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原文彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

124 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母ちゃんの海

成世昌平

父ちゃんみたいに 稼げぬけれど 女の意地で 朝は早いが 漁に出る

デカンショ初盆

成世昌平

作詞: 原文彦

作曲: 浜圭介

編曲: 佐藤和豊

柿の木揺さぶり 啼くあぶら蝉 父ちゃん死んで はじめての夏 集いの初盆

雪月花

辰巳ゆうと

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

斬るは人より 己の魂 斬って次代の 誠を通す なみだ沁み入る

華のひと

三丘翔太

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

辛いという字に 一を足したら 幸せという字に なるという わたしもなりたい

おんなの津軽

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

雪のみちのく はるかな旅路 ひとり見上げる 岩木山 ひゅるひゅるひゅると

咲いてみないかもう一度

岩出和也

作詞: 原文彦

作曲: 徳久広司

久しぶりだね お前の笑顔 こころ揺さぶる 再会の街 泣いて別れた

雨のむこうの故郷

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

寂しくなったら 帰ってこいと 涙で見送る 母の声 思い出すたび

男の絶唱

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで

半夏生のころ

寺本圭佑

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

七夕かざりの 短冊に なんとあの子は 書いたのでしよう 暑い日射しに

雪月花(セリフ入りバージョン)

辰巳ゆうと

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

信ずる誠 咲いて散る花 時代の流れは 淡雪のように

雪寺

秋岡秀治

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

雪寺は 山の懐 閑やかに 眠る寺 訪れたのは

恋の川

中村仁美

作詞: 原文彦

作曲: 中村典正

死ぬ気で生きた 本気で生きた それでも渡れぬ 恋の川 浮いて沈んで

春待酒

原田悠里

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

浮世七坂 度胸が命 錦を飾って 泣こうじゃないか ふたり門出の

音戸の恋唄

成世昌平

作詞: 原文彦

作曲: 聖川湧

ヤーレ 鳶が空から 魚をつかむヨー 瀬戸は凪いでも 心は時化る

お前はいずこ…。

寺本圭佑

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

おんなは誰かの 膝で泣けたら きっとそこから また旅立てる おとこはいつでも

友情

小田純平

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

たのむ たのむと しぼった声で 俺のこの手を 握ったあいつ

きよしの人生太鼓

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

見栄も飾りも 男にゃいらぬ 天下御免の 玄海育ち 生まれたからには

俺ら江戸っ子 浅太郎

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の 夜が明ける ちょいと身支度

きよしのねずみ小僧

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

花のお江戸の 丑三つ時が ちょいと俺らの 出番だぜ 千両箱を

なみだの峠

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

何を好んで 手離す母が どこにおりましょう 乳飲み子を 雨降れば

秋恋歌

香西かおり

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

盆もそろそろ 十日を過ぎて 女ごころに 秋の風 酔えばこんなに

望郷列車~ふるさとを訪ねて~

美月優

作詞: 原文彦

作曲: 大船わたる

誰も心には ふるさとがある 忘れられない 思い出もある あの山も

花鳥風月・富士の山

民謡ガールズ

作詞: 原文彦

作曲: 長江徹

花はナー 花は咲きます 富士山裾に 蓮華・菜の花 桃の花

恋日向

真木ことみ

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

生きがいなんです あなたの笑顔 いつでもあなたを 見てるのよ だからお願い

寿

和田青児

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

花よりきれいな 花嫁姿 ついにその日が 来たんだね 幸せになるんだよ

暴れ船

村木弾

作詞: 原文彦

作曲: 徳久広司

編曲: 西村真吾

波が噛みつく 牙を剥く 負けてなるかよ 受けてやる 怒涛逆巻く

いのち花

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

同じ瞳をした 似た者同士 もっと お寄りよ 俺のそば

よさこい演歌

金田たつえ

作詞: 原文彦

作曲: 三宅広一

時化て暴れる 黒潮よりも 土佐のいごっそう 心は熱い 地酒

天空の海城

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

青雲遥か 棚引いて 桜は謳う 湊山 大志に燃ゆる

海宿

桜井くみ子

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

如月の旅路は 骨まで寒い それより心は まだ寒く 二階の窓から