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サクライケンタの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

63 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

消えない夏

クマリデパート

いつか ほんとは きっと 消えない夏をつくろう

レインコートと首の無い鳥

Maison book girl

今、不思議な鏡を見つめてる。ただ、汚れてゆくのは誰の顔? 白、拭えない記憶。公園の青。カーテンの隙間、目を逸らす。 時計の鳥は、静かな街の音。光と影は次の朝に消えてゆくの。

karma

Maison book girl

夏の雨、あの日とは違う雨、それに気付けずに。 橋の上見た景色、後悔は煙の罪だけ。 夜道を二人歩いた 悲しみだけが残って

bath room

Maison book girl

何を求め、それを捨てて。 悲しむのは他の誰か。 欲望とか、憧れとか。 そこに残る物はあるの?

強がりライライライ

アップアップガールズ(2)

君にバレないように 強く見せても どれだけ飾っても 隠しきれない ホントは弱くて怖がってるの

river

Maison book girl

繰り返す、あの日々は、いつも雨、僕を傷つける あの嘘は、容赦なく、青に、揺られてるのかな。 間違いだらけの失望。 あの雨だけを信じて。

セミロング

開歌-かいか-

セミロング セミロングの髪を揺らして 走ってくきみの背中見てた 憧れときめき追いつき追い越し

影の電車

Maison book girl

1年前に見失った声は、 昼も夜もなくなって、かすれた朝を見る。 掻き消されてく、街の雨の音に。 周りは影になって、私から逃げてく。

言選り

Maison book girl

音が開く音 夢の鍵 切れた街、終わらない景色 朝の夜は消えてゆくの 通り雨は君の終わり

十六歳

Maison book girl

夜が明けた地下鉄、コートを着た二人の階段の足音に白い息が溶けてゆく。 きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。 ただ願っているの。出口を探して街の音を聴いてるだけ。

end of Summer dream

Maison book girl

寂しい夏、終わってく。体だけを許して。 僕はずっと泣いてる。奇妙な事と、青い夜。 変わってしまう朝。ずれた時計と。 叶わなかった声。その瞳の色を無くした。

veranda

Maison book girl

僕の手のひらで枯れた花は。 冬の朝の意味。ベッドの中、ずっと。 水の匂いはもう腐っていて。 汚れた体と、あの手紙と。

cloudy irony

Maison book girl

繰り返す日々は僕を傷つける 嘘は容赦なく青に揺られて 38月、夢と煙が ひとつになったと思っていたかった

lostAGE

Maison book girl

駅のホームで汚れた人を待っていたんだ。白と紺色。目で。 壁に刺さったインクは溶けて。誰かに嘘はつきたく無かったよ。 消えた時間、薄れてゆく部屋の中の色。 その匂いもこの景色も迷い込んでゆく色。

オムライス

erewhon

まぜまぜしてる愛情込めて キミに 届いてほしいな 玉ねぎ切って ナミダ流して

drop

兵藤雫(首藤志奈)

あのね、ちょっと、喋るの苦手だけど 胸の奥はちょっぴり熱いんだよね ずっと自分に自信がもてなくって 秘密にしてた気持ちも言えずに

悲しみの子供たち

Maison book girl

冷たい夜が今 透明な息をする 降り出す雨はいつか公園の影を切る 正しい間違いを波の音さらってく

rooms

Maison book girl

何も変わらないの僕らは。ただ狭い部屋をずっと求めてる。 電話が揺れては傷をつけて、少しずつ闇を深めてく。 もう伝えたいことは無くなった、過去と嘘。 カーテンの隙間から、崩れる景色見てるの。

screen

Maison book girl

隠してるの、屋上の上。 また3月になる。もう涙は枯れたの。 知らなかったの、古い工場。 あの写真の笑顔は僕を笑っていたの?

opening

Maison book girl

それは、2月なのに、少し暖かい午前でした

faithlessness

Maison book girl

僕らは罪悪感の中で 2度目の朝はゆるされなかった 窓から同じ景色を見てた 小さな川の写真を破って流した

snow irony

Maison book girl

始まりの日の夜は、いつでも雨が降って。 裏口の扉には、煙の中の僕ら、ゆれて。 16月から、君はガラスで隠されたよ。 ベッドの中で一人。雪が雨に変わるよ。

film noir

Maison book girl

意味ないんだよ全て。最後の言葉。 思い出せない程忘れてゆくの。 手をつないだ場所は雨の水色。 二人乗る電車はどこに迷い込むの?

心斎橋 (アメリカ経由) NANKAI

OKINI☆PARTY'S

ちゃちゃちゃちゃ ちゃちゃちゃちゃ ちゃうねん ちゃちゃちゃちゃ ちゃちゃちゃちゃ

Maison book girl

ゆめ 見たの 忘れた場所 ひとつ ふたつ

不思議な風船

Maison book girl

夏が終わり、

a-shi-ta

Maison book girl

また、明日

sin morning

Maison book girl

君の笑顔、汚したかった。 その夢から覚めないで。 悲しかったその朝に、 寝顔を見て、煙吐く。

my cut

Maison book girl

去って行った一人の少女。偶像、思想。 聞こえた叫び声は消えてく。 指先、すり抜けてく、冷たく。 だって、こんな日々は二度ときっと来ないから。

最後のような彼女の曲

Maison book girl

水玉空 ガラス色の雲 物語は僕に突き刺さる雨 「君の纏う風だといいな。」 「ねえ。」「真昼の夢、僕の意識。」