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佐藤和豊の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

New!! 恋慕岬~佐用姫伝説より

北野まち子

作詞: 冬木夏樹

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

いのちの限りに 叫んでみても はりさけ砕ける 私のこころ 羽が羽が羽が

夢乱舞

丘みどり

離しませんよ 殺されたって やっと握れた この指は 卍巴に

New!! 華は立つ

北野まち子

人は幾万 石垣の 城を崇むる 夢の跡 江戸の天守は

片恋文

松前ひろ子

作詞: 中村心一

作曲: 中村心一

編曲: 佐藤和豊

あれからずいぶん 経ちました 私は変わらず 元気です 今の幸せ

人生花道

丘みどり

風の寒さに 耐えてこそ 花は色づく 実を残す 夢を追いかけ

かずら橋恋唄

永井裕子

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

恋の道行き 邪魔するように 剣おろしが 吹き渡る 一緒に生きると

この時を止めて

オホーツク太郎

別れの時が来たねと あなたはベッドを離れ 煙草の火をつけて 窓の外 黄昏を見ている

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

桜木橋にて

中西りえ

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

編曲: 佐藤和豊

別の道行くのかと 男涕きするあなたの心 見ないふりして 別れたあの日 人の世は

花とサムライ

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

歌う 鶯 桜も咲いて 踊り 出したい

流されたって

楠木康平

親を残して ふるさと捨てた 世間が許さぬ 恋だから 水の冷たさ

夜香蘭

丘みどり

花屋の店先 ヒヤシンス 顔出す季節が また来ます ふたりっきりの

愛の懺悔じゃないけれど

田中あいみ

作詞: 朝倉翔

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

愛の懺悔じゃないけれど Woh… 100万ドルの 夜景より

あさき夢みし~月下の恋歌~

塩乃華織

いざよう 心は 月の花 夜露に 濡れつつ

夜桜の宿

津吹みゆ

肩を抱かれて 丸窓ごしに 夢を見ました おんなの夢を 淡い湯の香に

恋の迷宮ダンシングナイト

オホーツク太郎

あなたに抱かれて踊るの 夢見たダンシング いつもと違うの身体に キラメク ファイヤー

ゆるし川

永井みゆき

誰が名づけた ここはゆるし川 涙あつめて 海へとそそぐ

恋の迷い子

酒井一圭(純烈)

作詞: 松井五郎

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

そっとほほえむ横顔 夜露に濡れる 男の瞳にはそれが さみしく映る 突き当たりではいつも

静かな奇跡

青山ひかる

作詞: masaru

作曲: 佐藤和豊

編曲: 佐藤和豊

かなわぬ恋に泣いていた夜も あの日あなたと別れた朝も ずっと答えを探してた あの日の自分にまた戻れたら

氷花

走裕介

作詞: 石原信一

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

白い氷を ちりばめた あれは涙の 花なのか ひとり佇む

雪燃え

かつ子

作詞: 佐野文香

作曲: 佐野文香

編曲: 佐藤和豊

あなたの心に 誰か居る 肌が私に 教えるの 背中をなぞる

それからの黄昏シネマ

あさみちゆき

黄昏に 立ち止まって 何故かふと 哀しくなる 何か

思い出あそび

香西かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

編曲: 佐藤和豊

夕暮れ雨に 思い出あそび 瞳を閉じれば 見えて来る 恋の続きを

初雪

あさみちゆき

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

昨日 初雪が 降りました こちらは もう冬支度です

夜桜蝶々

すぎもとまさと

十五で覚えた ため息は 二十歳のときに 捨てました 悲しすぎると

白木蓮

すぎもとまさと

新宿発の 特急あずさ 独り下りれば 木蓮の蕾が仄かに 香り出す頃…

汚れなき人よ

白川裕二郎(純烈)

作詞: 売野雅勇

作曲: 幸耕平

編曲: 佐藤和豊

一生大事にするって泣いた 贈った指環に 両手を合わせ チャペルの鐘が

ひろしま雨情

五木ひろし

作詞: 小石幸

作曲: 五木ひろし

編曲: 佐藤和豊

雨のドームに背を向けて 川の流れを見つめていた 市電の硝子におまえが映る 濡れた黒髪いとおしい あゝすぐにもおまえを外套で

お久しぶりね

すぎもとまさと

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

編曲: 佐藤和豊

お久しぶりね あなたに会うなんて あれから何年経ったのかしら 少しは私も 大人になったでしょう

身代わり心中

大石まどか

好いちゃならない義理ある女に 惚れて故郷を追われたあんた つらい世間になぶられながら この世をすねた女があたし あゝ寒さしのぎに抱かれたけれど