッド

mekakushe

ぼくのために泣いてよ 勘違いした三角形 点と点を結んでる 扁桃腺がうずいてる

ジオラマ

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: cosmomule

空腹になったら悲しみを食べた 長い時間かけ噛み砕いて消化する ありきたりすぎて逆に綺麗だったね 今となってはどうでもいいことばっかりだな

日曜日

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

あした世界が終わるのに あたらしい靴をはく あした世界が終わるのに 洗濯物をたたむ

グレープフルーツ

mekakushe

なんでもないなんて言わないで わたしたち暗がりがよく似合うね 夜に移るまで行かないで 探してた 愛に似た、なにか

あかい

mekakushe

なんにもないなんて本当はないんだって なんにもないこと存在してるから 理屈ぽいねって きみに言われたっけ 理解してほしいと思えなかったな

昼顔

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

あなたの左目をこすってみたけれど 世界は変わらない変わるわけがない あなたのことだから 忘れているでしょう わたしのことだから

屋上にて

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

高いビルから見渡してる 足をぶら下げ、まどろんでる あなただけに託してみる わたしのすべてを預けてみる

箱庭宇宙

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

きみの部屋の隅で小さな宇宙を育てています。 子どもの頃みた夢が怖い だからもっとそばにいて かなしいことは言わないで