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サクライケンタの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

52 曲中 31-52 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

クマニキ

クマニキ

山手線はどこでも 行けるから渋谷行こう デートキュンキュン 不思議シティ

悲しみの子供たち

Maison book girl

冷たい夜が今 透明な息をする 降り出す雨はいつか公園の影を切る 正しい間違いを波の音さらってく

狭い物語

Maison book girl

狭いこの部屋に刺さるベッドシーツ。 今も残ってる匂い小さな夢達。 白が染み付いた壁はぼやけたまま、古いアルバムの鍵を探しているの。

影の電車

Maison book girl

1年前に見失った声は、 昼も夜もなくなって、かすれた朝を見る。 掻き消されてく、街の雨の音に。 周りは影になって、私から逃げてく。

不思議な風船

Maison book girl

夏が終わり、

snow irony

Maison book girl

始まりの日の夜は、いつでも雨が降って。 裏口の扉には、煙の中の僕ら、ゆれて。 16月から、君はガラスで隠されたよ。 ベッドの中で一人。雪が雨に変わるよ。

film noir

Maison book girl

意味ないんだよ全て。最後の言葉。 思い出せない程忘れてゆくの。 手をつないだ場所は雨の水色。 二人乗る電車はどこに迷い込むの?

Remove

Maison book girl

悲しい事は全部、正しい事に気付いた。 あの日の朝4時に見ていた景色忘れてく。 流した涙全部手のひらで掬っても、 何も無かったなんて、知られないまま過ぎてゆく。

lostAGE

Maison book girl

駅のホームで汚れた人を待っていたんだ。白と紺色。目で。 壁に刺さったインクは溶けて。誰かに嘘はつきたく無かったよ。 消えた時間、薄れてゆく部屋の中の色。 その匂いもこの景色も迷い込んでゆく色。

bed

Maison book girl

ベッドの上のぬいぐるみ。汚れた小さな手のひら握って。 自転車に乗って僕らは、懐かしい坂道の途中うずくまったまま。 誰も知らない夏の日、日差しが夢を溶かしてく。 廊下の静けさ冷たい。まだ今、その思い出?

ククククマリデパート改

クマリデパート

赤い情熱接近 君に大接近!圧! とびきりの笑顔 滑舌が悪い小田アヤネ

Fiction

Maison book girl

綺麗な朝 君の横顔照らしてる 椅子に座り 涙を眺めてる 正しさとか

ボーイミーツガール

Maison book girl

モノクロの中で走ってるの。 すれ違った二人、また手を繋ぐの? 少年は今日も雨の中で、弱さを描いて約束した。

end of Summer dream

Maison book girl

寂しい夏、終わってく。体だけを許して。 僕はずっと泣いてる。奇妙な事と、青い夜。 変わってしまう朝。ずれた時計と。 叶わなかった声。その瞳の色を無くした。

bath room

Maison book girl

何を求め、それを捨てて。 悲しむのは他の誰か。 欲望とか、憧れとか。 そこに残る物はあるの?

last scene

Maison book girl

夢の最後の瞬間を、今も震えて思い出す それは明け方5時過ぎで、そこに光はもう無かったの? 水は流れ続けていて、指を柔らかく繋いだ 狭いその場所は優しく、戻らない匂いを感じてた

オムライス

erewhon

まぜまぜしてる愛情込めて キミに 届いてほしいな 玉ねぎ切って ナミダ流して

Maison book girl

ゆめ 見たの 忘れた場所 ひとつ ふたつ

おかえりさよなら

Maison book girl

青い壁の前に浮かんでる影。消えない傷は白く濁っている。 夢だったあの朝見た笑顔には少しの光と嘘を混ぜてる。 忘れかけてた冷めた道路とか、あの頃の公園の匂いとか。 雨の音が隠してるの、色も景色も写真もぼかして。

言選り

Maison book girl

音が開く音 夢の鍵 切れた街、終わらない景色 朝の夜は消えてゆくの 通り雨は君の終わり

faithlessness

Maison book girl

僕らは罪悪感の中で 2度目の朝はゆるされなかった 窓から同じ景色を見てた 小さな川の写真を破って流した

my cut

Maison book girl

去って行った一人の少女。偶像、思想。 聞こえた叫び声は消えてく。 指先、すり抜けてく、冷たく。 だって、こんな日々は二度ときっと来ないから。