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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

198 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ズルい男に乾杯!!

駿河ヤマト

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

編曲: 石倉重信

やっぱり今度も 許してしまう 甘え上手な 憎いひと 夜ごと浮き名を

人生はバラ色

八神舞子

こんなにも素敵な ひとときがあるから いつまでも覚めずに 抱かれていたいわ この広い世界で

きずな酒

八神舞子

私あなたの 影法師 そばに寄り添い 生きてきた 憂世七坂

あなたの港

芳村かおり

一人来ました さいはて港 涙も凍る 冬の海 あなた

紀州恋旅情

氷川きよし

天の上から 胸の中 烈しく落ちる 那智の滝 出逢いも別れも

風の津和野

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 桧原さとし

編曲: 鈴木豪

花に咲くより 踏まれて生きる 草の強さに あこがれて 心つましく

きよしの日本全国 歌の渡り鳥

氷川きよし

北へ幸せ届けます 南へ笑顔を届けます 日本全国みんな故郷 帰って来たよ 時にゃ淋しい

花散る道を

長山洋子

花散る道を 行くひとの 門出を祝う 春の日よ いつまでも

ふるさと慕情

葉月みなみ

雪が降る夜は 何故か寂しくて 送ってくれた荷をほどき 涙堪えます 負けないと胸を張り

あした

古都清乃

幸せが見えないときは 光が差すほうへ 悲しみは忘れていいの 扉をひらきましょう 春が香り立つ

明日へ夢舞台

辰巳ゆうと

つらい時こそ 背すじを伸ばし 前を見つめて 歩きたい 足踏みばかりの

幸せになってもいいですか

水森かおり

あなたにほめて欲しくって 着物にしました 慣れないけれど 菓子屋横丁の にぎわいに

奄美の砂

水森かおり

いくら燃えても 夢みても 恋は奄美の 白い砂 指からこぼれて

ひとり港町

タンロン

鴎みたいに 背中を向けて あなた あれっきり それっきり

散歩道

三丘翔太

たんぽぽの花 咲く小径 小さな声で 黄色が好きよ あなた

昭和がふたり

三丘翔太

蔦がからまる 生垣沿いに 昭和がふたり 歩いてる 夫婦七坂

雨晴海岸

水森かおり

あの日の愛は幻ですか 走る氷見線 海の上 はるか大空 立山も

捨て猫じゃあるまいし

岩波理恵

雨 雨 冷たい雨 雨より 冷たい男

恋し雨

辰巳ゆうと

あなたと一緒に 居られるだけで なんにもいらない 欲しくない 雨の路地裏

女の錦秋

大石まどか

女は咲いて 花になる 男は光る 月になる いのち懸け

流星のロマンス

はやぶさ

流星のロマンス… 見上げる空の 流れ星 願いごとは ただひとつ

卒業の日のカフェ

はやぶさ

アルバムを開いて思い出確かめあった 夕暮れ間近の席で 窓から見える桜の木が 優しげに芽吹いていました 卒業の日のカフェで

有明の月

沖田真早美

あなたの背中が 闇に溶けて行く もう二度と逢えない 運命ですか 風が頬を打つ

女の旅路

北見恭子

辛い浮世の 迷い川 浮いて沈むは 世のさだめ 人は生きてりゃ

竹林の庵

沖田真早美

別れの言葉に さからう様に 小雪をはじいた 冬の竹 無いものねだりの

ベイサイド・ブギ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

潮風が今夜は 心に沁みる 港灯りが にじんで揺れる ひとつ

哀恋坂

大石まどか

二人で歩いた 八坂の鳥居 忘れてしまえと 情が泣く 祇園祭りの

明日花~あしたばな~

服部浩子

雨に打たれて 寄り添いながら 花も咲く日を 待ちわびる 逢えて良かった

志摩の磯笛

服部浩子

砂をにぎれば ぽろぽろと つかみきれない 儚さよ 潮の匂いが

港の花

氷川きよし

愛していると 言ったじゃないか 幸せすぎると 泣いたじゃないか 三ヶ月暮らして