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佐伯孝夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

243 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

潮来笠

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

いつでも夢を

歌恋

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に

城ヶ島で逢った娘

三浦洸一

泣き濡れて 泣き濡れて ひとりこころに抱きしめる 恋は切なや 城ヶ島

いつでも夢を

橋幸夫&吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に

有楽町で逢いましょう

フランク永井

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああ

銀座カンカン娘

美空ひばり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

あの娘可愛や カンカン娘 赤いブラウス サンダルはいて 誰を待つやら

東京ナイト・クラブ

フランク永井&松尾和子

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

なぜ泣くの 睫毛がぬれてる 好きになったの もっと抱いて 泣かずに踊ろよ

燦めく星座

灰田勝彦

男純情の愛の星の色 冴えて夜空にたゞ一つ あふれる想い 春を呼んでは夢見ては うれしく輝くよ

奈良の春日野

吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 大野正雄

奈良の春日野 青芝に 腰をおろせば 鹿のフン フンフンフーン

中山七里

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

中山七里のお地蔵さんに あげる野花も かなしい供養 仇は討ったぜ 成仏しなと

東京の人

三浦洸一

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

並木の雨のトレモロを テラスの椅子でききながら 銀座むすめよ なに想う 洩らす吐息に

沓掛時次郎

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

いつでも夢を

はやぶさ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に

故郷の花はいつでも紅い

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

この土手道は 自転車を ならべて学校へ 行った道 ひばりも鳴いた

木曽ぶし三度笠

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

やくざ渡世の白無垢鉄火 ほんにしがねえ 渡り鳥 木曽の生まれヨ 仲乗り新三

ロンドンの街角で

小畑実

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

霧深き街から街へ テームズの 河岸から河岸へ 月に想いを誘われながら たずね廻るさがし廻る

湯島の白梅

二葉百合子

湯島通れば 思い出す お蔦主税の 心意気 知るや白梅

新雪

灰田勝彦

紫けむる 新雪の 峰ふり仰ぐ このこころ ふもとの丘の

鈴懸の径

灰田勝彦

友と語らん 鈴懸の径 通いなれたる 学校の街

ラバウル海軍航空隊

鶴田浩二

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 古関裕而

銀翼連ねて 南の前線 ゆるがぬ護りの 海鷲たちが 肉弾砕く

夜來香 ~日本語ヴァージョン~

テレサ・テン

胸いたく 唄かなし あわれ春風に 嘆くうぐいすよ

湯島の白梅

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

湯島通れば 思い出す お鳶主税の 心意気 知るや白梅

南海の美少年(天草四郎の唄)

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

銀の十字架を胸にかけ 踏絵おそれぬ殉教の いくさ率いる南国の 天草四郎美少年 ああ

月よりの使者

三浦洸一,香山美子

白樺ゆれる 高原に りんどう咲いて 恋を知る 男の胸の

高原の駅よ、さようなら

小畑実

しばし別れの 夜汽車の窓よ いわず語らずに 心とこころ またの逢う日を

哀愁の街に霧が降る

五木ひろし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

日ぐれが青い灯 つけてゆく 宵の十字路 泪色した 霧がきょうも降る

潮来笠

五木ひろし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

銀座カンカン娘

遊佐未森

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

あの娘可愛いや カンカン娘 赤いブラウス サンダルはいて 誰を待つやら

日本のこころ

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

ああ美し国 祖国日本 永遠なれよ 栄えよと 祈るこころで

再会

松尾和子

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

逢えなくなって 初めて知った 海より深い恋ごころ こんなにあなたを 愛してるなんて