1. 歌詞検索UtaTen
  2. 杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

527 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

それからの黄昏シネマ

あさみちゆき

黄昏に 立ち止まって 何故かふと 哀しくなる 何か

いつか雨上がる

有森なつか

泣きました 笑いました 日めくりの 裏表

白木蓮

すぎもとまさと

新宿発の 特急あずさ 独り下りれば 木蓮の蕾が仄かに 香り出す頃…

逢えなくていいから

伊達悠太

あなたにもらった手袋で 花壇の雪を払います 寄り添うだけで それだけで 小春日和の

夜香蘭

丘みどり

花屋の店先 ヒヤシンス 顔出す季節が また来ます ふたりっきりの

冬かもめ

Kenjiro

そっと隠した 旅支度 冬が来たって そのままで お前は

御堂筋線で…

すぎもとまさと

御堂筋線でミナミヘ向かえば ひとり さみしい女が 車窓に映る 心斎橋で

孤守酒

すぎもとまさと

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

涕くのはお止しよ 涕かないで あの彼 怨んじゃ 惨めだよ

カトレア

すぎもとまさと

そして今年も並んだ 街のフラワー・ショップに ピンクのカトレア やっと忘れかけたのに… 安いアパートの部屋に

センチメンタル・ゲイ・ブルース

KANA

あたしが男を知ったのは おんなを知った日から まだ3日目の夜 場末の酒場でむせていた あたしを介抱してくれたGIジョー

人間って何だろう?

コロッケ

人間って何だろう? 失恋するたびに おまえは泣きながら 星に訊いていたね

夕暮れの街

miyuki

雨降る中を 傘もささずに 来ないあなたを 待ち続けるの 帰りを急ぐ

涙あふれて

すぎもとまさと

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

いいの何も言わないで なぐさめの言葉など つらくなるだけだわ こんな時

五月の空へ

すぎもとまさと

作詞: 紙中礼子

作曲: 杉本眞人

旅に出るように 突然 あっちへ行ってから 公園沿いの桜が 何度も何度も咲きました

冬隣

すぎもとまさと

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

秋櫻の頃

あさみちゆき

いくつかの 盆が過ぎ いくつかの 齢を取る 秋の日和の

シャドー・フェイス

すぎもとまさと

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

今夜の夜汽車で 遠くへ行くわ いいことなんかは 無かったけれど あいつと暮らした

花火酒

すぎもとまさと

夜空に花の 満開を 眺めて暫し 花火酒 涼風渡る

続・夕焼けだんだん

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

谷中銀座のお店屋さんに 買物ついでに寄り道したと 練馬の叔母ちゃん いつだって ちょんまげ芋と見合いの写真

曙橋~路地裏の少年~

すぎもとまさと

交番を曲がれば 角の駄菓子屋の 向かいは豆腐屋で こんな秋の夕暮れ あちこちから

砂漠の子守唄

あさみちゆき

ビルの谷間の 三日月に 銀のブランコ 吊りさげて 漕いでいたいよ

冬のひまわり

チェウニ

8時の のぞみに わざと遅らせた 次まで 逢えない

土砂降りの雨だから

すぎもとまさと

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

夜桜蝶々

すぎもとまさと

十五で覚えた ため息は 二十歳のときに 捨てました 悲しすぎると

愛の歌をバラードと呼ぶなら

伊達悠太

バラードは思い出を 呼び覚ますうただよ 忘られぬ人が 誰にもあるのだろう 男はなぜ

白木蓮

島津亜矢

新宿発の 特急あずさ 独り下りれば 木蓮の蕾が仄かに 香り出す頃…

雑魚

たくみ稜

作詞: 及川眠子

作曲: 杉本眞人

天に選ばれ道を行くヤツ 一山いくらで身を売るヤツ 雑魚には雑魚の誇りがあると 負け惜しみなんぞ役にも立たぬ

せんないね

北野好美

いつから鳴らなくなったのか あの日夜店で 買った風鈴 泣けないあたしに よく似てる

あんな男なんて

すぎもとまさと

作詞: KAORI

作曲: 杉本眞人

つらい気持ちは 同じだよ 愛は変わらないよ 私を見つめて 涙ぐむ

元禄花見踊り

すぎもとまさと

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ