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菅波栄純の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 61-86 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いつものドアを

THE BACK HORN

いつものドアを開けるのが これほど怖いことだとは 深い海の底みたいな夜が続いて 橙の電灯が遠くなってゆく

海岸線

THE BACK HORN

希望なんて無くても世界はとりあえず美しい 光は滑走路 波の間に間に 鼓動なんて忘れて俺達変わりすぎてゆくけど

Answer

三木眞一郎 come across ロックオン・ストラトス

この声は誰のものだろう 天使のような 悪魔のような 命のような 過ちのような

人間

THE BACK HORN

人間はカナシイ 人間はハカナイ 人間はミニクイ 人間はキレイダナ

覚醒

THE BACK HORN

黒い翼広げ羽撃くカラスが夜を告げる 赤いテールライト流れる景色が滲んでゆく 同じ空の下 君を探してた

墓石フィーバー

THE BACK HORN

燃えて震えて赤く染まれば 記憶の中を泳いで笑う バカな女の乳房に触れて そそり立つのはハカイシばかり ペットボトルが山盛りならば

パッパラ

THE BACK HORN

パッパラパラ… 頭にくるぜ しょっぺえ人生 ハートバラバラ殺人事件

上海狂騒曲

THE BACK HORN

かわいいあの娘の手首にゃ傷がある チャイナブルーさ 笑顔を奪った奴らは許さねえ 港の倉庫で唸りを上げたのは 金属バット

Mayday

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

lalalala… 愛に飢えておいで 花 栽培する

修羅場

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

アブラカダブラ 嘘と言ってくれ 修羅場ってる夜 散らばってる毒 疑ってる罠

希望を鳴らせ

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 山田将司

もう何度目のさよならだろうか もう何度目の幕切れだろうか 絶望の果て歌が生まれ来る 「前を向け」と音が鳴り響く

疾風怒濤

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

けたたましい男 唱えるぜ踊り念仏 そう so tight

キスは無理

みゆはん

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

頑張ったね 君はいつもすごいと思う こっちなんて空回り またくじけそう 何もできてないなんて君は言う

グローリア

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

人生どう転がるか分からない それを楽しんだもん勝ちだ 腰がひけたらすっ転ぶ 前のめりで丁度いい

魂のアリバイ(私設球団 福島ホープス公式サポートソング)

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

刻め刻め ここで確かに 俺たち生きていると 刻め刻め 存在の歌

君を守る

THE BACK HORN

作詞: 菅波栄純

作曲: 菅波栄純

今夜見送ったら僕の役目も終わり そしたら生きてる意味もないなあ 君を狙うあいつがとうとう捕まって うれしい、って言った僕の顔

警鐘

THE BACK HORN

このダイナマイトみたいな悲しみを また高性能な知能が邪魔をして アンドロイドのように全自動で笑うんだ ちっぽけな宇宙の片隅で

アポトーシス

THE BACK HORN

鼓動が響いた夕闇の中 震える君は弱い陽炎 淋しい気持ちが僕らを繋ぐ 砂利屑のような星が輝くけれど

世界の果てで

THE BACK HORN

時には何もかも陽射しのせいにして 深呼吸するのさ 今のらりくらり行こう 考え込む夜が下着を脱いだなら

天気予報

THE BACK HORN

顔を上げて歩いてゆくには 太陽は眩し過ぎる 下を向いて歩いてゆくには 人生は美し過ぎる

ファイティングマンブルース

THE BACK HORN

働け男達よ 戦う病んだ魂 暮らsickな青い咳「ダイジョウブ マダマダイケルゼ」

カウントダウン

THE BACK HORN

感覚を失った無気力な理想郷 テレビの前で今日も頷きたいさかりか? 鈍りきった感性 腐りきった感情

フラッシュバック

THE BACK HORN

地球の空気を全部 奪い去る神の愛 ハレー彗星の影に怯えて泣いてるモグラ 形の無いものだけを信じて生きてゆきたい

雷電

THE BACK HORN

開放の種蒔いてみればパンドラの箱が開く 崩壊の音響きわたり「諸法無我」とブッダは説く 抱擁の夢掲げながら暴走する欲望機械 生命の価値知らぬままに生存可能なユートピアで

世界を撃て

THE BACK HORN

突風が吹いて葛藤が砕け散った 雑踏を抜けて戦場へ舞い戻った それぞれの日々が戦う意味だ 逃げ出すほど弱くないさ 拳を握る

ヘッドフォンチルドレン

THE BACK HORN

部屋の隅っこも宇宙の端っこも たいして変わりはないだろ ひざを抱え 曇り空の洗濯物みたいな気持ちで 矯正器具を付けた歯で笑う