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さくらちさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

89 曲中 61-89 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨の夜想曲

チェウニ

窓をつたう雫 指で数えてみる 空も泣いているの 誰に焦がれて泣くの

ふるさとの木の下で…

あさみちゆき

風に 吹かれ 花びらは どこへ 飛んで

青春の忘れもの

あさみちゆき

坂道の 喫茶店 サイフォンの音と いつも友がいた ひたむきに

あした川

瀬口侑希

心はとうに 夫婦なものを なんで世間は 引き裂くの あなたとふたり

北吹雪

里野鈴妹

ためした私が わるいのね あなたの愛を 何処にいるの あなた

捨てられないの

三丘翔太

女のしあわせ くれました 甘い涙も くれました あなたの嘘には

純情25時

駿河ヤマト

濃い目の水割り 口移し 花から花への 僕だけど さみしがりやで

冬の雷鳴

水森かおり

越後線から 羽越線 乗りかえ駅は 風の中 あなたとふたりで

羽田発・最終便

チェウニ&ジョニ男

ひとり旅なんて うそだろう 帰って来ない つもりだね 騙されたふりで

女の花舞台

石原詢子

涙拭くたび 艶が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って

風の守唄

小林旭

鴎も飛べない 海風に 飛ばされそうな 浜の宿 船出のときを

夢の切符

小林旭

おまえの寝顔を 今夜は 見つめて 夜明けを待とう 朝露にひかる

ひとりの女に

小林旭

ひとりの女に 心底惚れて 男は生まれ 変わるのさ 小鳥のように

お茶の水暮色

あさみちゆき

聖橋に 灯がともり ニコライの 鐘が鳴る 秋の夕暮れ

これからですね

瀬川瑛子

ほんとに お疲れさまでした がんばりましたね 長い間 あなたが生まれた

おふくろ月夜

鳥羽一郎

苦労を笑顔で 引き受けて 袂にかくして 生きたひと 姐さんかぶりの

曽根崎マリヤ

山西アカリ

あきちゃったんだよね 東京のネオンにさ 誰が呼んだか 曽根崎マリヤ 流れて来たのは

大川くだり

出光仁美

ちょいとごらんよ 三日月さまが 舟の後ろを ついてくる 好いて好かれて

釧路発5時35分根室行き

三丘翔太

あの娘の白いマフラーを 濡らした霧が今日も舞う 風のうわさを追いかけて 夜明けも待てず挽歌の駅へ 釧路発5時35分根室行き

東京演歌

黒川真一朗

夢にはぐれて 流されながら 上野 日暮里 北千住

灼熱の恋の物語 ~KUMAGAYA Fall in love~

チェウニ&ジョニ男

追いかけて 追いかけて 振りきって 振りきって KUMAGAYA

ミッドナイト・アワー ~Yokohama Fall in love~

チェウニ

夜の吐息が 風になる 風の吐息が 霧になる 舷灯が

夜祭り囃子

あさみちゆき

祭りは火の色 笛太鼓 ぴいひゃら神楽が 風に舞う あやもにしきも

再会・トワイライト

あさみちゆき&網倉一也

ガラス越しの 街が光る 雨宿りの ちいさなカフェ ドアを開けて

せつない唇

チェウニ

テキーラみたい あなたのその眼差し ためらう暇もないまま 酔わされるわ オレンジ色のグラスに

姫鏡台

岩本公水

しあわせでしたか お母さん さび朱色した 姫鏡台 化粧もしない

恋暦

小林旭

いろいろお世話に なりました 今夜 京都に 帰ります

夕焼けブランコ

あさみちゆき

さみしくなると ふと来てしまう 町のはずれの 公園のブランコ 幼いころ

霧笛にぬれて

長保有紀

霧笛にぬれて 女がひとり 想い出たどって きた港 出船