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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

244 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風唄

森山直太朗

欲望の波に夕蕩う 一輪の花 紅の地平に燃ゆる 一片の詩 絶望の果てに射し入る

手紙

森山直太朗

新しいこの街にも 少しずつ慣れてきたよ 昨日から降り続く雨に 布団はびしょ濡れだけど

レスター

森山直太朗

夕方四時 また寝過ごしてしまったようで 黄色い空の中に 置いてけぼりにされていた 君にすぐにでも

トニー マイ・フレンド

森山直太朗

さよなら君の地球最後の日よ やけに蒸し暑い夏 涙はでないよ だって悲しくはないんだ またどこかで会えるだろう

陽は西から昇る

森山直太朗

暗闇にぶらさがった 星が流れる夜 窓を開けて 風を舐めて 月明かり浴びて

High-five

森山直太朗

突然のスコール 駆け抜ける校庭 淡い光の中 びしょ濡れのシューズ

Nonstop Rollin' DOSA

森山直太朗

Nonstop Rollin' Nonstop Rollin' Nonstop

人間の森

世武裕子

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった 震えていたのは

papa

森山直太朗

papa 今なら心から思える まだ暗い空 灯りは消さずにいて

すぐそこにNEW DAYS

森山直太朗

loneliness 近くならないか しげない 路地裏の隅で 辺りを包んだ

さくら (独唱)

山内惠介

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

君のスゴさを君は知らない

森山直太朗

ヘイ ベイビー 調子はどうだい? 俺は未だに ベンチにいるぜ

とは

森山直太朗

宙に散開した捕えようのない想い 自転車を跨いでカーブに沿って切るハンドル どんな困難だってしれっと乗りこなしてみせる 若干安易なオペレーションだけど

生きる(って言い切る)

森山直太朗

今日もまた 人が死んだよ 俺はこうして 生きているのに

さくら(独唱)

白鳥英美子

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

こんなにも何かを伝えたいのに

森山直太朗

一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 と二日 それは それは

どのみち

森山直太朗

どのみち行けども行き止まり 泣けど喚けどレスはなし はぁ今日も結局一日何もせずにいました 言わんこっちゃない 言わんこっちゃない

どこもかしこも駐車場

森山直太朗

別れ話の帰り道 悲しくなんてなかったよ フラれた方は僕なのに 泣いていたのは君の方

君が溢れてる

森山直太朗

今はどこにあるの 過去はどこにあるの 未来はどこにあるの こんなにも君が溢れてる 君が溢れているよ

ヨーコ

森山直太朗

ねぇヨーコ 君は微睡みの中で微笑む ねぇヨーコ 僕の躊躇いを音符に変えて

ねぇ、マーシー

森山直太朗

仲間外れにされたって ぼくはちっともイタくない 最後の最後はいつだって キミが笑ってくれるから キミが笑ってくれるから

オラシオン

森山直太朗

オラシオン 君は幻 祈りの最初の言葉 オラシオン 風に舞う記憶

青い朝

森山直太朗

真っ白い階段を上がる途中で 青い朝に気がつきました 寝息を立てて眠っている君は 南の島の珊瑚礁 僕たちが歩くこの道は

名もなき花の向こうに(仮)

森山直太朗

逆にこんなこと言っても信じないかもしれないけれど 例えば世界はもう終わっているんだよ それどころかまだ始まっていないのかもしれない 全てはもう言葉の問題でしかないんだよ

あなたがそうまで言うのなら

森山直太朗

つまりその あのですね あなたがそうまで言うのなら やはりまぁ ここはだね

どうしてそのシャツ選んだの

森山直太朗

ヘイ ミスタータンブリンマン タンブリンマンって誰のこと? 生きているのは素晴らしい

臆病者

森山直太朗

真っ暗い部屋で 電気スタンドの ヒモを手探りで 探しつづけてる

ここにきてモーツァルト

森山直太朗

ホリエモンに似た人が モーターバイクで走ってる うすい雲から雨の降る 広がる空の井の頭

さくら (独唱)

島津亜矢

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

言葉にすれば

森山直太朗

もう何も 言わなくていいんだよ 君の気持ちは 分かってるから