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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

りんごの里から

氷川きよし

離れ離れの ふたりだけれど 君は心に 棲んでいる 「必ず迎えに

影ぼうし

氷川きよし

心に刻んだ 夢がある 返しきれない 恩もある ふたつ両手に

愛の灯

長山洋子

悔しかったのね つらかったのね あなたの涙を 初めて見たわ 世間の誰もが

シベリアの涙

長山洋子

泣いちゃダメ いけない… わかっているけれど 泣いちゃダメ どうして…

東京霧笛

氷川きよし

恋に破れた 男の肩に 月が隠れて 雨が降る 夜の波間の

小樽…ひとり旅

こおり健太

作詞: 熱田貴

作曲: 桧原さとし

編曲: 竹内弘一

小樽 蘭島 ひとり旅 強い女で いたいけど

ほろ酔い恋酒場

みちごえゆう

女の心の 真ん中に いつしかあなたが 住み着いた ふたり馴染みの

雨降り慕情

みちごえゆう

まるで涙を 誘うよに 窓に降ります こぬか雨 あなたを思えば

青春

東京力車

また会えるよと 別れた日から あれからいくつ 季節が過ぎた 時を忘れて

夢の坂道

辰巳ゆうと

作詞: 保岡直樹

作曲: 桧原さとし

編曲: 中山聡

風に向かって 堪えても 心折れそうな 日もあるさ 長い道のり

さみだれ

松嶋麻未

五月雨が ポツポツと 降る夜は あの日の あなたを

ロスト・ラブ

松嶋麻未

罪な恋 かなえてと 祈ってしまいそうで あなたに もたれて

幸せの分かれ道

門倉有希

九月の黄昏 金木犀の薫風 街路樹の向こうに あなたを見つけた 目の前の忙しさ

ねぶた祭り

氷川きよし

ねぶた灯篭 炎がともり 町の眠りを 突き破る 生きるはじける

ゴルフは楽し

林家たい平

春ゴルフ ボールは跳ねて どんどん伸びる ありがとうよカート道 よくぞお運び下さった

残照

岩本公水

窓をあければ 沈んだはずの 夕陽が夜空を 紅く染めてます 忘れられない

月影のセレナーデ

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

青い瓦斯塔 灯ともし頃は あなたに逢えそな 石だたみ 名前も知らない

あした

古都清乃

幸せが見えないときは 光が差すほうへ 悲しみは忘れていいの 扉をひらきましょう 春が香り立つ

大好き! 名古屋

はやぶさ

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

小雨に煙る たそがれ時は 一つの傘で 寄り添う二人 栄

雨の鳴子路

岡田しのぶ

とめるあなたを 振り切って くるり背を向け 旅に出た 雨の

べっぴんさん

黒木姉妹

吹き荒れて つらい浮世の荒波に 負けないあんた 誰より強い 土に種蒔きゃ

まかせんね

黒木姉妹

人に頼まれ 嫌とは言えぬ あんひと やっぱり お人好し

冬すずめ

松嶋麻未

淋しさを甘く見て 別れを選んだ いい女気取りで 愛想づかしなんか 百年早いと笑ってよ

指輪~インカローズ~

松嶋麻未

男と女でいられる方がいい 暮らしてしまえば 恋がほころびる 馬鹿だね 強がりばかり

幸せになってもいいですか

水森かおり

あなたにほめて欲しくって 着物にしました 慣れないけれど 菓子屋横丁の にぎわいに

夕暮れ迷子

城之内早苗

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

風もないのに 散る花びらは 切ない女の 溜め息でしょか 別れ芝居の

霧の碓氷峠

水森かおり

愛の名残りは いつの日消える 季節はいくつも 過ぎたのに 碓氷峠は

昭和がふたり

三丘翔太

蔦がからまる 生垣沿いに 昭和がふたり 歩いてる 夫婦七坂

捨て猫じゃあるまいし

岩波理恵

雨 雨 冷たい雨 雨より 冷たい男

旅の月

大川栄策

酒場の小窓に 浮かんだ月が 故郷の空に 遠ざかる 途中下車した