南こうせつの歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 南こうせつ
  3. 南こうせつの歌詞一覧

よみ:みなみこうせつ
南こうせつの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年4月26日

113 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

れくいえむ

南こうせつ

歌詞:さくら草の 鉢をかかえて その人が もう来る頃

満天の星

南こうせつ

歌詞:にぎやかに歌った コンサートは終わり 君は家路に急ぐ 待つ人のいるうちに すぐにおかえり

青春の傷み

南こうせつ

作詞: 伊勢正三 ..

作曲: 伊勢正三 ..

歌詞:だから僕は 風を感じて 遠い日のあの唄 口ずさんでる

夢一夜

南こうせつ

歌詞:素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

神田川

南こうせつ

歌詞:貴方はもう忘れたかしら 赤い手拭マフラーにして 二人で行った横町の風呂屋 一緒に出ようねって言ったのに

ひとりきり

南こうせつ

歌詞:鳥がないて 川が流れて 野山は今 花が咲き乱れ 汽車はゆくよ

海と君と愛の唄

南こうせつ

歌詞:君が素足で踏んだ 砂の白さがしみる 長いおくれ毛 潮風がからかうよ 過ぎた日が過去ならば

愛よ急げ

南こうせつ

作詞: 阿久悠

作曲: 南こうせつ

歌詞:はるか彼方 地平の果てに 愛に目覚めた人がいて かたちある愛 かたちない愛

幻のアマリリア

南こうせつ

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

歌詞:雪のふる湖に ひとりでぼくを待つ 幻のおとめよ いとしのアマリリア かなしみにぬれる灯

おもかげ色の空

南こうせつ

歌詞:別れた時 おもかげ色の 空を忘れました 飲みかけの グラスに映った

月夜の晩に

南こうせつ

歌詞:月夜の晩に 涙が溢れ 頬をつたって ひと粒落ちた 悲しいわけじゃない

粉雪

南こうせつ

歌詞:どこか似ている この街を吹く風 セーター姿の 小さな君と 指切りした町

国境の風

南こうせつ

歌詞:遥か海を越え 遠き母の大地 水鳥たちは この青空を 自由に飛び交うよ

男が独りで死ぬときは

南こうせつ

歌詞:男が独りで 死ぬときは 持ってゆくものは 何もない 春なら

銀色のオルゴール

南こうせつ

歌詞:闇から生まれた 銀色のオルゴール 凍り付いたままの 鍵は解けて 初めてのメロディに

北の旅人

南こうせつ

歌詞:若さにつまずいて ベソをかいた あの夏の日 毎晩恋しくて

越後獅子の唄

南こうせつ

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

歌詞:笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えます ふるさとの わたしゃ孤児

春に想えば

南こうせつ

歌詞:峠越えれば 風はやさしく 友と遊んだ ふるさとの川 おぼろ月夜に

オハイオの月

南こうせつ

歌詞:思い出すよ 君と北海道を旅したことがある 東へ向う夜汽車の中 君は僕の肩に 頬つけて

ポロシャツの頃

南こうせつ

歌詞:あの時も着ていた 紺のポロシャツ 僕はまだ捨てられず 今年も着てみる

幸せになろう

南こうせつ

歌詞:あの緑のほほえみが 君にも見えるかい みずみずしい春のメロディー 僕が奏でてあげる

ワイルド・ワン

南こうせつ

歌詞:青い 夜明けの闇に めざして 君の名を 呼んだけど

赤ちょうちん

南こうせつ

歌詞:あのころ ふたりの アパートは 裸電球 まぶしくて

霧の彼方

南こうせつ

歌詞:霧の彼方 高く低く浮かぶ 手を伸ばせば 指をかすめ消えた もっとそばで感じて

君しかない

南こうせつ

歌詞:雨上がり 寒い朝 君と歩いてる ずいぶん遠回りした 離れた月日を想う

風に吹かれて 再会篇

南こうせつ

作詞: 阿久悠

作曲: 南こうせつ

歌詞:ぼくの呼び出しに きみが来るなんて 期待は半分もしていなかったけど きみは若やいで 駆けて来てくれた

さよなら おやすみ

南こうせつ

歌詞:さよなら おやすみ 今日の日は 忘れない 野バラ咲く

息子

南こうせつ

歌詞:明日の朝 息子が出て行く まぶしい背中で ここを出て行く 思えば

あの日の空よ

南こうせつ

作詞: 伊勢正三 ..

作曲: 南こうせつ

歌詞:あの日の空よ あの日の夢よ 去りゆく日々を 知っているのか 君を愛して

夏の少女

南こうせつ

歌詞:目を覚ましてみると 白い砂は焼けて まぶしい日ざしと いたずらな瞳が 僕をまどわす

今日は雨

南こうせつ

歌詞:国道沿いの 二階の部屋では 目覚めるときに 天気がわかる 今日は雨

からたちの小径

南こうせつ

作詞: 喜多條忠 ..

作曲: 南こうせつ

歌詞:なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠い日の思い出が よみがえる 駅から続く

忘んなよ島ぬくとぅ

南こうせつ

歌詞:風に抱かれて 星を集めて 夜明き通し 毛遊び 十五夜の月

ゆっくりゆうやけこっくりこやけ

南こうせつ

歌詞:いつもの白い 郵便受けに 君の部屋の 鍵がなかった 投げ込まれてる夕刊に

恋 はるか

南こうせつ

歌詞:初めて君と 旅をした 列車の窓から 来る風は 海が近いと

月夜

南こうせつ

歌詞:黄金色の 木の実ひとつ 香ってる ヴェランダには 金の光

あの日から

南こうせつ

作詞: 秋元康

作曲: 南こうせつ

歌詞:あの日から好きでした でも言えませんでした 君は いつでも そばにいたのに…

君がいたから

南こうせつ

歌詞:なにもない海沿いの小さな町は 僕たちの青春を燃やした町さ それとなく待ち伏せた憧れの君 肩並べ帰る道夕陽が染める

星降る夜

南こうせつ

歌詞:星降る夜は 部屋のあかり消して 静かに静かに 星のささやき聞こうよ ラジオ消して

うちのお父さん

南こうせつ

歌詞:汗をかいたので一休み マキ割りは疲れますね お父さん もうすぐ日が暮れる カラスが飛んでゆく

おまえが大きくなった時

南こうせつ

歌詞:あの青い空に 白い紙飛行機が 夢を 運ぶだろうか おまえが大きくなった時

種を蒔く人

南こうせつ

歌詞:その先が 果てしなく ぬかんるんだ道だとしても 行かずにはいられない Wow

虹とアコーディオン

南こうせつ

歌詞:疲れて眠るまで 冗談言って 見舞いのみんな 笑わせた カーテンの部屋

元気でね

南こうせつ

歌詞:いろんなことがあったけど 君に会えてよかった 今日はぐっと 飲み明かそう 久しぶりの友

ちょっとそこまで

南こうせつ

歌詞:夕暮れ時の風は甘いよ 胸に入りこんで 薄紫の雲になる 一つ目の角

風鈴横丁

南こうせつ

歌詞:あなたと暮らした下町の 風鈴横丁覚えてますか かすてら色のたそがれが 二階の窓を染める頃

緑の旅人

南こうせつ

歌詞:あの頃 何もかも 何もかもすべて振り払って 素のままに自分を 生きてみたかった

母へ

南こうせつ

歌詞:胸にまどろむ 幼子に 願いこめた 子守唄 あの日の空に

南こうせつ

歌詞:旅の宿 窓を開ければ 船の底 たたくさざなみ 星ひとつ

あなたのことが好きでした

南こうせつ

歌詞:夜の波音 こわいのは 心も さらわれそうだから 海にはらはら

南 こうせつ(みなみ こうせつ、本名:南 高節、1949年2月13日 - )は、日本のフォークシンガー・元かぐや姫のリーダー。ベリーファーム所属。 大分県大分市竹中(旧:大分郡竹中村)出身。かぐや姫時代に「神田川」が大ヒットし、続けて「赤ちょうちん」「妹」がヒット。解散後も「夢一夜」「夏の少女」などのヒット曲を生んでいる。現在、大分県杵築市在住。妻はエッセイストの南いくよ(南育代)。 wikipedia