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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

429 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

合鍵

Kenjiro

お前は 強いからと 俺がいなくても 大丈夫だからと 別れのありふれた言い訳

みぞれ酒

森昌子

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女にだって ひとりきり 酔って泣きたい 夜があります あなたに

おんなの情歌

服部浩子

最後の夜に 夜になりそうで 一番好きな 紅を引く 女って女って

偽名

西崎緑

あなたに逢うため あのひとに嘘をつく 愛しか見えない 女は嘘つきなの

25時の鏡

Kenjiro

愛という名の 毒リンゴ 齧ったあなたは ねむりつく 化粧が落ちた

君への伝言

五島つばき

作詞: 田久保真見

作曲: 聖川湧

君が鳥なら 私は風になろう はばたく翼を 支えたいから 生きることは時に

乱れ酒

服部浩子

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

心に嘘を つきながら 生きてゆくのは 何のため あなたに甘えて

東京三日月倶楽部

五木ひろし

夜空をひとり 見るたびに 満月のよに まるかった 心もいつか

2時間だけのルージュ

チェウニ

もしもあなたが もっと悪い男だったら もしも私が もっと強い女だったら これ以上愛したら

愛のかげろう

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

窓をゆさぶる 海鳴りは 未練ごころの 叫び声 乱れた髪を

なみだの鍵穴

小沢あきこ

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

そこは そこは そこは なみだの鍵穴だから あなたの鍵を

昼顔

山内惠介

それが気休めでも それがなぐさめでも 逢えるだけでいい そっと抱きしめる 咲いて咲いて咲いて

放浪酒

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

灯りまばらな 裏通り 今日もひとりの 放浪酒 何もやれない

砂の花

西田あい

さらさらと 指をこぼれてく 想い出を かき集め 涙で濡らし

いのちの海峡

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

カモメの声も 聞こえない 浜辺にひとり たたずめば あなたの声が

百年の蝉

北島三郎

作詞: 田久保真見

作曲: 原譲二

季節はずれの 一本杉で 命を終える 蝉を見た 我慢七年

路地あかり

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

人に言えない さびしさ抱いて ながす涙の 意味を知る 肩がぶつかる

奥入瀬恋歌

北山たけし,松原健之

あなたと旅した 夏の終りの奥入瀬を 想い出たずねて ひとり歩いています 川の流れは

24時の孤独

秋元順子

淋しさは 慣れているわ 哀しみも 友達なの こわいものなど

残酷デ哀シイ彼女

保志総一朗

作詞: 田久保真見

作曲: 俊龍

虹色の蝶 追いかける夢 ふりむく蝶は君で 綺麗な羽根を 僕に見せつけ

なぐさめ

冴木杏奈

何も欲しくないの もう一度逢いたい 願い続けながら 時は過ぎ去って 短すぎる恋を

流星カシオペア

北山たけし

これが最後の 旅なのに あなたはやっぱり 来なかった 想い出

空になりたい涙

林あさ美

夢の途中で 目覚めて とても 泣きたくなった 砂のように

抱かないで

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

叶わなくていいの 最後の恋は 火がつけば 燃え尽きる それがこわいの

月下美人

キム・ヨンジャ

人知れず 夜の闇に咲く 悲しい恋の ような花 待って待って待って

流星タクシー

あさみちゆき

誰もが一度は 思うこと 時をそっと もどせるなら 言えなかった

紅の酒

瀬口侑希

今夜で最後と 言うのなら どうか酔わせて くださいな 惚れた男と

涙の河を渡れない

チャン・ウンスク

あなたの背中で 泣くたびに 涙はあつまり 河になる そっと口唇

涙はキランの泉

美川憲一

遠い国に 哀しみ消す 泉が あると言う 人は

ぬくもり酒

瀬口侑希

生きてゆくのが 下手なのは あなたが優しい ひとだから いいことばかりじゃ