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石原信一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

241 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風花港

服部浩子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

指の先まで ひとすじに 愛したことが 邪魔ですか もたれる背中の

紅筆哀歌

服部浩子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

紅をひと筆 引く手の重さ 来ないあなたを 待つ夜更け 化粧鏡に

おかんの呼ぶ声

円広志

海を見ていた 沈む夕陽を あなたの涙 理由も知らないで 幼い俺は

濡れてめぐり雨

門松みゆき

作詞: 石原信一

作曲: 藤竜之介

濡れてみたいの このままふたり 水の都は 小雨に煙る 傘はなくても

木洩れ陽

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

冬の木洩れ陽 おまえにそそぐ 俺の胸にも 降りそそぐ 振り向けば

恋の振子

友貴一彰

作詞: 石原信一

作曲: 田村高

君は今夜も 涙の迷子 すぎた過去に まつ毛を濡らす 誰もこの都会

越冬つばめ

津吹みゆ

作詞: 石原信一

作曲: 篠原義彦

娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で 背を向ける人 報われないと

春よ来い

田川寿美

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

涙をかかえて 生きるより 微笑って恋する 女です 好いて好かれて

紅の糸

西崎緑

夕暮れ時に まわり出す 人恋しさに 糸車 桜の下で

星の降る里

水田竜子

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

闇が深まる いで湯の里は 星が輝き 降りそそぐ ここは阿智村

猫のいる部屋

山本あき

作詞: 石原信一

作曲: 大谷明裕

どしゃぶり雨に 震えてる 子猫を抱き上げ 腕の中

港の迷い雪

田川寿美

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

別れ言葉も 残さずに 夜明け出船で 消えた人 面影桟橋

聖橋の夕陽

堀内孝雄

作詞: 石原信一

作曲: 堀内孝雄

学生街の 坂道で 偶然きみに 逢うなんて 白髪の混じる

浪花夢情話(新編 桂 春団治)

長山洋子

作詞: 石原信一

作曲: 宮下健治

【女】ド阿呆呼ばわり 笑われなんぼ 破れ亭主を つくろいながら 酒も遊びも

津軽慕情

山並果世

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

雪が降ります 山から谷へ 寒さこらえる 女の胸に 胸をゆさぶる

桜月

山並果世

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

どちらが先に 惚れたと聞かれ お酒にむせる あなたが好きよ 嘘のつけない

越冬つばめ

坂本冬美

作詞: 石原信一

作曲: 篠原義彦

娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で 背を向ける人 報われないと

越冬つばめ

松川未樹

作詞: 石原信一

作曲: 篠原義彦

娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で 背を向ける人 報われないと

たそがれ本線

山本あき

作詞: 石原信一

作曲: 聖川湧

あなた忘れる 一人の旅は 沈む夕陽が 涙を誘う 線路づたいに

女の舟唄

田川寿美

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

うねる荒波 身をあずけ 北へ北へと 木の葉舟 すてに来ました

星空に抱かれて

新沼謙治

作詞: 石原信一

作曲: 杉村俊博

めぐりゆく 季節の中で 空にいる 星を仰げば 失くしては

海峡岬

市川由紀乃

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

風が行くなと すすり泣く 波のしぶきが 引きとめる 海が荒れたら

北避行

山内惠介

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

空の青さが 心にしみる 君の幸せ 風に願う 手紙ひとつも

午後の通り雨

アグネス・チャン

作詞: 石原信一

作曲: 川口真

いまも少年の 熱いまなざしね みつめてるだけで 涙こぼれそう 昔よりもっと

陽だまりの花

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

どんな夢より 幸せよりも おまえがそばに いればいい 傷つくだけの

冬ものがたり

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 円広志

髪の匂いも せつなく甘く 冬の酒場で おまえは眠る 痛むのは

愛は まにあいますか

西田あい

作詞: 石原信一

作曲: 平尾昌晃

桜の花 ひらり舞い降りて あなたの声 どこか聴こえるような 故郷を

かけめぐる青春

見月そはら(美名),五月田根美香子(高垣彩陽)

ビューティ・ビューティ・ビューティ・ペア ビューティ・ビューティ・ビューティ・ペア 踏まれても 汚れても

ときめく胸に乾杯を

山内惠介

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

ときめく胸に 乾杯を 花咲くきみに 乾杯を

浅き夢みし~浄瑠璃「明烏」より

五木ひろし

作詞: 石原信一

作曲: 宇崎竜童

たとえこの身は 淡雪の 露と消ゆるも いとわぬが 添えぬさだめの