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布施明の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

旅愁~斑鳩にて~

斑鳩を旅するのなら 春よりも秋がいい あなたが言ってた 通りです

霧の摩周湖

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

恋のサバイバル

待ちつづけていることに 疲れ果てた訳じゃないのよ ただ楽しそうな 愛のたわむれに 心が少し揺れるだけ

シクラメンのかほり

真綿色した シクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の 君のようです

君は薔薇より美しい

息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて

愛情物語を観ましたか

覚えていますか リバイバルの愛情物語に 二人で行った 時のことを

慟哭

誰もが見つめる 通りぬけた日々の あの別れ道を 思い出して 違う路を行く

若い明日

若い日の若い夢 青空に描いて この胸に 満たされた力を信じよう 新しい明日は

恋というものは 不思議なものなんだ 逢っているときは なんともないが

マイ・ウェイ

今 船出が近づく この時に ふとたたずみ 私は振りかえる

少年よ(仮面ライダー響鬼 ED)

まるで透明に なったみたい ぜんぶ 自分を すり抜けていく

愛の園

そこには 花が咲いている 愛の花が 咲いている いくら摘んでも

そっとおやすみ

化粧の後の かがみの前で いつも貴方の 手を借りた 背中のボタンが

陽ざしの中で

坂道を下って 走り寄る君がいた 明け方に見た夢に 笑顔の君がいた

傾いた道しるべ

幸せの中で つきあたりを見ることは あぁ ありませんか 訪ねくるゆらめきは

めぐり逢い紡いで

胸のボタン ひとつはずして あなた好みに 変わってゆく ただひたむきに

愛のフィナーレ

Tell me why the sun

遠い昔しか 物語りか

別れの夜 花びら舞って 月も朧ビロードの帳 君は窓辺で 微笑み作り

君に会いに行くよ

君に会いに行くのさ 君に会いに行くんだ 星の綺麗な夜に 月は道を照らし 君の面影映し

愛は不死鳥

かぎりある 命の悲しさ 愛しても 愛しても つくしても

この胸のときめきを

よごとふたりは ここにいるのに あなたの目には 涙がある きっとあなたは

でっかい青春

きらめく生命を いつでも歌おう あの娘と 胸の灯をわけよう 太陽ほほえむ

カルチェラタンの雪

悪かった もう泣かせたりしない だからはやく コートを着て ともだちに

ひまわり

あなたの遠い影を どこかに探しながら 季節を終えた花は 静かに風に揺れる

姉妹坂

コスモスの花言葉は 少女の愛 あなたにはこの花の名がとても似合う なんという汚れのない目をするの そんな目でみつめられると

空も飛べるはず

幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフが似合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色褪せながら

Celebration

夕映えから君の影を探して待つ 駅前の広場 ときめきに似た照れくささに タイの結び目なおす ショーウィンドウに映して

WALK

どこまで 歩けば 答えは あるのか

ラ・ムール

ラムール 虚しく響くか ラムール あの時代の歌が 夜の底で泣いて

見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり

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