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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

出雲路ひとり

千葉一夫

独り旅なら 気兼ねもなしに 松江 椿の 城下町

望郷哀歌

村上良輔

作詞: 亀田康男

作曲: 宮下健治

北へ流れる 浮雲に 故郷映して 里心 田んぼあぜ道

博多川

三門忠司

中洲のねおんに 咲く花は 朝を待たずに 散る宿命 うすい倖せ

惚れてずぶ濡れ

梓夕子

作詞: 和多田勝

作曲: 宮下健治

編曲: 矢田部正

雪駄のまんま どしゃぶりを 駆けた青春 賭けた恋 男いのちの

磐越西線 津川駅

永井みゆき

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

編曲: 竹内弘一

山の緑を 縫うように あなたを乗せた 汽車が来る そんな夢見て

男の漁場

一条貫太

ザンザ ザンザと 飛沫を浴びて 波を蹴散らす 夜明けの

酒一夜

桂竜士

人はみな 悲しみの 涙の川を 渡るとき 明日を求めて

白い夜霧の終列車

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

行かせてそれで よかったか あと追いかけて 戻れと云うか 冷たくおまえを

男の街道

三門忠司

人には選んだ 道がある こころに抱いてる 夢がある 北風

夫婦船

鳥羽一郎

海が 海が 海が吠える… お前の形見の 手ぬぐいが

酒春秋

宮史郎

男がひとりで 呑む時は 古びた暖簾の 店がいい 夢をお猪口に

夫婦みち

三門忠司

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

御前に惚れた そのひと言で あたしあんたと 生きると決めた つらい涙は

筑波の風

水城なつみ

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

筑波おろしは わたしの命 男まさりの 生みの親 どんな苦労も

濃姫

市川由紀乃

敵となるなら お家のために 刺してみせます 夫さえ 嫁ぐこととは

石ころの唄

鳥羽一郎

転がる石を 蹴飛ばした 遠い昔に 飛んでった 酒でおふくろ

昭和生まれの渡り鳥

市川由紀乃

四角四面の 世間とやらを 丸い笑顔で 生きられたなら 楽しじゃないか

夢の道

朝花美穂

夢に躓き 傷ついて 涙流した 夜もある いつか夜明けが

恋した人だから

西川ひとみ

さよならするのは つらいけど いつかはきっと また逢える 淋しくなったら

望郷よされ

三笠優子

雪の海峡 泣き泣き越えた あれからふた冬 又み冬 知らぬ他国の…

がんばらないでヨ

岡田しのぶ

がんばらないでよ がんばらないで ひたすらあなたは 生きてるじゃない ただいまおかえり

音信川

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

夜更けてひとり傾ける 細い思案の指先に 迷い蛍がとまります 音信川の宵の雨 つれない仕打ちを

惚れてトコトン

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 宮下健治

編曲: 竹内弘一

好きになったら この私 あばたもえくぼの 悪いくせ 誰が止めても

男の足跡

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

男は生涯 一つの道に 拘りつづけて 光るもの それでもあの時

女の花吹雪

丘みどり

泣いた涙は いつかは乾く 未練残せば 世間に負ける くよくよするなと

弥太郎鴉

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

道中双六 江戸振り出しに 日光街道の 杉木立 義理もたてたい

おもろい夫婦

鏡五郎&島津悦子

笑顔千両 声万両 やきもち妬くのが 玉にきず 浮名流して

富士山音頭

佐々木新一

ハァー 春の富士山 残雪輝り 日の本一の 晴れ姿

大石内蔵助

鏡五郎

松の廊下の 刃傷を 国へ知らせる 早飛脚 殿に殉じて

祝盃

青戸健

昇る朝日が 黄金に染まる 今日は嬉しい 賀寿の宴 苦労千里の

月の渡り鳥

市川由紀乃

八里歩けば 草鞋も切れる 一宿一飯 借り受けまして 上州