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麻こよみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

599 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おまえがいたから俺がいる

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

こんな男の どこがいい 酔いにまかせて 聞いてみる 交う情けの

花の東京

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

夢の銀座で お買い物 足を延ばして 日本橋 心浮き浮き

残んの月

杜このみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

あてにならない 約束なのに あなたを今夜も 待つ私 来る来ない

命 まるごと

篁紗をり

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

あんな男と 言われても 惚れてしまえば 女は弱い 好きなあなたの

みちづれ川

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

冷たい噂に 追われるように ふたりあの町 捨てて来た どこへ流れる

三歩下がってついて行く

三船和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

世間知らずの この私 今まであなたに 迷惑ばかり 優しく叱って

雨待ち酒場

大川ゆり

作詞: 麻こよみ

作曲: 堀慈

肩を寄せ合い ひとつ傘 あの日の幸せ 思えば泣ける どこで今頃

夢路

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

路地裏ひと間の 薄灯り 今もせつなく 瞼に浮かぶ 思い通りに

好きなのに

島悦子

作詞: 麻こよみ

作曲: 影山時則

一度も後ろを 振り向かないで あの日冷たく 背中を向けた人 恨んでも

斜め松

中西りえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

身体くの字の 斜め松 怒涛耐え抜く 日本海 渡る世間の

泣きたい夜

瀬川瑛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

故郷からも 見えるでしょうか ビルの谷間の 星ひとつ 変わりは

まだ見ぬ人へ

岬光司

作詞: 麻こよみ

作曲: 西つよし

茜色した 日暮れ空 そろそろ夏も 終わる頃ですね 幼いあの日に

みちのく鳴子

葵かを里

作詞: 麻こよみ

作曲: 影山時則

あなたと旅した 思い出たどり 終わりにします この恋を 白い湯煙り

思い出運河

水森かおり,山川豊

(女)静かに流れる 別れの時間 (男)運河に揺れる 街灯り (女)涙を隠して

新・東京音頭

北川大介&竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

ハァーー どんと開いた 隅田の花火 赤い提灯 屋形船

あじさい荘

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

白いブラウス 長い髪 遠い面影 揺れる夜 ひとつの毛布に

うきよ川

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

生きるつらさも 嬉しさも 乗せて流れる 浮き世川 過ぎたむかしを

女ごころ

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

ともる灯りの あたたかさ 浮かぶ面影 裏通り 男意気地を

保津川ふたり

葵かを里

作詞: 麻こよみ

作曲: 影山時則

舞い散る落ち葉に 足跡隠し 越える山道 沢の道 心細さに

さよなら…あなた

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

未練の涙か こぬか雨 ひとり夜ふけの 汽車を待つ 私が一緒に

恋文しぐれ

三代沙也可

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

ひとりの夜は 淋しくて 心に浮かべる 面影よ 今も恋文

根無し草

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

風の通りが いい家で 庭には柘榴を 植えましょう 見てもいいでしょ

蝉しぐれ

出光仁美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

恋の抜け殻 抱きしめながら 泣けばつられて 蝉が鳴く すがる私の

海山千里の道を行く

菊地まどか

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

悔し涙の 裏側に 夢の一文字 隠してる 人生一度

ふたりの夜汽車

西方裕之

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

石より痛い 噂の礫 逃れて来ました ふるさとを 世間を捨てて

新・東京音頭

叶弦大,竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

ハァーー どんと開いた 隅田の花火 赤い提灯 屋形船

夢の花・恋の花

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

雨の日 風の日 あるけれど 笑えば 明日が見えてくる

海峡の月

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

すべてを捨てて この海を あなたと越える はずでした 誰かを泣かせて

春暦

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 中村典正

あなたの瞳の ぬくもりが 優しく沁みます 女の胸に 嬉し涙で

京都白川 おんな川

葵かを里

作詞: 麻こよみ

作曲: 影山時則

あなたの姿が 遠ざかる 見送る八坂神社の 石畳 愛し合っても