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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

518 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

親不孝

京太郎

作詞: 京太郎

作曲: 杉本眞人

夕暮れにたそがれ ぼんやりと眺め 希望 出逢い そして別れ

横濱のもへじ

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

横濱のもへじがこの店に 最後に来たのは 去年の秋さ 秋風吹くのに ペラペラアロハ

古い写真

井原Sango

寄り添って笑っている さりげなく腕を組んで あの日をおさめたフレームには 今はもういないお前がいる 古い写真優しい眼差しで

星になるまで

湯原昌幸

短いね 百年足らずの 人生で 何が残せるか 胸の傷みが

雪になる…

ひなたみな

夕暮れから 雪になる… それでも あなたは くるかしら

吾亦紅

森進一

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

鮨屋で…

あさみちゆき

作詞: 井上千穂

作曲: 杉本眞人

小肌を切って 熱燗二合 それと この娘に 中トロサビ抜きで

黄昏シネマ

あさみちゆき

十年ぶりに 降りた駅 想い出たずねて ここへ来た 三本立ての

Tokyoに雪が降る

チェウニ

作詞: 美樹克彦

作曲: 杉本眞人

臆病なふりをして 愛されてた時もある ためらえば それきりの 人だと分かってても

冬隣

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

馬鹿な男のブルース

おおい大輔

別れの言葉を 告げないままで 黙ってこの町 離れた俺だよ 待ってるはずはない

伝えたくて

浅田あつこ

港町 光る海 坂の道 潮風に 揺れていた

赤い満月

杜このみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

夜空に浮かんだ 赤い満月 ときめく女の 胸の内 逢える嬉しさ

口下手

Kenjiro

優しいこと ひとつ言えず 淋しがらせたな こんな俺を お前はなぜ

泣き唄

京太郎

子供の頃の 願いはひとつ 早く大人に なりたかった だけど大人に

砂漠に雨が降る如く

北山たけし

乾いた心を 癒すのは おまえの笑顔と あたたかさ 人に言えない

泣きながら夢を見て

チェウニ&すぎもとまさと

泣きながら 夢を見たわ あなたから "さようなら" 好きなの

途中駅

湯原昌幸

いい歳してと 酒がいう 寂しがるなと 酒がいう それでもどうにか人生に

骨から泣きたい雪子です

アローナイツ

作詞: 新本創子

作曲: 杉本眞人

もう一度あたしを 愛してほしい 男ごころは もどらない 夜のすすき野

酒供養

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

ふったふられたのって ぐちゃぐちゃ言っても切ないし ここでしょげてちゃ 日本の明日はどうなるの 飲んじゃえ

人間模様

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

上手に口説いて くれたなら 今すぐ返事が 出来るのに 大事な時には

京都ひとり

渚ゆう子

逢いたい 逢えない 河原町 思い出燃やして夕日が沈む あんなに愛してくれたひと

TATSUYA

すぎもとまさと

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

中学二年の お母ちゃんの 傷口から生まれた 私やもん そうやアンタに

硝子のシャボン玉

れいか

ひとり帰る 真夜中の部屋 灯りは点けたまま 淋しくないわ 強がりじゃないわ

涙酔い

Kenjiro

夜のはじっこで 飲みながら こんな自分を 殴りたくなる 親父おふくろ

どこへいくの

HORIKEN

日の出町の 夕暮れ 消えかかる グラウンド 金網越しに

あの人の好きなうた

北沢麻衣

仕事ができて やさしくて 浮気のできない そんな人 この世の向こうに

孤守酒

石川さゆり

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

涕くのはお止しよ 涕かないで あの彼 怨んじゃ 惨めだよ

Danceの後は

有森なつか

あなた好みでしょう 薄い口紅と かすかな花の香水 お気に召すかしら 心乱れるわ

今日から私は

MIHO

あなたのそばで 泣いていい? 思い出数えて 泣いていい? 今日が最後の