1. 歌詞検索UtaTen
  2. 麻こよみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

麻こよみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

608 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふたり川

石原詢子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

身を切る冷たさ 世間のつらさ 耐えて流れる ふたり川 隠し事など

函館山

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

どんなにこの手を 伸ばしても 届かぬ星か 女の夢は あなたの噂が

愛が欲しい

渥美二郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

指輪をはずした 左手の 軽さが哀しい 指の先 尽す女の

川千鳥

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

水面を渡る 川風が 胸を冷たく 吹き抜ける 心連れ添い

水割りグラス

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

愛に傷つき やつれた心 俺にあずけて くれないか 水割りグラスの

雪舞い港

椎名佐千子

作詞: 麻こよみ

作曲: 鈴木淳

船がいつ出る あてさえなくて 吹雪いて荒れる 北の海 あなたの後を

北寒流

葵かを里

作詞: 麻こよみ

作曲: 朝月廣臣

海峡越えて 吹く潮風が からだの芯まで しみ通る 別れが来ると

朱雀

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜秦太朗

男の心の 真ん中に 人に譲れぬ 夢がある 雨が翼を

アカシアの女

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

前髪なおした ふりをして 涙を拭いてた 白い指… 今でもおぼえて

言い出せなくて

小金沢昇司

俺の心を 知ってるように 言葉少なに おまえは目を伏せる 別れ話を

中ノ瀬橋

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

俺の帰りを 待てないで どこへ消えたか こぼれ花 ごめんよ

恋待ち岬

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 乙田修三

潮風さえ白く 凍りつく 冬も真近な 日本海… 私の呼ぶ声

夢の翼

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

人は誰もみんな 胸の奥にそっと それぞれの夢を 抱いて生きているわ 時間の流れの中

新・東京音頭

北川大介,竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

ハァーー どんと開いた 隅田の花火 赤い提灯 屋形船

明日の風

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

一度や二度なら 誰にもあるさ 悔し涙を 流す夜 くよくよするなよ

陽だまり

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

夢にはぐれても 震える花も めぐり逢えたの 幸せに ここが

ふたり咲き

坂本冬美

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

夏の陽射しも 木枯らしも 両手広げてよけてやる 俺にあずけろ おまえの

うみどり

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 森川龍

ヒュルヒュルとヒュルヒュルと 潮風が 女の胸を 濡らすの 恋しくて恋しくて

相合傘

水森かおり

傘をあなたに差し掛けて 歩く別れの 駅の道 膝で甘えた 思い出も

あんちくしょう

坂本冬美

作詞: 麻こよみ

作曲: 猪俣公章

女にゃ見えない 夢追いかけて あんちくしょう この手を振り切り 夜汽車に乗った

みちのく流れ唄

木原たけし

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

見上げる空の 流れ雲 浮かぶあの娘のヨー あの笑顔 ひとりみちのく

夢の道

朝花美穂

夢に躓き 傷ついて 涙流した 夜もある いつか夜明けが

ひとり寝

若山かずさ

作詞: 麻こよみ

作曲: 聖川湧

編曲: 矢野立美

あなたと別れた あの日から 夜中にいつでも 目が覚める 寝返り打てば

波止場で汽笛が鳴く夜は

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 竹内弘一

波止場で汽笛が 鳴く夜は 女心が しくしく痛む この手を冷たく

夫婦滝

葵かを里

作詞: 麻こよみ

作曲: 茶野香

編曲: 岩田光司

ふたつに分かれて 流れる滝が ひとつにつながる 夫婦滝 離れ離れの

厳美渓

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 矢田部正

約束ばかりを 欲しがって 愛する事が 下手な私です あなたが告げた

恋は上機嫌

こおり健太

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

編曲: 南郷達也

君に出逢った あの日から 胸がさわいで ときめいて 恋は突然

対馬海峡

氷川きよし

空も海も 紅に 染める夕日の 優しさよ 揺り籠みたいな

残り月

野中さおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 丸山雅仁

たった一行 「許してくれ」と あなたが残した 走り書き 哀しい愛の

道中千里

木原たけし

空は青空 日本晴れ 新の草鞋を しめ直す 男望みを