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さいとう大三の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

107 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

どんこ坂

三山ひろし

あなたの涙は 見たくない 苦労も幸せも 二人で分ければ 歩いて行ける

みちのく港町

三山ひろし

噂に聞いたよ たずねて来たよ 夜風が冷たい みちのく港町 離しちゃいけない

別れの宴

朝比奈あきこ

港が見える いつものお店 ささやかに さりげなく 別れの宴

後ろ雨

田川寿美

あなたがくれた 幸せが 心の中に 沁みてます わたし

愛の翼

氷川きよし

君だけは 君だけは 命をかけても 守りたい 愛する力は

お酒でワルツ

長保有紀

優しい男は 嘘つきだって 港のカモメも 知っている 幸せばかりを

東京ワルツ

田川寿美

ひとりになって ひとりで泣いて 大事な人がわかったの あなた今夜は どこにいる

裏町酒場

天童よしみ

雨にぬれてる 赤い灯が 俺にゃ似合いの 裏町酒場 泣いているのか

鈴虫

田川寿美

月がきれいな 夜でした 少しお酒も 呑みました あの日をそっと思い出す

冬の海峡

岡千秋

今日も来ました あなたに会いたくて 風が冷たく 船もない あなた

ちいさな酒場

大石まどか

雨が静かに 降る夜は あの人近くに 居るようで 今もわたしで

愛する人のそばで

あべ静江

あの人が今もきっと すんでいる町へ 私何も持たずに 明日帰ります

あべ静江

野の花摘んで 窓辺に飾り 私待っている 午後のバスで やがて帰る

時雨の宿

美空ひばり

雨をみつめて飲む酒は 虫の声まで沁みてくる 呼んでいるのかあのひとを 未練涙がまた残る ああ時雨の

惚れてわるいか

千昌夫

たかが女のひとりのために 人生をあやまる ことはない 人は笑って そう言うけれど

辞書

チェリッシュ

赤瓦の屋根が並ぶ この町の 図書館に勤めて 三ヶ月にもうなる あなたに是非見せたかった

まちがい男女

美川憲一

淋しいふたりが 淋しい夜に 出会った事が まちがいだよね 女は男に

オータムレイン

朝比奈あきこ

枯れ葉の雨 別れの駅 あなたはひとり どこへ行く 短い恋

下田の椿

田川寿美

いっそこのまま 死にたいと そっと思った 夜でした 雨がしとしと

涙の真珠

朝比奈あきこ

今夜は少し 酔ったわ 思い出グラスに揺れてる 海辺のホテルで 別れた二人は

犀川の女

朝比奈あきこ

ここで別れた 人でした この橋渡って 行きました 後ろ姿が

常磐線から

水森かおり

優しい人でした 淋しい人でした 忘れない 忘れない あなたが好きでした

能登は冬色

丘みどり

雪が 雪が 海に飛ぶ 波に 波に

おんなの東京

田川寿美

別れてほしいと 言ったのは 冷たい雨降る 夜でした コートの衿を

酔わせてオルホ

氷川きよし

好きさ 好きさ 好きさ 今夜 すべてがほしい

白い宿

瀬川瑛子

一夜に二夜に 降り積もる 雪で小枝が また折れる これが最後の

倖せさがし

田川寿美

水が流れる 涙が流れる 夢も流れる 夕暮れ忍び川 今日も二人は

春一夜

大石まどか

春の夜に 花が散る ひとつの恋が 終わります 思い切れない

ひとりで泣くなよ

山本譲二

酒に酔ったら 思い出すだろ 昔別れた 人の事 夢も男も

木の葉のベッド

桜田淳子

何にも私は今ほしくはないけれども 小さな胸にはなぜ夢がいっぱいなの 木の葉を集めて作りあげたベッドの上 やさしいあなたとお話できたらいいな 夜空の星の名前を二人あてっこするの