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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

裏町川

三門忠司

冷たい世間に 転んで泣いて いのちを温める 酒を呑む 男ごころの

挽歌の海

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

厭と云う子に なあ母さん あとを継がせて 何になろ 海の海の

小桜おせん

市川由紀乃

(台詞) この桜吹雪 咲かすも散らすも お天道様次第でございます

冬牡丹

鏡五郎

噛んだくちびる 血をにじませて 俺に抱かれて 泣いている 素顔のおまえは

天までとどけ御柱

水田竜子

木やり一声 天をつく 綱を引く手に 血潮がたぎる 揃いはちまき

国定忠治

市川由紀乃

(台詞) 「赤城の山も今夜を限り、生れ故郷の国定の村や、縄張りを捨て、国を捨て、 可愛い子分の手前達とも別れ別れになる道途だ。」 強い者だけ

大前田英五郎

鏡五郎

馬鹿な片意地 互いに張って なんで大事な 命を捨てる 野暮な喧嘩を

風まかせ(風まかせ 月影蘭 OP)

三沢あけみ

風が峠を下りてきた たもと揺らして過ぎてった 女ひとりの旅行く訳を 噂してるか やんちゃな雀

がんばらないでヨ

岡田しのぶ

がんばらないでよ がんばらないで ひたすらあなたは 生きてるじゃない ただいまおかえり

西陣おんな帯

葵かを里

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

編曲: 竹内弘一

経糸 緯糸 心糸 織って育てた 恋でした

お多福ゆずり

岡田しのぶ

朝は誰より 早く起き 朝餉じたくの かおり湯気 おはよう…あなたの

奥州の風

木原たけし

泣くも笑うも 北上川に 心あずけて 生きて来た 岩手

夫婦桜

五月ひろ美

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

惚れてしまえば 千里も一里 それが夫婦の 道とやら よくぞ惚れたよ

兄さ恋唄

朝花美穂

白帆の船が荒海越えて 待つひと逢いに江差に着いた 主はしがない 水夫ながら 胆は千両

花火草子

朝花美穂

あなたご覧よ 無月の空に 今夜限りと 見上げた花火 あれが牡丹で

男華

中川京美

酒が入れば 喧嘩もするが やけに気が合う 男華 腹を割っての

哀愁北みなと

はかまだ雪絵

作詞: 高橋直人

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

さよならと 汽笛が泣いて みれん置き去り 遠ざかる カモメさえ

瑠璃あざみ

三船和子

濡れてゆきます このまま一人 肩に冷たい 走り雨 人目忍んで

十六夜鴉

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 宮下健治

編曲: 野村豊

夕陽沈むか 急ぎ足 岩手富士から 奥州路 歩くだけでは

惚れてトコトン

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 宮下健治

編曲: 竹内弘一

好きになったら この私 あばたもえくぼの 悪いくせ 誰が止めても

あの日の花吹雪

大滝ひかる

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

幼い頃に 別れたけれど 心の絆を 教えてくれた ぬくもりだけは

氷川きよし

先を急ぐな あわてるな 花が咲かなきゃ 実も成らぬ 人の一生

玄海みれん

水城なつみ

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

あんな男と 思っても 涙しょっぱい 海よりからい 泣いてくれるな

艶花いちりん

水城なつみ

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

あなたの命に 私の命 ふたつ重ねりゃ 希望になる 世渡りべたで

海峡酒場

朝花美穂

赤いグラスで 片頬かくし 女がつぶやく 悲しげに 番でいるから

北の流れ星

一条貫太

あの娘この町 出ていった あれから何年 経ったかな 小指をからめて

姉弟役者新台詞入り

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七歳違いの 弟が 眠い眠いと 駄々こねる 泣いちゃ駄目だよ

恋紅

水城なつみ

作詞: 竜はじめ

作曲: 宮下健治

遠く汽笛が急かせるように あなたの呼んでる 声になる 今日の帰りを 故郷で

北国なみだ雨

増位山太志郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

あなたの噂を 足跡を 雨が冷たく 消して行く ひと目だけでも

女春秋夢しぐれ

水田かおり

作詞: 高橋直人

作曲: 宮下健治

空の米櫃 見向きもせずに 将棋一筋 思案顔 坂田三吉