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サクライケンタの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

55 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

魔法少女Q

クマリデパート

こころの治安は私たちにおまかせ! 立ち向かうぜ!魔法少女Q! fu~☆ はっじまるよ~!

あみだ☆ふぉーちゅーん

クマリデパート

あみだくじ あみだくじ あみだ ふぉーちゅーん でぃ

karma

Maison book girl

夏の雨、あの日とは違う雨、それに気付けずに。 橋の上見た景色、後悔は煙の罪だけ。 夜道を二人歩いた 悲しみだけが残って

闇色の朝

Maison book girl

闇が降る、暖かい雨。 遠い砂漠、知らないまま。 足元に咲く世界は歪んでる。 優しいままで。

限界無限大ケン%

クマリデパート

頭の偶像戦 ノイズ揺らいでる禅 無量大数の蟹「いっせーの」でダイビン! 狭間の境界線 あるいはユーフォリア

サクラになっちゃうよ!

クマリデパート

ありがちな季節だって ありありな気がしてる だいたいいつだって想像してるだけで 幸い今日はなぜか

snow irony

Maison book girl

始まりの日の夜は、いつでも雨が降って。 裏口の扉には、煙の中の僕ら、ゆれて。 16月から、君はガラスで隠されたよ。 ベッドの中で一人。雪が雨に変わるよ。

ボーイミーツガール

Maison book girl

モノクロの中で走ってるの。 すれ違った二人、また手を繋ぐの? 少年は今日も雨の中で、弱さを描いて約束した。

十六歳

Maison book girl

夜が明けた地下鉄、コートを着た二人の階段の足音に白い息が溶けてゆく。 きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。 ただ願っているの。出口を探して街の音を聴いてるだけ。

いちにっさんかく(ゲーム A3! キャラクターソング)

斑鳩三角(廣瀬大介)

さんかく さんかく いろんなさんかくを集めて みんなに届けたい いちにっさんでさんかく

ミライ

クマリデパート

夏が過ぎ去ってく、笑った顔とか。 消えてしまいそうな、匂いとか。 忘れない景色と、電話越しの声。 無邪気にはしゃいでた後ろ姿。

cloudy irony

Maison book girl

繰り返す日々は僕を傷つける 嘘は容赦なく青に揺られて 38月、夢と煙が ひとつになったと思っていたかった

bath room

Maison book girl

何を求め、それを捨てて。 悲しむのは他の誰か。 欲望とか、憧れとか。 そこに残る物はあるの?

悲しみの子供たち

Maison book girl

冷たい夜が今 透明な息をする 降り出す雨はいつか公園の影を切る 正しい間違いを波の音さらってく

言選り

Maison book girl

音が開く音 夢の鍵 切れた街、終わらない景色 朝の夜は消えてゆくの 通り雨は君の終わり

ソラ

クマリデパート

落ち込んでたら、足音立てず こっちを向いて、飛び乗ってきたり。 遠慮がちで、人見知りだけど みんなのことが、だいすきなんだよ。

lostAGE

Maison book girl

駅のホームで汚れた人を待っていたんだ。白と紺色。目で。 壁に刺さったインクは溶けて。誰かに嘘はつきたく無かったよ。 消えた時間、薄れてゆく部屋の中の色。 その匂いもこの景色も迷い込んでゆく色。

bed

Maison book girl

ベッドの上のぬいぐるみ。汚れた小さな手のひら握って。 自転車に乗って僕らは、懐かしい坂道の途中うずくまったまま。 誰も知らない夏の日、日差しが夢を溶かしてく。 廊下の静けさ冷たい。まだ今、その思い出?

オムライス

erewhon

まぜまぜしてる愛情込めて キミに 届いてほしいな 玉ねぎ切って ナミダ流して

おかえりさよなら

Maison book girl

青い壁の前に浮かんでる影。消えない傷は白く濁っている。 夢だったあの朝見た笑顔には少しの光と嘘を混ぜてる。 忘れかけてた冷めた道路とか、あの頃の公園の匂いとか。 雨の音が隠してるの、色も景色も写真もぼかして。

film noir

Maison book girl

意味ないんだよ全て。最後の言葉。 思い出せない程忘れてゆくの。 手をつないだ場所は雨の水色。 二人乗る電車はどこに迷い込むの?

MagiClap (MANKAI STAGE『A3!』~Four Seasons LIVE 2024~Ver.)

MANKAI STAGE『A3!』~Four Seasons LIVE 2024~

みんなで手を叩こう! みんなで手を叩こう! みんなで手を叩こう! 魔法のおまじない!

心斎橋 (アメリカ経由) NANKAI

OKINI☆PARTY'S

ちゃちゃちゃちゃ ちゃちゃちゃちゃ ちゃうねん ちゃちゃちゃちゃ ちゃちゃちゃちゃ

drop

兵藤雫(首藤志奈)

あのね、ちょっと、喋るの苦手だけど 胸の奥はちょっぴり熱いんだよね ずっと自分に自信がもてなくって 秘密にしてた気持ちも言えずに

screen

Maison book girl

隠してるの、屋上の上。 また3月になる。もう涙は枯れたの。 知らなかったの、古い工場。 あの写真の笑顔は僕を笑っていたの?

faithlessness

Maison book girl

僕らは罪悪感の中で 2度目の朝はゆるされなかった 窓から同じ景色を見てた 小さな川の写真を破って流した

blue light

Maison book girl

秋に降る雪を眺めて、光の中にあった小さなノイズ探して、忘れ物 探す。 1年前の事を思う。夢じゃないの?古く新しい季節は、いつかの日々で。 まるでそれは温かな煙、許されるの?

シルエット

Maison book girl

左目の窓を覗いた。海が鳴り流れた雲。 風が吹き、葉の上に涙が落ちて石を蹴る。 指先で綱を引く消える人。 嘘をいつも追いかけては。

狭い物語

Maison book girl

狭いこの部屋に刺さるベッドシーツ。 今も残ってる匂い小さな夢達。 白が染み付いた壁はぼやけたまま、古いアルバムの鍵を探しているの。

レインコートと首の無い鳥

Maison book girl

今、不思議な鏡を見つめてる。ただ、汚れてゆくのは誰の顔? 白、拭えない記憶。公園の青。カーテンの隙間、目を逸らす。 時計の鳥は、静かな街の音。光と影は次の朝に消えてゆくの。