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木村竜蔵の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

80 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

グッバイ ソーロング

南わこ

作詞: 兼近功

作曲: 木村竜蔵

編曲: 矢田部正

愛しい者を失い 深い悲しみに暮れる 地球星に 別れを告げ 天秤座へ

二代目

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

男一代 築いた技術を 盗む気概で 食らいつく 言葉少なに

あなたの部屋

新川めぐみ

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 竹内弘一

朝の光が 漏れるカーテン 顔色変えず 進む時計 冷たくなった

風神雷神

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

北の岬に 風が鳴く まるで背中を押すように 胸に強く 誓うのさ

赤提灯

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

日暮れの提灯に 灯が点りゃ 醤油とみりんの煮え立つ香り 無口な大将と気立てのいいママの 人柄染みる味付けに

夜更けのグラス

新川めぐみ

女ひとりで 呑む酒なんて なにかひと味 足りないね そうね

湯の街

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

「苦労かけたね」 ポツリと呟けば 「何よ急に」と 互いに照れ隠し

阿蘇の鬼火

堀内春菜

作詞: 北爪葵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

長い黒髪 切りました 想い出そっと 捨てたくて 昇る火柱

ふたつの愛

美川憲一

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

ふたつの愛に包まれて 私の今がある 躓いたら瞼を閉じるの そこに咲き誇る笑顔がふたつ

儚な宿

鳥羽一郎

雪をいじめる 湯煙りを よけて 積もればいいものを つかのまの

ふたたび

上沼はづき

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 矢田部正

懐かしくて あの頃みたいだわ あの頃より深く 愛しているわ 長い間

最後の酒

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

グラスふたつに麦のソーダ割 やけに氷がカラリ鳴く 今夜でふたり最後とは あなたも口にはせずに ゆらりゆらゆらりゆれる街の灯は

雪唄

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

雪が舞う 夢が散る 過ちひとつで失う 傷つけた 人もいる

あぁひとり旅

鳥羽一郎,山川豊,木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

男は旅をする 死ぬまで旅をする 今夜の酒は アイツのことを 想って風に酔う

みだれ咲き

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

悲しみもあぁ苦しみも それも人の常 どうせ最後は散る身なら くよくよしている暇はない 昨日の恥も今日の無念も

諸行無常

鳥羽一郎

春には桜が咲いて 夏には緑が茂る 嘆くな 苦しめ こだわるな

男の拳

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

悔しい時や 苦しい時に 男は自然と 力を手に込める 不条理を

人は花

東京力車

作詞: 田井裕一

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

見上げた夕焼け雲と 揺れるブランコの音に 懐かしい思い出が 僕を引き留める

当たり前のように

美川憲一

作詞: 原文彦

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

当たり前のように グラスを揺らし 当たり前のように 並んだカウンター 当たり前のように

俺たちの子守唄

鳥羽一郎,山川豊

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

肩を濡らす雨 気にせず歩く人の群れ 今日の侘しさも ネオンに紛れて飲み干した

夢の花道

木村徹二

作詞: 麻こよみ

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

何もしないで 終わったら この世に生まれた かいがない まだまだこれから

十国峠

鳥羽一郎

霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州

アクアリウム

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

懐かしい気分で目が覚めたよ 夢の中僕は青い世界を 大きな手を握って眺めていた 泳いでる魚になりすまして

迎えにゆくよ

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

この街の速度に もう慣れたつもりで歩いてたけど 移ろう季節の便り 気付けば思い出をくすぐるように

涙の花

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

退屈な話に笑顔見せて 眉間に皺寄せて親身なふり 不器用な振る舞いに憧れて そのわりに器用さを武器に生きてる

海の淵

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

水晶体の向こう側に 誘われるように墜落した 海月になって沈んでゆくよ 時には光も届かないほど

薄明光線

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

輪郭のない灰色の空に ひとつふたつ糸のような雨 まるで今に溢れそうなのに 平気と笑う誰かに似てるよ

君を綴る

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

君がいない日々をイメージしてみる 誰もいない部屋は色も薄まる 君がくれた言葉を巡って 物語は今も始まりを待ってる

星屑とスニーカー

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

夜に浮かぶ光と 風の匂いを感じながら 君と肩を並べて いつもつかまる信号

四季

木村竜蔵

雪は溶けて待ちわびた彩りの季節に 髪を撫でる風も柔らかくなってきて かと思えばもう太陽は待ってはくれないよ でもそのスカートは短すぎやしないかい