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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

518 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋華草~おれとあたし~

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

酔いどれて 靴をぬぎ あなたの 背にもたれ どこへでも

置き手紙

堀内孝雄

作詞: いではく

作曲: 杉本眞人

笑い方が 下手な私 うまいジョークも言えないあなた ふたり暮らして どうなるものでも

都忘れ

湯原昌幸

遠くなる程近くなる 過ぎたあの頃 あざやかによみがえる ふたりで生きた 歳月が

ふたりで竜馬をやろうじゃないか(ソロ・バージョン)

堀内孝雄

おまえが花なら 俺は酒 咲くのも男 酔うのも男 たかが昼寝の

浮世草紙

坂本冬美

おとぎ噺じゃ 日も夜も明けぬ 抱いて私を ねじ伏せて 今も心は

青空 ~幸せの隣りへ~

チェウニ

青空を見つけたの この街の片隅に あのひとに愛されて いつか微笑み 思い出したの…

夜桜挽花

島津亜矢

あたしの中の 悪い子が 欲しい欲しいと またせがむ 口紅を噛み切り

噫、無情~元禄茶屋お春~

松本梨香

あたしゃお春と 呼んどくれ 父の博奕の肩代わり 売られてきたのさ この茶屋に

港灯

八代亜紀,杉本眞人

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

出逢いはヨコハマ ベイ・サイド・ホテル 夜明けのまぶしさ おぼえている 恋は

ちょっと嘘上手

田中アキラ

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

俺が手料理 作るから 休んでいなよと 言うけれど あなたは出掛ける

男の子守酒

田中アキラ

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

誰かを好きに なるたびに なぜかお前に 似てるのさ 俺の心が

吾亦紅

走裕介

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

ハートブレイク・ダンディー

KANA

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

リクライニングシートが 気晴らしのベッド 港は ミッドナイトブルース シャンパンをあけて

空に刺さった三日月

真木柚布子

作詞: 森田由美

作曲: 杉本眞人

編曲: 川村栄二

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

くちべにグラス

北沢麻衣

グラスについた 口紅は いろっぽいけど 淋しげで 哀しい恋でも

錦秋譜

島津亜矢

作詞: 森坂とも

作曲: 杉本眞人

編曲: 川村栄二

色づく紅葉の千代紙が 立派な表紙絵も 過ぎ去る月日のまにまに 褪せた日記帳 私が生まれた朝から

晩夏

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

夏の日の幻 指先で弾けば さらさらと砂の上に くずれ堕ちて 日暮れ

冬隣 アコースティックバージョン

谷龍介

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

いちばん素敵な港町

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

遥かな記憶たぐり寄せて 愛のパズルを 貼り合わせたら いつも港の 夕焼けに居る

氷川きよし

離れていても そばにいてくれる 淋しくなると つい呼んでしまう その人の名は・・・

愛よりも深く

ハン・ジナ

青葉が枯葉に 変わる頃 ささいな喧嘩で 離れたこころ 空を飛ぶ鳥よ

男の弱さ

木下あきら

作詞: 沢久美

作曲: 杉本眞人

お前の嘘に 惑わされ 俺は今日まで 生きて来た 泣いて泣いて

木津川しぐれ

神川しほ

そっとあわせた 口唇で 心変わりを 知りました 追いかけるほど

アムール・ノワール

MIHO

黒い闇だけが ふたりを包むわ 赤いワインで酔わせて 愛してほしいの 目隠しされたら

優しい嘘をください

れいか

たまらない寂しさと 狂おしい愛しさが 今夜もこの部屋に たちこめる あなたの心には

ベサメムーチョ

ハン・ジナ

作詞: FUMIKO

作曲: 杉本眞人

姿見に背中映し もどかしくジッパー引く 紅筆も折れそうなときめき 今夜逢えば苦しみへと墜ちて行くのに…

一茶でがんばれ!

石川さゆり

痩蛙 まけるな一茶 是に有り 泣くな嘆くな

東京とまり木

すぎもとまさと

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

軽口たたいて 笑って泣いて グラス揺らせば 鳴る氷 ドアが開くたび

ぞっこん

森山愛子

作詞: 石原信一

作曲: 杉本眞人

こんな世の中だから 恋の手紙を 電子頭脳が すらすら書いて ちょいと試しに飲んで

冬蛍

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

吹雪の向こうの 赤ちょうちん さすらう心に ふと沁みて 暖簾をくぐれば