THE BACK HORNの歌詞一覧-2ページ目

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よみ:ざばっくほーん

THE BACK HORNの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月19日

243 曲中 201-243 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ホワイトノイズ

THE BACK HORN

東の空に光が咲けば いつもと同じ景色が来る 涙で濡れたさみしさの中 窓を少し開ける

カウントダウン

THE BACK HORN

感覚を失った無気力な理想郷 テレビの前で今日も頷きたいさかりか? 鈍りきった感性 腐りきった感情

ハッピーエンドに憧れて

THE BACK HORN

ブルーな人生の主役も楽じゃない 皆が望んでいる自分に為りきって笑う 便所がオアシスさ タバコ一本分 いつでも幻のアンコールが鳴り止まない

ミスターワールド

THE BACK HORN

息を手に吹きかけて 歩くオンボロ月夜 避難場所を示した 看板を蹴り上げる プラスチックの

ぬくもり歌

THE BACK HORN

ダンボールの子猫 親は僕じゃない ガード下のゴミ置き場 行く場所がないから

白い日記帳

THE BACK HORN

この恋が燃え尽きて流星に変わるまで そばにいて微笑んで 狂い咲くほどに 止まらない日々の中知らぬ間に泳いでく 君とただたわむれるタンポポのように

甦る陽

THE BACK HORN

悲しい歌を届けている人が 死んでいた日曜の教会 静かな夏の日 俺の恋人泣き止む事を知らぬ 空の青ににじんだ月

グレイゾーン

THE BACK HORN

人を愛して 人を許して 人を信じてる 文明は正を求め儚く移ろう

世界中に花束を

THE BACK HORN

なぜだろう 何もないな あんなに欲しかったのに あるのは寂しさと霞がかった空だけ

栄華なる幻想

THE BACK HORN

遥かなる大地を踏みしめていたのは若き血潮 遠い空 想いはいつもそこにあった 淡き夢と

フロイデ

THE BACK HORN

最果ての戦場に遠吠えが響く 迫りくる地平線 蠢く鋼の音 振り向けば滲む空

さざめくハイウェイ

THE BACK HORN

溢れ出す 人ゴミの中で 動けない 僕は動かない 見上げては欠伸噛み殺し

生まれゆく光

THE BACK HORN

何を話そう 未だ見ぬ君へ 僕が見てきた悲しみの果て 傷つけ合って奪い合うこと 僕がしてきた今までのこと

果てしない物語

THE BACK HORN

少し色褪せた赤い夕焼けと 蒼い情熱を詰めたアルバム 点けた導火線 花火上がらずに

明日世界が終わるとしても

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

前を向け その眼差しで貫いてやれ 噛みしめた唇にうっすらと血が滲んでいた 君が忘れろって言っても

戯言

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 山田将司

絶対秘密の口止めは 拡散希望のタグと同じ 朝日と同時に煙が上る 炎上騒ぎでお江戸は華やぐ

夢路

THE BACK HORN

作詞: 岡峰光舟

作曲: 岡峰光舟

願いは一つ いつもと同じ朝 変わらない町の音 穏やかな日常

君を隠してあげよう

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

「おいていかないで」点滅する信号機 歩き出す俺のシャツを掴んで 「ってか なんで泣かないの」って不機嫌な顔

金輪際

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

疲労困憊 逆に笑っちまう 今日乗り切ればやっと週末だ 理不尽な八つ当たり喰らって 表情筋

太陽の花

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 菅波栄純

暗闇さえ紅く染める 命は燃え上がる太陽だ 優しい痛み 虚しい怒り 我が身を焦がして輝けよ

ハナレバナレ(THE BACK HORN x 住野よるコラボプロジェクト)

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

ハートブレイクな世界よ くたばれ 何者でもないまま 駆け抜けるよ

情景泥棒 ~時空オデッセイ~

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

油断したぜ ポケットに空いた穴から 時空間に 情景が零れ落ちてく

光の螺旋

THE BACK HORN

作詞: 岡峰光舟

作曲: 岡峰光舟

息を切らして走る 君の背中を見つめ 追えば追うほど遠く 眩しく霞む影に 諦めに似た感情

あなたが待ってる

THE BACK HORN

あなたが待ってると思うだけで もうそれだけであったかい 優しくなんて出来ない そんな時もあるさ

幻日

THE BACK HORN

幻日 十字架が傾いて罰になった夜明け前 崩壊 晴天の霹靂 天高く燃え上がる炎

サナギ

THE BACK HORN

君はまだ知らない ここに生まれてきたことを 君はまだ知らない 命に終りがあることを

天気予報

THE BACK HORN

顔を上げて歩いてゆくには 太陽は眩し過ぎる 下を向いて歩いてゆくには 人生は美し過ぎる

ファイティングマンブルース

THE BACK HORN

働け男達よ 戦う病んだ魂 暮らsickな青い咳「ダイジョウブ マダマダイケルゼ」

番茶に梅干し

THE BACK HORN

何にも始まらなかった 歴史のスキマの一日 少し暑くて長かった そんな今日が終わってく

ひょうひょうと

THE BACK HORN

光の中行くのなら 心には三日月を さらされし道こそ 静かに見据える

夕暮れ

THE BACK HORN

純粋になりたかった あの日見た粉雪の様に でも 俺は嘘でほっとして 寂しさの中

桜雪

THE BACK HORN

月光がキラキラと舞う こんな夜は 罪の深さだけ深く潜れるという 海に身を投げ眠ろう そして何もない

シリウス

THE BACK HORN

作詞: 不明

作曲: 不明

共に生き歩んだ日々 支え続けてくれた人 立ち尽くすあなたの為 今何ができるのだろう

クリオネ

THE BACK HORN

作詞: 不明

作曲: 不明

カーテンの向こう側にあふれる光 シーツの海抜け出して 出かけよう何処へだって もっと何気なく生きてゆける

赤い靴

THE BACK HORN

赤い靴を履いた愛しいあの人が 十二月の雨に撃たれながら消えた 流れる紅い血と冷めてく温もりを この手に残したままで

タイムラプス

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 山田将司

夜空に声が響いた気がしたんだ 貫いた流星は永遠に 旅立ったあいつのメッセージ 届いてるよ

ジャンクワーカー

THE BACK HORN

作詞: 山田将司

作曲: 山田将司

昭和生まれ平成令和を駆け抜けるサムライ崩れ 泥水でもなんでもすすり二十有余年ジャンクワーカー 社畜家畜誇りだけは捨てず生きる屍 我武者羅這いつくばって幸せ見つけてやるぜ馬鹿野郎

ヒガンバナ

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 菅波栄純

全てを賭け挑んで 崩れ落ちた君を 繋ぎとめているものは何? あの日の夢は ここで破れ去るのか?

フューチャーワールド

THE BACK HORN

作詞: 岡峰光舟

作曲: 岡峰光舟

リアルなのは画面の向こうだ そんな気がしてポツリつぶやいた 青い光が顔面を照らし 消化試合の日々を更新さ イミテーション

シアター

THE BACK HORN

始まりのベルが鳴っていつもの席に着いた 最後のシーンが来るまで安心な気分で居れる 子供も大人もみんな性格も国も関係ないよ 誰もが少しばかりの時間の旅に出れる

野生の太陽

THE BACK HORN

ゼロになれ 感覚が目覚めてく 心臓が躍動する 骨の軋む音

魂のアリバイ(私設球団 福島ホープス公式サポートソング)

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

刻め刻め ここで確かに 俺たち生きていると 刻め刻め 存在の歌

輪郭 ~interlude~

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 山田将司

空っぽな世界で 空っぽな心を埋めてゆく 分け合った罪の重さの分だけ 愛の輪郭をなぞるように

THE BACK HORN(ザ・バックホーン)は、日本のオルタナティヴ・ロックバンドである。1998年結成。1999年にアルバム『何処へ行く』でインディーズデビューし、2001年にシングル「サニー」でメジャーデビュー。略称は「バクホン」「バクホ」など。「KYO-MEI」という言葉をテーマとして、「聞く人の心をふるわせる音楽を届けていく」という意思を掲げて活動する。 wikipedia