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よみ:やまうちけいすけ

山内惠介の歌詞一覧

公開日:2015年5月28日 更新日:2026年10月25日

219 曲中 201-219 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

黒い鷲

山内惠介

作詞: Barbara

作曲: Barbara

いつか忘れたけど ある日 目が覚めると 大きな空が裂けて 黒い鷲が飛んできたの

心凍らせて

山内惠介

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

ある女の詩

山内惠介

雨の夜来て ひとり来て わたしを相手に 呑んだ人 わたしの肩を

みちのくひとり旅

山内惠介

作詞: 市場馨

作曲: 三島大輔

ここで一緒に 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ その場しのぎの

早く帰ってコ

山内惠介

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

おふくろも親父も みんな達者だぜ 炉端かこんで いつかいつしか東京の お前達二人の話に

真赤な太陽

山内惠介

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの

霧の摩周湖

山内惠介

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

黒百合の歌

山内惠介

作詞: 菊田一夫

作曲: 古関裕而

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

僕が僕であるために

山内惠介

作詞: 尾崎豊

作曲: 尾崎豊

心すれちがう悲しい生き様に ため息もらしていた だけど この目に映る この街で僕はずっと

東京砂漠

山内惠介

作詞: 吉田旺

作曲: 吉田旺

空が哭いてる 煤け汚されて 人は やさしさを どこに棄ててきたの

ひとり酒

山内惠介

あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて 抱かれた夜の

北国夜曲

山内惠介

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

くちなしの花

山内惠介

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

昔の名前で出ています

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

夜霧よ今夜も有難う

山内惠介

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

青葉城恋唄

山内惠介

広瀬川 流れる岸辺 想い出は かえらず 早瀬おどる光りに

赤と黒のブルース

山内惠介

作詞: 宮川哲夫

作曲: 吉田正

夢をなくした 奈落の底で 何をあえぐか 影法師 カルタと酒に

玄海ブルース

山内惠介

情け知らずと 嘲笑わばわらえ ひとにゃ見せない 男の涙 どうせ俺らは

たった二年と二ヶ月で

山内惠介

作詞: 阿久悠

作曲: 水森英夫

小さな部屋でも お城と信じ 小さな愛でも 命と信じ たがいにつくして

山内 惠介(やまうち けいすけ、1983年5月31日 - )は、日本の演歌歌手。山内恵介とも表記される。福岡県糸島郡前原町(現在の糸島市)出身。血液型O型。星座は双子座。身長178cm。 デビュー当時のキャッチフレーズは「ぼくはエンカな高校生」。氷川きよしと同じ水森英夫門下生であり、同じ福岡出身でもあることから公私共に仲が良い。大先輩の松任谷由実とも親交があり可愛がられている。 wikipedia