1. 歌詞検索UtaTen
  2. さくらちさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

さくらちさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

85 曲中 61-85 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

年々歳々

瀬川瑛子

あんなに大酒 呑んでたひとが このごろちょっと 弱くなってさ 酔えばわたしの

どこまでも青空

新妻聖子

はじめの一歩 踏み出すときの きらめく想いを わすれない 夢を追いかける

夕焼けブランコ

あさみちゆき

さみしくなると ふと来てしまう 町のはずれの 公園のブランコ 幼いころ

闇夜においで

津吹みゆ

今夜の空は 月もなく うす暗闇の 幕をひく 人目を忍んだ

さいはて浪漫

大江裕

夕陽に染まる 雪の羅臼岳よ ハマナスゆれてる 斜里の浜 ひとり寂しさ

ブルース色の雨が降る

野村美菜

ヒールの音も 濡れている 寒い停車場 二十二時 ブルース色の

困るのよ

三丘翔太

あなたの噂が 出るたびに とぼけた顔する この身の辛さ 今更ふたりは

おっとり節

長保有紀

オカメインコは たいしたトリだよ しっぽり濡れ場を 籠から眺め 昔の男の

曽根崎マリヤ

山西アカリ

あきちゃったんだよね 東京のネオンにさ 誰が呼んだか 曽根崎マリヤ 流れて来たのは

大川くだり

出光仁美

ちょいとごらんよ 三日月さまが 舟の後ろを ついてくる 好いて好かれて

東京灯り

黒川真一朗

誰かが演歌を 歌ってる かなしい歌を 鼻唄で みんな似たよな

東京演歌

黒川真一朗

夢にはぐれて 流されながら 上野 日暮里 北千住

女の桜島

大川ゆり

切子のグラスに 紅つけて あなたに差し出す 火のお酒 呑み干して

羽田発・最終便

チェウニ&ジョニ男

ひとり旅なんて うそだろう 帰って来ない つもりだね 騙されたふりで

風の守唄

小林旭

鴎も飛べない 海風に 飛ばされそうな 浜の宿 船出のときを

道頓堀リバーサイドブルース

すぎもとまさと

ため息も なみだも 呑みこんで 何も云わず 流れてる

アリベデルチ・ヨコハマ

チェウニ

旅立つひとで にぎわうデッキ ピアスはずして 海に捨てたわ 今日からひとり

ひとりの女に

小林旭

ひとりの女に 心底惚れて 男は生まれ 変わるのさ 小鳥のように

夜祭り囃子

あさみちゆき

祭りは火の色 笛太鼓 ぴいひゃら神楽が 風に舞う あやもにしきも

夕刊

あさみちゆき

十四の春に 教室で 机を並べた あのひとは はにかみながら

ふるさとの木の下で…

あさみちゆき

風に 吹かれ 花びらは どこへ 飛んで

横濱・ハイカラ酒場

半田浩二

みなとヨコハマ ハイカラ酒場 霧笛 ブルース ハイボール

青春の忘れもの

あさみちゆき

坂道の 喫茶店 サイフォンの音と いつも友がいた ひたむきに

萬年橋から清洲橋

あさみちゆき

浴衣の柄の 赤とんぼ どこへ どこへ 飛んでった…

これからですね

瀬川瑛子

ほんとに お疲れさまでした がんばりましたね 長い間 あなたが生まれた