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御徒町凧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

126 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

しのぶ

大竹しのぶ

ねぇ しのぶ あなたが生まれた朝の 透き通る光 優しい風

アンジョリーナ

森山直太朗

かったりーな今日も外に出るの なんか膝痛いし どんよりな空を眺めてても やっぱ腹は減るんだね 徐々に減るんだね

ヨーソロー

森山直太朗

正直に言うならあのとき君に 言われた言葉に絡まり続けてる 深まる浅い眠り パッと見の印象で評価なんてしないで

放っておいてくれないか

森山直太朗

晴れ渡る空 透き通る風 それがいったいなんだというの 翼広げて

Q・O・L

森山直太朗

劣等生もお利口さんも 実に空虚な俗世ん中で もうてんやわんや 第三京浜マッハ5で行く当てもないのにランデブーそんで またすったもんだ

マザーアース

森山直太朗

麗らかな 日差しの中 揺りかごを護る詩 手の平に 風を集め

恋しくて

森山直太朗

あれはもう過ぎた日の出来事 君といたあの季節 笑い話にはまだほど遠くって 捨てられない宛名のない手紙

君は五番目の季節

森山直太朗

君と別れて いくつかの季節が過ぎていった 僕はもう君の知らない町で 君の知らない歌を唄っているよ

HEADS UP!!

瑛人

こんなです My Way もうピーチクパーチクする気もざらねえ 一か八かに賭けなきゃ損々

群青

森山直太朗

澄み渡る空を見てると 自分が小さくなったみたいで それは全然悪いことでは ないと思うよたぶん絶対

人間の森

森山直太朗

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった

よく虫が死んでいる

森山直太朗

起き抜けの朝とか 眠れない夜とか 私の部屋では よく虫が死んでいる 立て付けのよくない

名もなき花の向こうに(仮)

森山直太朗

逆にこんなこと言っても信じないかもしれないけれど 例えば世界はもう終わっているんだよ それどころかまだ始まっていないのかもしれない 全てはもう言葉の問題でしかないんだよ

トルコの人形

森山直太朗

道具屋の奥で 埃かぶってる 間違いなくあれは トルコの人形

バース@デイ(ひとりぼっちの応援歌)

森山直太朗

ワン・ツー・ステップ 躓いて 行ったり来たり また擦りむいた 目も当てられんほど

あの街が見える丘で~雲バージョン~

森山直太朗

どうせいつかは土に還ると 出鱈目ばかりの人間様が宣った 塞ぎ込んだこの目が零れ落ちた どうにもこうにもならないことが

自分が自分でないみたい

森山直太朗

どうしてまた そんなことするの 自分が自分でないみたいに どこから見た

やがて

森山直太朗

扨は地平に響く歌 殊更にあおる永遠の中で 絡まってる 果てはこの手にしたい物

どのみち

森山直太朗

どのみち行けども行き止まり 泣けど喚けどレスはなし はぁ今日も結局一日何もせずにいました 言わんこっちゃない 言わんこっちゃない

夜に明かりを灯しましょう

森山直太朗

長い沈黙が 君におとずれて ぼくは窓の外 行けるとこまで行ってみる

今ぼくにできること

森山直太朗

今ぼくにできること それは祈ること それは眠ること それは見つめること それは羽ばたくこと

フラフラ

森山直太朗

東・南・西・北 どっちに行けば 答えが見つかるの 一・十・百・千 どんだけ積めば

雨だけど雨だから

森山直太朗

飲み飽きたマンデリン いつのまにか夜の町 バイクに乗ったサンタクロース ピザとコーラを運んでる

片足のポー

森山直太朗

片足のポー 歩いているよ 人混みの中 へし合いながら あの頃はもう

四つの置時計

森山直太朗

昔話でもなんでもないのさ 歴史の途中で 右往左往 真っ赤なリンゴが落ちてきて 怒ったバナナの右脳左脳

平凡ぶる~す

森山直太朗

そこの兄ちゃん姉ちゃん ちょっと聞いて 古今東西稀に見る 寝た子も唸る平凡ぶる~す お気に召したら光栄!

ハーモニー

森山直太朗

ねぇ この街ときたらさ 夢に描いていた場所とは全然違うよ あったかい仲間とかがたくさん居てさ

嗚呼

森山直太朗

どうして 季節はゆくの 風が揺らす梢 なんで 命は巡る

晩秋

森山直太朗

これはマジな話さ ブラフじゃないぜ 信じようとも信じなくとも そこはお前の自由さ

ヨーコ

森山直太朗

ねぇヨーコ 君は微睡みの中で微笑む ねぇヨーコ 僕の躊躇いを音符に変えて