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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

510 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

吾亦紅

真木ことみ

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

忍冬

藤田恵美

だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして飲めるだけでも

ねぇ…あんた

藤田恵美

淋しい恋を 捨てるなら 黄昏よりも 昼下がり 「じゃあね」と微笑って

酔って候

藤田恵美

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

笑っちゃいますか 浮気されて 笑っちゃいますか 涙ウルウル 許しちゃうのが女だと?

六本木海峡

藤田恵美

お祭りさわぎが 終わったら 帰るところが みんなある 今夜はどこから

風うた

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

赤いセロファン とかしたような 夕日の彼方に 昭和が揺れる 帰りたいけど

冬蛍

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

吹雪の向こうの 赤ちょうちん さすらう心に ふと沁みて 暖簾をくぐれば

昭和縄のれん

走裕介

ひなびた路地の 縄のれん 焼鳥は世間のすみで 味わうものと 酸いも甘いも

夏娘

石川さゆり

作詞: 垂水佐敏

作曲: 杉本眞人

あなたの隣に くっついて ひまわり色の シャツを着て 無口なヒトねと

射手座のふたり

川中美幸&松平健

微笑みでかくした 淋しさが透ける あなた 哀しい眼をしているのね 巡り逢いのままに

都会の雀

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

雀 雀 都会の雀 雀 雀

裏みちの花

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

背のびをしたって 向日葵に なれない花だと 承知です 白い花咲いた

昭和純情歌

あさみちゆき

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

上手に生きて 行けないと 言葉少なに 背を向ける 純な心で

歌奈

すぎもとまさと

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

カナカナ カナカナ 蜩が おまえの名前を くりかえす

忍ばず・ものがたり~メリーゴーランドと君と~

すぎもとまさと

忍ばず通りの 安アパート 二号室の君は 昼間もベビードール 廊下に甘い

昭和シャンソン

すぎもとまさと

今でも女が言い寄るとか 外車が何台目とか お酒の席で 聞き苦しいわ… あなたのお頭も銀色・雨

そろそろ…

すぎもとまさと

好きだった ぶたれても 好きだった ポツンと おまえが言うから

Tokyoに雪が降る

すぎもとまさと

作詞: 美樹克彦

作曲: 杉本眞人

臆病なふりをして 愛されてた時もある ためらえば それきりの 人だと分かってても

道頓堀リバーサイドブルース

すぎもとまさと

ため息も なみだも 呑みこんで 何も云わず 流れてる

涙あふれて

すぎもとまさと

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

いいの何も言わないで なぐさめの言葉など つらくなるだけだわ こんな時

バーボン・ダブルで…(哀愁のジャズ・シンガー)

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

ありふれた夜の ありふれた酒場 古い恋歌 けだるく ためいきのトランペット(ペット)

心をつなぐ10円玉

八代亜紀

作詞: かず翼

作曲: 杉本眞人

卒業間近の最後の授業で 先生がくれた 10円玉 小さな袋に 入ってた

五月の空へ

すぎもとまさと

作詞: 紙中礼子

作曲: 杉本眞人

旅に出るように 突然 あっちへ行ってから 公園沿いの桜が 何度も何度も咲きました

Thanks~さらば、よき友~

すぎもとまさと

今すぐ逢いに来いよ 星から降りて来いよ おまえと よく来た 居酒屋

こんな夜はせつなくて

岩波理恵

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

じゃあなと 手をふって 街中に消えてく わたしは ただ

夕暮れの街

岩波理恵

雨降る中を 傘もささずに 来ないあなたを 待ち続けるの 帰りを急ぐ

新宿はぐれ鳥

五条哲也

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杉本眞人

別れ話の いきさつは ささくれ畳に 聞いとくれ 今じゃ喧嘩も

もう一度恋をしながら

神野美伽

もしも10歳くらい 若くなれたら 忘れ物を探す 旅をしましょう もしもあの日のように

サンゴ草の詩

あさみちゆき

北の最果て 能取湖の 短い秋を深紅に 染める サンゴ草は

花火酒

あさみちゆき

夜空に花の 満開を 眺めて暫し 花火酒 涼風渡る