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さくらちさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紅い螢

川野夏美

あなたがつけた 首筋の 紅い螢が 目を覚ます 飛んで行きたい

夢の翼

新妻聖子

あなたの その背中に 見えない翼がある 気づいて 明日を見つめて

あなたがいれば

内藤やす子

きらめきながら ふりそそぐ 生まれたての 光りの中 今

御堂筋線で…

すぎもとまさと

御堂筋線でミナミヘ向かえば ひとり さみしい女が 車窓に映る 心斎橋で

愛染桜

あさみちゆき

愛を染める 桜と書いて 愛染桜 兄さん あなたに習って書いた

能登の春

水森かおり

つめたい雪さえ 解かすよな こころ温もる あの笑顔 瞼とじれば

後朝の雨

笛吹もも香

細く切れそな 縁の糸が いのち綱です 私には 柳小路を

大阪ロンリネス(やすとものいたって真剣ですエンディング)

田中あいみ

あんたが残した 悪い癖 眠りつくまで 腕まくら そんな女や

漁り火情歌

松前ひろ子

沖を彩る 漁り火が 函館山から 揺れる夜 俺と一緒じゃ

純情25時

駿河ヤマト

濃い目の水割り 口移し 花から花への 僕だけど さみしがりやで

愛のせせらぎ

岩本公水

涙の粒を 集めたら あなたへと流れる 川になるでしょう 水面ゆらす

高山の女よ

大江裕

誰を恋うのか 夜風にゆれて 祭り屋台に 灯がともる 旅の仮寝の

東京演歌

黒川真一朗

夢にはぐれて 流されながら 上野 日暮里 北千住

恋暦

小林旭

いろいろお世話に なりました 今夜 京都に 帰ります

大川くだり

出光仁美

ちょいとごらんよ 三日月さまが 舟の後ろを ついてくる 好いて好かれて

東京マスカレード

藤井香愛

傷ついて 泣かされて いまもまだ 好きよ ばかね

紅の橋

平田京子

かたく結んだ 帯紐を あなたの情けが ほどかせた 儚い夢です

おいでんか松山へ

えひめ憲一

ひとに見せない 涙の跡を 洗いながすにゃ ここがいい おいでんか

女の花舞台

石原詢子

涙拭くたび 艶が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って

夢の切符

小林旭

おまえの寝顔を 今夜は 見つめて 夜明けを待とう 朝露にひかる

粉雪のエピローグ

チェウニ

いいの 何も言わず ドアを閉めて いつものように あなたを

ふるさとの木の下で…

あさみちゆき

風に 吹かれ 花びらは どこへ 飛んで

どこまでも青空

新妻聖子

はじめの一歩 踏み出すときの きらめく想いを わすれない 夢を追いかける

おふくろ月夜

鳥羽一郎

苦労を笑顔で 引き受けて 袂にかくして 生きたひと 姐さんかぶりの

北吹雪

里野鈴妹

ためした私が わるいのね あなたの愛を 何処にいるの あなた

北上川旅情

水森かおり

かなしみ何処に 捨てたらいいの 春まだ浅い 旅の空 ふらりと降りた

待雪草

松前ひろ子

つらいときほど 笑ってみせる 黙ってそばに いてくれる 惚れた惚れたよ

裸足の石畳

ケイ潤子

港へ つづく 坂道 見下ろして 立ち尽くす

私の夏は来ぬ

走裕介

暮れそで暮れない 夕暮れに じらされながら 宵化粧 鏡に映る

風の守唄

小林旭

鴎も飛べない 海風に 飛ばされそうな 浜の宿 船出のときを