1. 歌詞検索UtaTen
  2. 桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

197 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

今日もなみだの渡り鳥

はやぶさ

逢ったそばから 泣くのはおよし 可愛い まつ毛が 濡れている

夕暮れ迷子

城之内早苗

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

風もないのに 散る花びらは 切ない女の 溜め息でしょか 別れ芝居の

きよしのよさこい鴎

氷川きよし

祭り囃子をよー 聞くたびに 好きなあの娘を 想い出す ちょっと薄めの

散歩道

三丘翔太

たんぽぽの花 咲く小径 小さな声で 黄色が好きよ あなた

君に逢いたい

氷川きよし

若葉まぶしい ポプラの並木 おもかげ訪ねて ひとり札幌へ 赤いレンガの

酒場のひとりごと

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男が夜更けに きゅんきゅんと ふるさと灯り 揺れる酒 すじ雲秋風

紅の糸

西崎緑

夕暮れ時に まわり出す 人恋しさに 糸車 桜の下で

風の男

氷川きよし

風がこの世に あればこそ 花もそよいで 実をむすぶ 生きる厳しさ

ヨコハマ横恋慕

はやぶさ

潮の香りの 埠頭にたてば ランドマークの 灯りがゆれる 素敵な男性には

なんで 横浜…

はやぶさ

なんで…なんで… なんでどうして横浜なみだ雨 雨に煙った 伊勢佐木町で

女の錦秋

大石まどか

女は咲いて 花になる 男は光る 月になる いのち懸け

流星のロマンス

はやぶさ

流星のロマンス… 見上げる空の 流れ星 願いごとは ただひとつ

雪折れの宿

浜博也

作詞: 槙桜子

作曲: 桧原さとし

雪に埋もれる 竹の小径 明日を語れぬ 名残り宿 雪折れの…

アイ ラブ トーフ

たいらいさお,キング女声合唱団

ぷるるんるんるん ゆれてる ぷるるんるんるん ゆれてる 色白スベスベ

こんな女のブルース

佳山明生

お酒ですか 弱いんです タバコですか ダメなんです ごめんなさいね

ちょっと待ってよヨコハマ

はやぶさ

潮風揺れる 本牧で 別れ言葉を きりだすあなた 僕の心を

桜筏

服部浩子

そうよおんなは この胸で 蕾を大事に あたためる 花は咲き

明日も夢見て

和田青児

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男と女のドラマ 人情 ときめく 涙 演歌を聴くたびに

愛の灯

長山洋子

悔しかったのね つらかったのね あなたの涙を 初めて見たわ 世間の誰もが

七人の侍~麒麟の如く~

長山洋子

命の重さに 変わりはないが 泣きを見るのは 正直者ばかり 地べたをはいずる

元気だして

天童よしみ

生きてりゃ哀しい 事が たくさんあるよね この世の 柵

明日の幸せ

原田悠里

雨に打たれて 散り急ぐ 花の哀れさ 愛おしさ そうよ人生

宝さがし

長山洋子,桧原さとし

(女)あなたのお仕事を 教えてくれる? (男)ここだけの話だよ 恋泥棒さ (女)胸の隙間から

滝桜

天童よしみ

きらめく日射しに 陽炎が 燃えてみちのく 春霞 ひとり咲いて

青春

東京力車

また会えるよと 別れた日から あれからいくつ 季節が過ぎた 時を忘れて

夢と云う名の花時計

芳村かおり

貴方の夢を みるたびに 時は刻むよ 花時計 春には春の

ゴルフは楽し

林家たい平

春ゴルフ ボールは跳ねて どんどん伸びる ありがとうよカート道 よくぞお運び下さった

寒月

岩本公水

哀しみばかりを 受けとめて 静かに微笑む 寒の月 遠く離れた

澄海岬

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

あの日の約束 覚えてますか 一年たったら 逢いに来ようと ひと夏燃えた

五島の船出

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男の船出が向かった先は 東シナ海 群青の海 勘八 平政