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Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

149 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

men + women

米倉利紀

無防備に無邪気に笑う 握る手に身心握られて 思惑通りに攻められて 理性が薄れてく……

NEVER ENOUGH

米倉利紀

never, never, never, never, never

誇り

米倉利紀

向こう岸に見えるもの 届きそうで届かない理想と憧れ 羨んでしまうもの 悔しさに押し潰されてしまいそう

THUMBS UP

米倉利紀

今、僕が感じてる 夢心地、この気持ちってなんだろうな もしかして、思い過ごしなのかな 君の優しさが癖になる

LOVE GEAR

米倉利紀

めぐり逢い、見詰め合う 抱き締める強さで はじまりを支えてく 感じて、気づくことで 変わりゆく人生を擦り合わせていけばいい

愛日

米倉利紀

伝えたいとき、想う ただ君を想う ふたり歩き、繋ぐ手 愛日を注ぐように baby,

better than today

米倉利紀

昨日の失敗から学んだ今日がある かっこつけて口にしてみるけど 昨日の失敗を今も悔やんでしまう今日も みっともない擦り切れたクズの僕

BLAH BLAH BLAH

米倉利紀

Why don't you be who

それが人というものだから

米倉利紀

誰かを嫌いになったり、誰かに怒りをぶつけることも 意図して選んだ感情じゃなくて それが人というものだから 無理したってなんにもいいことないのに

MONT BLANC

米倉利紀

いつも少し、遅れて待ち合わせ 「今どこ?」やり取りも 待つ時間、それも悪くない カフェで過ごすひとりの時間

SHINE and BRIGHT

米倉利紀

SHINE どんな夢、叶えたい? その先に続いていく道 SHINE この手に

僕と君の関係

米倉利紀

WOW WOW WOW 凍てついたconcrete jungleも悪くない

feelin'

米倉利紀

let me feel 心の表情 let

愛おしい日々

米倉利紀

恋だとか、愛だとか 胸に詰まった人生の欠片を 一つずつ見極めてゆく あなたに出逢うため

いつか、きっと

米倉利紀

君に出逢えたこの時代に、生きられていることが嬉しんだ そんなこと穏やかに見詰めて、僕はいつか言えるのだろうか 人を好きになるということ、愛するということ 情熱で突っ走ることも、悪くはないはず

3秒前のKISS

米倉利紀

助手席から差し出すGUMも 向かい合わせの ねぇ、LUNCHも 待ち合わせで駆け寄る表情も 全部、全部

ALL I WANT IS YOU

米倉利紀

曖昧なときを、曖昧な態度で 過ごしてきたつもりはないんだけど 近過ぎない距離を、模索し過ぎたみたい 少しの隙間に惑わされたみたい

BRIGHT LIGHT

米倉利紀

i won't let you down,

365 LIFE

米倉利紀

raise your hands 空高く、青く煌めく空 駆け抜ける、365

交差点

米倉利紀

産声をあげた 抱き抱えられた 笑顔を覚えた 愛される日々に

let's get started

ALI PROJECT

let's get started!! party on!!

贈り物

米倉利紀

君のこと、ずっと待ってた 君想い、側に居ること 僕からの贈り物 巡り逢う、人は誰かに

COLOR

米倉利紀

雨上がりの肌寒い夜、出逢いは突然に 何を想い、何を見据え 何を求めるの 気遣いながら、言葉を選び

冷たく優しくしないで

米倉利紀

ありのまま、そのままの君 不器用な君を少しずつ好きになり 好きな気持ち、大好きな気持ちを 不器用なメールで伝えた

vintage

米倉利紀

そう、あなたは言う 車で僕が通り過ぎたと 同じようにカフェの前に立つ あなたの姿を僕は見付けたんだ

あの日、あの場所で

米倉利紀

あの日、あの場所で君に出逢えた事を 優しく守ってく 青い空のように、青い海のように 穏やかにあたためて 他に僕が出来る事、探してみよう

layers

米倉利紀

時間に追われた日は、歩幅を倍にして歩く 窮屈に汗を流して、無理したくない 言葉に疲れた日は、無言で孤独に過ごす 退屈を持て余すような、馬鹿じゃない

since 1997

DOMOTO(KinKi Kids)

don't treat me like before...

slowly but surely

米倉利紀

forever with me, forever... slowly

five star

米倉利紀

立ち止まって空高く、伸ばす手に何感じる? 間違い繰り返しても、恐れて逃げ出さないように 二人の午後は何時も 雨上がり覗く太陽が