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THE BACK HORNの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月25日

213 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:遠い夏 光の中で燃えていた季節が過ぎる 俺達は出会った日から探してる 本当の声を

羽根 ~夜空を越えて~

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:人をあんなに愛したのはきっと 最後だろう 死ぬまで 口説き文句が上手く出ない俺は 好きな歌を歌った

罠(機動戦士ガンダム00 ED)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:絶望は甘い罠 鎖されたその扉 心が戦場だから誰にも救えない ゼンマイの心臓が運命に操られ

春よ、来い

THE BACK HORN

作詞:松任谷由実

作曲:松任谷由実

歌詞:淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

シアター

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:始まりのベルが鳴っていつもの席に着いた 最後のシーンが来るまで安心な気分で居れる 子供も大人もみんな性格も国も関係ないよ 誰もが少しばかりの時間の旅に出れる

雨に打たれて風に吹かれて

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:雨に打たれて風に吹かれて 耐え抜いてゆく日々を なぞるように繰り返せば 言葉さえいつの日か忘れてく

夢の花

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:いつの日からだろうか こんな風に上手に 人混みを歩く靴を履いたのは むせかえる夏の雨 この街に来た頃は

星降る夜のビート

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:今夜降りしきる星の雨のように 宇宙で一番の明かり探すよ 夜が明ける前に 招待状握りしめて天国を目指してゆこう

ひとり言

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:あばらの隙間で風の音がする 馬鹿な女がしゃべる 革命の夜は口笛が響く ただその時を待つ

金輪際

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:疲労困憊 逆に笑っちまう 今日乗り切ればやっと週末だ 理不尽な八つ当たり喰らって 表情筋

サニー

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:黒い大きな壁を歩こう 夜明けとともに 見ろよ流線型は 人を殺す時の気持ちさ

コンクリートに咲いた花

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:菅波栄純

歌詞:嵐が去って 蕾が開いたら また旅が始まるんだよ 終わる為じゃない 満開に咲く兆しの向こうへ

胡散

THE BACK HORN

作詞:岡峰光舟

作曲:岡峰光舟

歌詞:壮大に拡がる地球 光の速さで繋がって 文明は進化に夢中 人類の退化も止まりはしない

何もない世界

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:風が吹き抜けて君は永遠になった 錆びたブランコは宙に浮かんだままで 僕だけを残し夏の日が終わる

閉ざされた世界(機動戦士ガンダム00-A wakening of the Trailblazer- OP)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:赤く濡れた指先でサイは振られ 宇宙へ落ちてゆく 深く深く 二度と帰れない闇の彼方へ

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:星よ 月の雫よ 誰の道を照らすのだろう 風よ 森よ

ソーダ水の泡沫

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:岡峰光舟

歌詞:ずっと僕ら 笑って 寄り添うように 離れないから そっと僕ら

ダストデビル

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:山田将司

歌詞:誰よりもゴージャスな 憂いをあなたは身に付け 幼き日にくぐった 修羅場の証です 占いは吉と出て

tonight

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:山田将司

歌詞:そう ここに立って見下ろしたこの街を 離れてゆくと決めたのは 君と誓ったあの言葉だった 固まった意思を引っ提げてゆくよ

美しい名前

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:泣きたい時ほど涙は出なくて 唇噛んでる真っ白い夜 体中に管をたくさん付けて そうかちょっと疲れて眠ってるんだね

怪しき雲ゆき

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:雲で月が消える 雲で月が消える 丑三つまで奏で続けている カナナカナカナカナ……

光の螺旋

THE BACK HORN

作詞:岡峰光舟

作曲:岡峰光舟

歌詞:息を切らして走る 君の背中を見つめ 追えば追うほど遠く 眩しく霞む影に 諦めに似た感情

暗闇でダンスを

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:oh my soul 今日埋葬されてたまるか 迷走抜けて

記憶列車

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:岡峰光舟

歌詞:ゆうべの汽車に乗って あなたを探しにゆく 破れかけの写真を 胸の奥抱いたまま

魂のアリバイ(私設球団 福島ホープス公式サポートソング)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:刻め刻め ここで確かに 俺たち生きていると 刻め刻め 存在の歌

シュプレヒコールの片隅で

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:そして彼女は行方不明 雷鳴が銃声をかき消したあの晩に 「戦おう 戦おう

君を守る

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:今夜見送ったら僕の役目も終わり そしたら生きてる意味もないなあ 君を狙うあいつがとうとう捕まって うれしい、って言った僕の顔

カナリア

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:岡峰光舟

歌詞:古の鼓動 瞼浮かぶ影 風頬を撫でた 紺碧に月白く 高く

ホログラフ

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:暗い 高架橋の上 変幻自在 点在する ビルの明かり

コオロギのバイオリン

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:さめてく夢が夢ならば なぜ夜は来るのだろう 一瞬の幻じゃない 永遠の安らぎをどうか下さい

ハッピーエンドに憧れて

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:ブルーな人生の主役も楽じゃない 皆が望んでいる自分に為りきって笑う 便所がオアシスさ タバコ一本分 いつでも幻のアンコールが鳴り止まない

ラピスラズリ

THE BACK HORN

作詞:菅並栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:一歩また一歩 歩み続けてくんだ 顔が向いてりゃ前向きだろう 一方片一方 探し続けてくんだ

海岸線

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:希望なんて無くても世界はとりあえず美しい 光は滑走路 波の間に間に 鼓動なんて忘れて俺達変わりすぎてゆくけど

虹の彼方へ

THE BACK HORN

作詞:岡峰光舟

作曲:THE BACK HORN

歌詞:交差点に佇んだ花束 通り過ぎる 虚しい喧騒の音 ふと見上げた月の美しさに 最後に見た

イカロスの空

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:ああ空よ 教えてくれ 全てを抱いて生きる強さを ひらひら舞い落ちる羽根は夢の欠片

アンコールを君と

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:菅波栄純..

歌詞:この夜を奇跡と名付けよう 出会いを祝福して 溢れ出した涙の数だけ想いを交換したね 命を叫ぼう

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:山田将司

歌詞:翳む魂 彷徨った 底なし欲望の果て 足りない

果てなき冒険者

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:山田将司

歌詞:戦いを終えた勇者のような気分だ 危なげなく今日も幕を下ろす 揺れる電車の窓 寄りかかる顔がどこか切ない

ハナレバナレ(THE BACK HORN x 住野よるコラボプロジェクト)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:ハートブレイクな世界よ くたばれ 何者でもないまま 駆け抜けるよ

シンクロ

THE BACK HORN

作詞:Atsushi Horie

作曲:Atsushi Horie

歌詞:大切なのに傷つけて 傷つけるのに守りたくて それでも弱さを見せ合って 温め合って積み重ねてきた

あなたが待ってる

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純..

作曲:菅波栄純

歌詞:あなたが待ってると思うだけで もうそれだけであったかい 優しくなんて出来ない そんな時もあるさ

路地裏のメビウスリング

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:「救いようもない男だあいつなんてやめちまえ」って 言われれば言われるほどに信じたくなって 路地裏のメビウスリングが二人つなぎ止めているんだ こんがらがった赤い糸指切りしたね

はぐれ者讃歌

THE BACK HORN

作詞:鈴木圭介

作曲:鈴木圭介

歌詞:どっさり着込んでる しっかりしぼんでる どれだけすくっても こぼれおちる未来

球根

THE BACK HORN

作詞:吉井和哉

作曲:吉井和哉

歌詞:髪の毛 手の平 愛の光 夢より まばらな

天国への翼

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:果てしなく続いてゆく大空に 掴みかけたあの鳥が逃げて消えてゆく 遥か遠い丘の上 寝ころんで

青空

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:綺麗に咲けない僕らは あぁ 行き場を無くしたまま 青さはあまりに無力で

甦る陽

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:悲しい歌を届けている人が 死んでいた日曜の教会 静かな夏の日 俺の恋人泣き止む事を知らぬ 空の青ににじんだ月

桜雪

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:月光がキラキラと舞う こんな夜は 罪の深さだけ深く潜れるという 海に身を投げ眠ろう そして何もない

世界中に花束を

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:なぜだろう 何もないな あんなに欲しかったのに あるのは寂しさと霞がかった空だけ

雷電

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:開放の種蒔いてみればパンドラの箱が開く 崩壊の音響きわたり「諸法無我」とブッダは説く 抱擁の夢掲げながら暴走する欲望機械 生命の価値知らぬままに生存可能なユートピアで

THE BACK HORN(ザ・バックホーン)は、日本のオルタナティヴ・ロックバンドである。1998年結成。1999年にアルバム『何処へ行く』でインディーズデビューし、2001年にシングル「サニー」でメジャーデビュー。略称は「バクホン」「バクホ」など。「KYO-MEI」という言葉をテーマとして、「聞く人の心をふるわせる音楽を届けていく」という意思を掲げて活動する。 wikipedia