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布施明の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

恋のサバイバル

待ちつづけていることに 疲れ果てた訳じゃないのよ ただ楽しそうな 愛のたわむれに 心が少し揺れるだけ

君は薔薇より美しい

息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて

霧の摩周湖

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

カルチェラタンの雪

悪かった もう泣かせたりしない だからはやく コートを着て ともだちに

恋というものは 不思議なものなんだ 逢っているときは なんともないが

めぐり逢い紡いで

胸のボタン ひとつはずして あなた好みに 変わってゆく ただひたむきに

シクラメンのかほり

真綿色した シクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の 君のようです

愛の園

そこには 花が咲いている 愛の花が 咲いている いくら摘んでも

空も飛べるはず

幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフが似合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色褪せながら

でっかい青春

きらめく生命を いつでも歌おう あの娘と 胸の灯をわけよう 太陽ほほえむ

マイ・ウェイ

今 船出が近づく この時に ふとたたずみ 私は振りかえる

旅愁~斑鳩にて~

斑鳩を旅するのなら 春よりも秋がいい あなたが言ってた 通りです

MY WAY

今 船出が 近づくこの時に ふとたたずみ 私は振りかえる

そっとおやすみ

化粧の後の かがみの前で いつも貴方の 手を借りた 背中のボタンが

ワインレッドの心

もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば

少年よ(仮面ライダー響鬼 ED)

まるで透明に なったみたい ぜんぶ 自分を すり抜けていく

いとしのエリー

泣かした事もある 冷たくしてもなお よりそう気持ちがあればいいのさ 俺にしてみりゃ これで最後のLady

世界に一つだけの花

NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one 花屋の店先に並んだ

貴様と俺

空に燃えてる でっかい太陽 腕にかかえた 貴様と俺だ バネもきいてら

いてもたっても居られなくなるよ

ああ 君はどうして あどけない微笑みを浮かべて 与えて 与えて

夢の途中

さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても

これが青春だ

大きな空に 梯子をかけて 真っ赤な太陽 両手で掴もう 誇り一つを

若い明日

若い日の若い夢 青空に描いて この胸に 満たされた力を信じよう 新しい明日は

追想の風音

マロニエの裏通り 夕闇に灯が点る あの頃の店はいまも 誰かに逢える気がして

君に会いに行くよ

君に会いに行くのさ 君に会いに行くんだ 星の綺麗な夜に 月は道を照らし 君の面影映し

積木の部屋

いつの間にか君と 暮しはじめていた 西日だけが入る せまい部屋で二人 君に出来ることは

見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり

何故

なぜそんなに泣くの なぜそんなに飲むの なぜそんな顔するの 笑顔を見せて だれも心に哀しみ

陽ざしの中で

坂道を下って 走り寄る君がいた 明け方に見た夢に 笑顔の君がいた

落葉が雪に

人恋しさのあまり 書き始めた日記に もうひとりの僕との 出逢いがあった 淋しさになれた今

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