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三波春夫の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年10月2日

60 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

俵星玄蕃

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:長津義司

歌詞:槍は錆びても 此の名は錆びぬ 男玄蕃の 心意気 赤穂浪士の

あゝ松の廊下

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:伏見竜治

歌詞:「吉良殿 吉良殿 勅使に対し奉り この浅野長矩がお出迎えする場所は お玄関式台下にござりましょうか、

豪商一代 紀伊国屋文左衛門

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:長津義司

歌詞:惚れた仕事に 命をかけて 散るも華だよ 男なら

水戸黄門旅日記(TBSテレビ映画 水戸黄門 主題歌)

三波春夫

作詞:藤田まさと

作曲:福島正二

歌詞:風吹くままに 花は散り 雲行くままに 人は去る 世の移ろいを

元禄花の兄弟 赤垣源蔵

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:春川一夫

歌詞:酒は呑んでも 呑まれちゃならぬ 武士の心を忘れるな 体こわすな源蔵よ

鞍馬天狗の歌

三波春夫

作詞:門井八郎

作曲:渡辺岳夫

歌詞:嵐うずまく 勤王佐幕 理想も夢も 誰のため 無駄に刃を

元禄男の友情 立花左近

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:佐藤川太

歌詞:忍ぶ姿の 哀れさに 真、武士なら 泣かずに居よか 時は元禄

チャンチキおけさ

三波春夫

作詞:門井八郎

作曲:長津義司

歌詞:月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほろ苦さ 知らぬ同士が

人生おけさ

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:長津義司

歌詞:何をくよくよ 明日があるさ 肩を叩いて 酒場の隅で 涙忘れて

高田屋嘉兵衛

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:いずみたく

歌詞:国は何処かと聞かれたら 日本人だと 胸を張る 男、高田屋嘉兵衛どん 此処はエトロフ千島の沖で

ルパン音頭(ルパン三世 ルパンVS複製人間 ED)

三波春夫

作詞:モンキー..

作曲:大野雄二

歌詞:オレはルパンだぞ ちょいとそこらの ドロちゃんや アタマ使わぬ バカなギャングとは

桃太郎侍の歌

三波春夫

作詞:三波春夫

作曲:平尾昌晃

歌詞:ほのぼのと ほのぼのと 冷たい浮世に 灯をともす 一人の男

雪の渡り鳥

三波春夫

作詞:清水みのる

作曲:陸奥明

歌詞:合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り鳥 愚痴じゃなけれど

おまんた囃子

三波春夫

作詞:三波春夫

作曲:三波春夫

歌詞:東京のお方も ソレソレソレソレ 名古屋のお方も ソレソレソレソレ 浪花のお方も

丼音頭

三波春夫

作詞:丼盛太郎

作曲:小町昭

歌詞:日本全国 お昼時 (ハイ ラッシャイ) のれんくぐれば

東京五輪音頭(テレビまんが 昭和物語 ED)

三波春夫

作詞:宮田隆

作曲:古賀政男

歌詞:ハァー あの日ローマで ながめた月が ソレ トトントネ

文左たから船

三波春夫

作詞:大高ひさを

作曲:倉若晴生

歌詞:紀州紀の国 和歌の浦 七十余日の 長時化を 衝いて乗り出す

大江戸かわら版

三波春夫

作詞:渋谷郁男

作曲:佐藤川太

歌詞:サーテ サテサテ サテサテ ちょいとそこゆく ご新造さん

船方さんよ

三波春夫

作詞:門井八郎

作曲:春川一夫

歌詞:おーい船方さん 船方さんよ 土手で呼ぶ声 きこえぬか 姉サかぶりが

大利根無情

三波春夫

作詞:猪又良

作曲:長津義司

歌詞:利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

赤い椿と三度笠

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:遠藤実

歌詞:花がひと片 夜風に落ちた 抱いておくれと 笠の上 こんなやくざにゃ

ジャン・ナイト・じゃん(スーパーヅガン ED)

三波春夫

作詞:三波春夫

作曲:CHOKKAKU

歌詞:急ぐな騒ぐなあわてるなパイをつかめば 戦国ロマンの夢が湧く 運賦 天賦 とリーチを賭ける

しんちゃん音頭 ~オラといっしょにおどろうよ!~

三波春夫

作詞:加藤茂一

作曲:おづたいりく..

歌詞:さぁー みんなでおどりまくるぞー パァ~ッとおどりましょ ドドンが DON!

筑波の鴉

三波春夫

作詞:藤間哲郎

作曲:清水ひでお

歌詞:たかがひとりの 身軽な旅も 故郷の近くじゃ 気が重い はぐれついでの

男の峠道

三波春夫

作詞:杉義也

作曲:三波春夫

歌詞:苦労六つに 喜び一つ 後の三つは 世間が決めた 男

螢の飛ぶ故郷

三波春夫

作詞:大久保まこと

作曲:八幡幸夫

歌詞:幼ななじみの 一番星が 今日も峠の 上に出た ホ

暴れん坊若様

三波春夫

作詞:猪又良

作曲:長津義司

歌詞:三ツ葉葵に 旭が映えて 天下御免の 旅姿 まかり通るぞ

駿府のれん太鼓

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:伏見竜治

歌詞:品が悪けりゃ 売りませぬ それがのれんの 心意気 駿河よいとこ

一本刀土俵入り

三波春夫

作詞:藤田まさと

作曲:春川一夫

歌詞:千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない 人ごころ 受けた情の

終り無きわが歌の道

三波春夫

作詞:三波春夫

作曲:宮川泰

歌詞:私の歌のふるさとは 父の民謡 私の歌の想い出は 母の子守唄 私の歌の故郷は

佐渡の恋唄

三波春夫

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

百年桜

三波春夫

作詞:宮田隆

作曲:長津義司

歌詞:ハァー 花か蝶々か春風さんか ハアヨイヨイトナー 袖にそよろと 舞いかかる

恐竜音頭

三波春夫

作詞:秋元康

作曲:三波春夫

歌詞:恐竜音頭で グーチョキ パー(グーチョキパー) 遠い太古の時代にはいろんなお方が

旅笠道中

三波春夫

作詞:藤田まさと

作曲:春川一夫

歌詞:春は世に出る 草木もあるに 阿呆鴉の 泣き別れ 連れに逸れた

三波のハンヤ節「西郷隆盛」

三波春夫

作詞:三波春夫

作曲:佐藤川太

歌詞:ハンヤ エー ハンヤー節 借りうけましてよ ヨイヤサ

櫓かこんで

三波春夫

作詞:門井八郎

作曲:春川一夫

歌詞:笛や太鼓は 伊達には鳴らぬ 一人かけても チョイト 輪にゃならぬ

天竜しぶき笠

三波春夫

作詞:萩原四朗

作曲:倉若晴生

歌詞:思い溢れて 来はしたが 思い残して また行くさだめ 天竜、天竜、天竜よお前は何にも言わず

どじょっこさん鮒っこさん

三波春夫

作詞:渋谷郁男

作曲:上條たけし

歌詞:下りの列車で たった今 戻って来たんだ 東京から どじょっこさん

リンゴ船積み唄

三波春夫

作詞:渋谷郁男

作曲:上條たけし

歌詞:(ヨイト コラショ ヨイト コラショ) 赤いリンゴを

沖縄月夜

三波春夫

作詞:渋谷郁夫

作曲:久慈ひろし

歌詞:なんなん菜の花 髪かざり あの娘はそわそわ 誰れを待つ 日昏れの港の

縞の合羽に三度笠

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:伏見竜治

歌詞:峠7里の 夕焼け空を 縞の合羽に 三度笠 親が恋しゅうて

妻恋双六

三波春夫

作詞:藤田まさと

作曲:春川一夫

歌詞:生れ故郷も ふた親さまも はぐれ鴉にゃ 用はない どうせ俺らは

虹を掴む男

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:佐藤川太

歌詞:男一代 勝負とかけて 生命燃やした この仕事 夢は七彩

人情桧舞台

三波春夫

作詞:三波春夫

作曲:佐藤川太

歌詞:寄らば斬るぞと 大見得切れど 恋も人情も 斬れませぬ 春が来たのに

鼠小僧唄念仏

三波春夫

作詞:渡辺光

作曲:春川一夫

歌詞:雪はしんしん 雲さえ凍る 浅利蜆の 売り声は 親があるやら

深川百年

三波春夫

作詞:藤田まさと

作曲:春川一夫

歌詞:人の浮世は 辛いというが 木場の掟にゃ 歯がたたぬ 親子三代

富士山

三波春夫

作詞:新井満

作曲:新井満

歌詞:桜の花が 咲いている 旅立ちのとき 胸あつく 遥かな空に

忠太郎月夜

三波春夫

作詞:門井八郎

作曲:春川一夫

歌詞:辛い浮世の しがらみ格子 義理が情を 通せんぼ 姿やくざに

あゝ北前船

三波春夫

作詞:北村桃児

作曲:浜圭介

歌詞:男命の 北前船は 宝運びの 心意気、心意気よ 海が時化たと弱音を吐くな

あばれ太鼓

三波春夫

作詞:猪又良

作曲:春川一夫

歌詞:親の無学を 嗤うじゃないぞ 親はわが子に いのちだけ 伸びよ育てよ

三波 春夫(みなみ はるお、1923年7月19日 - 2001年4月14日、本名・北詰 文司(きたづめ ぶんじ))は、新潟県三島郡越路町(現・長岡市)出身の浪曲師、演歌歌手。紫綬褒章受章、勲四等旭日小綬章受章、新潟県民栄誉賞受賞。自身の長編歌謡浪曲などの作詞・構成時のペンネームとして「北村 桃児(きたむら とうじ)」を用いた。俳号は「北桃子(ほくとうし)」。 wikipedia