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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母の海

三山ひろし

海という字を 指で書きゃ 母という字が そこにある だから海みる

ランナ・ウェイ

加山雄三

ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの

もしもピアノが弾けたなら

加山雄三

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のように

そっとおやすみ

加山雄三

化粧のあとの鏡の前で いつもあなたの手を借りた 背中のボタンが止めにくい 一人ぼっちの部屋で 今はいないあなたに

おとこ節

北島三郎

ぐいと大空 つかんで背負い この冬越せば 陽は昇る 時代の狭間で

高遠ざくら

三沢あけみ

「おひとり様ですか」 訊かれて思わず 涙ぐむ 二人の思い出 高遠ざくら

メモ用紙

森昌子

一人暮らしも 慣れたよなんて 便りを何度も 書いてみたけど 小さなカバンに

流浪の果てに

香西かおり

星空が凍る夜は ぎしぎしと哭くという 流氷のかたまりが 青白いオホーツク

讃岐の夜は更けゆく

野村未奈

哀しい別れに 泣きました 思い出聞こえる 見返り坂で 散って切ない

佐渡炎歌

城之内早苗

これだけ男と 女がいてさ なんであの人 知り合うた 佐渡の北端

花つくばい

逢川まさき

別れを迷う 冬の夜 時計の針が 無情にせかす 愛し愛され

ふるさとは天草

逢川まさき

コバルトブルーの 海の色 真っ赤な夕陽が 瞼に浮かぶ 遠く聞こえる

哀愁・嵯峨野路

真咲よう子

愛しても結ばれぬ 恋の苦しさに 女ひとりの 古都の旅 忘れるつもりで

女漁師

大城バネサ

波が荒れても 沖に出る 海は厳しい 勝負の世界 ねじり鉢巻き

懺悔のブルース

チャン・ウンスク

私のなみだは嘘なのに 男はいつでもだまされた 薄めの化粧であざむいて 傷つくことから逃れてた 割れたこころを

母恋吹雪

氷川きよし

酔ってくだまく 父さの声を 逃げて飛び出しゃ 吹雪の夜道 つらい気持は

ふりむかないで

氷川きよし

泣いているのか 笑っているのか うしろ姿の すてきなあなた ついてゆきたい

白虎隊

氷川きよし

戦雲晦く 陽は落ちて 弧城に月の 影悲し 誰が吹く笛か

バラの革命

弘田三枝子

やがて私は 傷ついて 流れた血の中で 死ぬかしら あなたを愛した

北の雪船

多岐川舞子

泣くじゃない 俺がいる 抱きよせられて また涙 あなたの命に

年上の女やけれど

山口ひろみ

甘えてええんよ からんでええの この膝いつでも 空けてある がんばり過ぎんで

嫁泣き岬

上杉香緒里

はれて夫婦の 契りもせずに 三日三晩を のみ明かし ゆくぜと錨を

アーバン ボクサー

山川豊

身の上話しは 好きじゃない ただの男が ここに居る ひとりぼっちの

丘は花ざかり

川中美幸

若い生命の カレンダーを 今日もひらけば 君の顔 呼びかける

別れの朝

鳥羽一郎

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さよならの

日本列島たずね旅

大江裕

唄は聞き真似 踊りは見真似 惚れっぽいのは 親ゆずり 好いたあの娘は

あの娘が泣いてる波止場

福田こうへい

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

帰ってこいよ

福田こうへい

きっと帰って くるんだと お岩木山で 手を振れば あの娘は小さく

初雪とピエロ

加納ひろし

ほほを刺す 冷たい風が 思い出の小径を 枯葉誘って吹き抜けて行く 初雪も降ってきた

ポールとポーラのように

加納ひろし

青天の霹靂 ローズの稲妻 まさかこの年になって恋をするなんて 迷惑でしょうね でももう止まらない