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さくらちさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

90 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大阪の月

岩出和也

こんなに酔っぱらって ごめん 迷惑かけるばかりで ごめん お前に似合いの

釧路発5時35分根室行き

三丘翔太

あの娘の白いマフラーを 濡らした霧が今日も舞う 風のうわさを追いかけて 夜明けも待てず挽歌の駅へ 釧路発5時35分根室行き

大阪演歌

黒川真一朗

なにはなくとも 宗右衛門町の 灯りを見なけりゃ 日は暮れぬ となり合わせた

冬の雷鳴

水森かおり

越後線から 羽越線 乗りかえ駅は 風の中 あなたとふたりで

運命の悪戯

瀬口侑希

香水の封を 切ったように 胸にあふれる 愛おしさ 指輪もピアスも

東京演歌

黒川真一朗

夢にはぐれて 流されながら 上野 日暮里 北千住

ガラスの蝶

なつこ

さみしくないの 愛しいあなたは 街の灯りが 震えてにじむ こんな夜はいつもの

御堂筋線で…

すぎもとまさと

御堂筋線でミナミヘ向かえば ひとり さみしい女が 車窓に映る 心斎橋で

港こぼれ花

鳥羽一郎

港 海鳴り 北の果て 軋む戸口の 花のれん

女の桜島

大川ゆり

切子のグラスに 紅つけて あなたに差し出す 火のお酒 呑み干して

東京マスカレード

藤井香愛

傷ついて 泣かされて いまもまだ 好きよ ばかね

人生思い出橋

小林旭

川は流れる 雲を浮かべ 時は過ぎゆく 果てしなく 心を燃やした

アリベデルチ・ヨコハマ

チェウニ

旅立つひとで にぎわうデッキ ピアスはずして 海に捨てたわ 今日からひとり

ミッドナイト・アワー ~Yokohama Fall in love~

チェウニ

夜の吐息が 風になる 風の吐息が 霧になる 舷灯が

ふるさとの木の下で…

あさみちゆき

風に 吹かれ 花びらは どこへ 飛んで

青春の忘れもの

あさみちゆき

坂道の 喫茶店 サイフォンの音と いつも友がいた ひたむきに

待雪草

松前ひろ子

つらいときほど 笑ってみせる 黙ってそばに いてくれる 惚れた惚れたよ

故郷がいちばん

えひめ憲一

何にもないと 出て行った まだまだ俺は 若かった 山がある

おいでんか松山へ

えひめ憲一

ひとに見せない 涙の跡を 洗いながすにゃ ここがいい おいでんか

女の花舞台

石原詢子

涙拭くたび 艶が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って

私の夏は来ぬ

走裕介

暮れそで暮れない 夕暮れに じらされながら 宵化粧 鏡に映る

愛染桜

あさみちゆき

愛を染める 桜と書いて 愛染桜 兄さん あなたに習って書いた

サンゴ草の詩

あさみちゆき

北の最果て 能取湖の 短い秋を深紅に 染める サンゴ草は

雨の夜想曲

チェウニ

窓をつたう雫 指で数えてみる 空も泣いているの 誰に焦がれて泣くの

せつない唇

チェウニ

テキーラみたい あなたのその眼差し ためらう暇もないまま 酔わされるわ オレンジ色のグラスに

年々歳々

瀬川瑛子

あんなに大酒 呑んでたひとが このごろちょっと 弱くなってさ 酔えばわたしの

ひとりの女に

小林旭

ひとりの女に 心底惚れて 男は生まれ 変わるのさ 小鳥のように

お茶の水暮色

あさみちゆき

聖橋に 灯がともり ニコライの 鐘が鳴る 秋の夕暮れ

夜祭り囃子

あさみちゆき

祭りは火の色 笛太鼓 ぴいひゃら神楽が 風に舞う あやもにしきも

夕焼けブランコ

あさみちゆき

さみしくなると ふと来てしまう 町のはずれの 公園のブランコ 幼いころ