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布施明の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

君は薔薇より美しい

息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて

霧の摩周湖

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

旅愁~斑鳩にて~

斑鳩を旅するのなら 春よりも秋がいい あなたが言ってた 通りです

慟哭

誰もが見つめる 通りぬけた日々の あの別れ道を 思い出して 違う路を行く

少年よ(仮面ライダー響鬼 ED)

まるで透明に なったみたい ぜんぶ 自分を すり抜けていく

シクラメンのかほり

真綿色した シクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の 君のようです

冬の停車場

できるなら 時を元にもどして 二人の愛の日々 あなたと帰りたいけれど もう今では遅い

カルチェラタンの雪

悪かった もう泣かせたりしない だからはやく コートを着て ともだちに

哀愁のナザレ~ひとり芝居

時には一人でも いいさなんて つぶやくその後は あまりにはだざむい ポスターのピエロが

泣かないで MY FRIEND for KUMAMOTO

君を残したまま 旅立つあの人には 君の涙が 一番つらいもの 空を見上げながら

恋というものは 不思議なものなんだ 逢っているときは なんともないが

恋人よ

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

そっとおやすみ

化粧の後の かがみの前で いつも貴方の 手を借りた 背中のボタンが

夢でもいいから

夢でもいいからあなたに会いたい もう一度だけちょっとだけ抱きたい 叶わぬ願いとわかっていても あの時代がよみがえる

この胸のときめきを

よごとふたりは ここにいるのに あなたの目には 涙がある きっとあなたは

男騒ぎのララバイ

羽を休める 鳥のように 躰休める 獣のように ほんの束の間

恋のサバイバル

待ちつづけていることに 疲れ果てた訳じゃないのよ ただ楽しそうな 愛のたわむれに 心が少し揺れるだけ

これが青春だ

大きな空に 梯子をかけて 真っ赤な太陽 両手で掴もう 誇り一つを

偽りの愛

指先にからめる お前の黒髪 そして白い月が 細い背中照らす 聞こえるよ

積木の部屋

いつの間にか君と 暮しはじめていた 西日だけが入る せまい部屋で二人 君に出来ることは

おもいで

貴女と歩いた あの道に 夜霧がつめたく 流れてた 何にもいわずに

マイ・ウェイ

今 船出が近づく この時に ふとたたずみ 私は振りかえる

世界に一つだけの花

NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one 花屋の店先に並んだ

姉妹坂

コスモスの花言葉は 少女の愛 あなたにはこの花の名がとても似合う なんという汚れのない目をするの そんな目でみつめられると

貴様と俺

空に燃えてる でっかい太陽 腕にかかえた 貴様と俺だ バネもきいてら

ひまわり

あなたの遠い影を どこかに探しながら 季節を終えた花は 静かに風に揺れる

愛情物語を観ましたか

覚えていますか リバイバルの愛情物語に 二人で行った 時のことを

でっかい青春

きらめく生命を いつでも歌おう あの娘と 胸の灯をわけよう 太陽ほほえむ

陽ざしの中で

坂道を下って 走り寄る君がいた 明け方に見た夢に 笑顔の君がいた

心をあずけるまで

私は大丈夫だから 貴方なしでも生きてゆけるわ 明日から元の暮らしに戻れば それですべてが終わる

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